小学校低学年の頃、父のやってたバイオを友達と勝手にやってたんですが
バイオって操作が難しくて友達は走れるけど銃が撃てなくて、私は銃が撃てるけど歩けなかったので分担してやっていたら普通にゾンビに喰われて死んだの面白かったな
無理がある
小学校低学年の頃、父のやってたバイオを友達と勝手にやってたんですが
バイオって操作が難しくて友達は走れるけど銃が撃てなくて、私は銃が撃てるけど歩けなかったので分担してやっていたら普通にゾンビに喰われて死んだの面白かったな
無理がある
あと戦車だっけ?運動部の女の子とのコミュも好きだった
05.03.2026 12:09 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0こういうゲームの男女の感じが好きだったので少女漫画がそこまで刺さらなくて、小学校高学年くらいで卒業してずっとゲームだったな
05.03.2026 12:09 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0
じゅんぺーと千鳥も好きだし
じゅんぺーとハム子が男女でも友情固定だったのがかなり良かった
ハム子トウコみたいな子がちょっとダメな年上といるのが好みなので、綾時抜きだったら荒垣先輩とハム子が好き
05.03.2026 12:05 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0
好きな女主人公の系統がわかりやすい
ハム子とかトウコみたいなパリッとした雰囲気の子と、局長レス先生開拓者みたいなくすみカラーウルフヘア主人公にすぐメロついてしまう
ディズニープリンセスだとアリエルが一番好きだったから、アリエルが一緒に戦ってくれたのも嬉しかった
05.03.2026 11:58 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0
キングダムハーツ好きな人も多くて嬉しい
ホロウバスティオンのステージが一番好きで、キンハーの世界が好きすぎてゲームクリアするのが嫌だった時にずっとウロウロしていたのがホロウバスティオン
P3P私もめちゃくちゃ好きでした
アイギスとキタロー、綾時とハム子が好きなの好み大分出てる
ポケモンの白黒も大分好きで、Nとトウコが好きだった
懐かしいすぎる
ゲームで育ったオタクなのでゲーム一生好き
#my9games
羽海野チカに育てられたよ✌️
05.03.2026 07:47 — 👍 11 🔁 0 💬 0 📌 0
一晩で本を二冊読んだわね✌️
読むのも楽しいけど、読んだ後に考えるのも楽しい
でも簡単に分かるって思ってしまうくらいなら未知の怪物でよくないですか
時代を経ていく過程でどんどん未知なことがなくなってきていて、だからこそ他人の中にある未知が怖くて、わからなさを埋めたくて躍起になってわかった気になるくらいなら怪物でいいよ
漫画は直接視覚に訴えるけど、小説は想像力で読むからなのかな……
想像力ってホラーと相性良さそうだし
昨年に木爾チレンの神に愛されていたを読んでいたのもあり、小説を書くことってかなり世間に浸透してるのに、フィクションで小説家とか字書きってなんかミステリアスというか、未知の虚に湿った情念飼ってる得体の知れない存在みたいな認識されてることがあるのなに!???とも思った
同じく物語を作る漫画家はそうでもないのに、なんで小説家はこういう描写されがちなんだろう面白い
同人女の感情がオタクに響いたのも字書きってところがミソだったように思うし
スコッパーの女も読了
全体的に夢野久作の死後の恋のような嫌さと怖さがあり、特にシンクロニシティが現実にもこういうことが起こりそうの嫌さと怖さが良かったです
同じ作者の作品の中だと死者のための音楽の方が私の好みではあったかな〜という感じ
そしてハードカバー本は装画や組版も含めて一冊のなかで作品の世界や雰囲気を作ってるんだなぁというのをしみじみ感じた
加害者のやった事だけが広く知れ渡りそこにばかり目が行きがちなことは事実だし、行いと本人を分けた上で背景を考えていくことに目を向けてもらうきっかけの一冊としてはいいのかもしれない
04.03.2026 16:20 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0
読み終わった
紹介されている取り組みにはすごく興味があるし、加害者の回復というのもとても大事なことだとは思うんだけど
被害者・元加害者の両方から話を聴くにあたって被害者の方は加害者に寄り添える人を連れてきており、元加害者が二名、被害者一名という内訳なのでかなり元加害者側に寄っていませんか……?
というのが払拭出来なかったのと、なんとなくこういった取り組みを通していけば他者とは理解し合えるものというような価値観を根底に感じてしまい、理解し合えないと思っている私にはあまりしっくり来ない一冊だった
ポインティがオレオのロンTに合わせてか下も青なのめちゃくちゃいいな
04.03.2026 02:11 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
大前さんの「物語じゃないただの傷」ずっと気になってたので読んでみようと思った
www.cinra.net/article/2602...
もっとってめっちゃ言ってる
私の魂の詩、茨木のり子の「もっと強く」なので……
私は文章や小説の書き方とか世界観設定だったり創作論的な本好きでよく買うし、漫画でも漫画の描き方の本って沢山あるけどさ
なんかもっと創作のやり方よりもっと手前の、描く・書くことの暴力性の話だったり、人権とかの話をしている本がもっと増えるべきだと小学館の件でつくづく思った
一次二次問わず誰でも気軽に始められる感ずっとあるけど、本当はフィクション以前にそこに人がいることについて、もっと学んで身に染みた上でやれたほうがいいんだろうな
参加してる人が持ってる本の著者が多いというのもあり……NHKのまなびのきほんもそう
02.03.2026 21:43 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
あいだシリーズはこれで三冊目なんですが、巻末に載っている創刊のことばの「本を読むことは、自分と世界とのあいだに立って考えてみることなのではないでしょうか」
「さまざまな局面で分断が見られる今日、多様な他者とともに自分らしい生き方を模索し、皆が生きやすい社会をつくっていくためには、白でも黒でもないグラデーションを認めること、葛藤を抱えながらあいだで考えることが、ますます重要になっていくのではないでしょうか」
から信じていたいシリーズだぜと思って読んでいる
自分疲れと隣の国の人々と出会うも読みたい
今日からはこれを読みますよ
02.03.2026 21:28 — 👍 11 🔁 0 💬 1 📌 0なんとなしに選んだら耽美な選書となった
02.03.2026 21:27 — 👍 7 🔁 0 💬 0 📌 0
ことねぬいを連れ出すことが多くなったため、ことねぬい用のポーチを急遽買ったよ
かわいいね
隣の金色はよっしゃーー大儲けミッフィーだよ
性加害の部分にも勿論キレていますが、自分から書くこと・描くこと・創ることの創作活動を裏切っておきながら、他人の尊厳踏み躙ってぐちゃぐちゃにしたうえで、おめおめと人前に出てきて物が作りたいだなんて寝ぼけたこと抜かしてんじゃないわよの気持ちしかないんですが……
裏切ったのは自分じゃん
ふざけんなよ
この本とあいだで考えるシリーズのことばの白地図を歩くを読んだ時に、向き不向きも当然あるけど
勉強を楽しめるかどうかって祝福があったか(環境や機会や周囲の大人や年長者が何を言ってくれたかとか)って結構大きいんじゃないかっていうのは考えた
「一見、勉強をしないでいることのほうが、誰かの言いなりにならないですむ、誇りある態度に思えるかもしれない。しかしつらいことに、学校や受験から解放されたあとにも、あなたを服従させようとするものは次々に、しかもより複雑になってあらわれる。そして、学ぶこと、考えることをしなければ、それらに抵抗しつづけることはできない。あなたが今、抵抗するために学ばずにいたのだとしても、そのことが結果的にあなたが抵抗しつづける力を奪うことになる。不服従だったはずのあなたの態度が、もっと悪い服従へつながってしまうのだ」
02.03.2026 10:42 — 👍 7 🔁 3 💬 0 📌 0