그림을 너무 안 그림 그림 그리는 법 까먹음 점점 퇴화하고있싱
22.02.2026 08:41 — 👍 14 🔁 4 💬 0 📌 0@qlassic39.bsky.social
与罗西南迪坠入爱河 / 个人博 / 完全社交茧房状态 / 这里只有一个暴躁嗜血的死柯嬷/无意义的碎碎念居多/也许会内含各种草稿
그림을 너무 안 그림 그림 그리는 법 까먹음 점점 퇴화하고있싱
22.02.2026 08:41 — 👍 14 🔁 4 💬 0 📌 0ローコラ (ピ学の好きなシーンです)(こんなシーンは無い)
22.02.2026 08:48 — 👍 20 🔁 6 💬 0 📌 0로꼬라
16.02.2026 13:08 — 👍 36 🔁 13 💬 1 📌 1RKGK
01.02.2025 18:48 — 👍 180 🔁 56 💬 0 📌 2あくま
14.02.2025 16:17 — 👍 214 🔁 54 💬 0 📌 1赤ちゃん
09.03.2025 23:42 — 👍 328 🔁 88 💬 1 📌 0인생꿀팁!
12.02.2026 13:47 — 👍 14 🔁 4 💬 0 📌 0ㅆㅃ....마음 안 좋아지는 일러 top3
왜케 가족인데...................ㄱㅡ
好想快点结束,我好难受,我很害怕
11.02.2026 01:07 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0天哪我要熬过这八天才行
11.02.2026 01:05 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0唉,我该怎么办呢
10.02.2026 02:19 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0好烦,最近完全没有好事发生,以为有好转机的时候,总是结果变得很坏,这让我很难过……
10.02.2026 02:19 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0我有些疲惫,所以这两天就没有画稿……
10.02.2026 02:02 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0太好看了太好看了!!!!
10.02.2026 02:01 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0굿즈샵에서 애니컷으로 나온 트럼프카드 봤는데 팔가가 조커 카드여서 웃겼음,, 얘가,, 조커,,여도 되는 건가,,
09.02.2026 15:24 — 👍 7 🔁 1 💬 0 📌 0수상한 궁뎅이둘
09.02.2026 15:27 — 👍 12 🔁 1 💬 0 📌 0小时候明明很喜欢过年的……
09.02.2026 05:13 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0不想回家过年
09.02.2026 05:12 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0ローコラ(ピ学)
07.02.2026 10:54 — 👍 33 🔁 10 💬 0 📌 0🐯❤️🔥ローコラ
08.02.2026 07:21 — 👍 39 🔁 15 💬 0 📌 1ロー×コラソンのファンアート小説『番人』 Unauthorized use, reproduction, or AI learning is prohibited. 無断使用・無断転載・AI学習禁止 食えよ、腹減ってるだろ。 ことりと目の前に置かれた皿に、ひとつのパンが鎮座している。顔を上げれば厚い金の髪を萩色の頭巾に覆わせたあのひとが、両手で机に頬杖をついた姿勢で正面からおれを見つめていた。そのくちびるは引いた紅を追いかけるように吊り上げた弧を描いている。あかいひとみは下まぶたが反り、いかにもといった微笑をかたちづくっている彼は、ほら、と、また皿の上を指さした。 小麦のにおいが立つそれはきっとこしらえたてのものであるのだろう。空っぽの胃が切ないほどに消化するものを求めている。な、ほら、冷めちまうから、早く。こつ、こつ、と、陶器の皿の端をいやに伸びた爪でつつく彼が、吸い込まれるような対の緋色でもって、おれだけを見つめている。 (──ああ、食わねえと) 彼が、わびしそうな顔をするくらいなら。かさりと乾いた感触のそれを手に取る。彼の笑みが深くなる。顔に近づければ香ばしさが鼻腔を通り抜けていく。こみ上げる吐き気は空腹のあまりか、それとも別のなにかのせいか、それすら探ろうともしないまま、手の中のそれに歯を立てようとして、かなわなかった。 そっと、なにかに口を覆われたのだ。 背後から伸びてきたらしいそれはすっぽりとこの口許を隠していた。眼前の彼の面貌が凍りつく。赤いくちびるが、なにがしかを発しようと開かれるより前に、この耳の横から伸びてきた銃がまっすぐに火を吹いた。
眉間に空いた風穴から、異形の断末魔とともに彼の姿が崩れていく。それでもなお振りかぶられる鉤爪の腕は、しかし続けざまに放たれた残りの五発に吹き飛ばされた。 この手に残っていた食物が、口を覆っていたおおぶりの手にさらりと奪われる。いつのまにかそれは腐り落ちていた。どろりと溶けた食物であったはずのなにかは、丸い爪をしたそのやさしい白い手を汚していた。 喉元までこみ上げる名があった。振り返ればきっと、真に焦がれたあのひとがそこにいるのだとわかっていた。されどそこにいるそのひとは、ただただじっとだまっていた。いつかのような静謐とともに、またおれを掬いあげた彼は、それでもやはり、おれに報いを許してはくれなかった。 「……全部終わったら、あんたのおにぎりが食いたい」 どんだけでかくったっていいから。無理矢理にこじ開けた喉で、搾り出したわがままを、彼はどう受け取ったのだろう。かすかに笑むような揺らぎとともに、とんとんとん、と、了承のサインをこの肩にくれた気がした。 番人 2026.02.09
ローコラ/番人(全2頁)
喉元までこみ上げる名があった。
最近一直在疯狂画稿……累累的……
04.02.2026 08:12 — 👍 3 🔁 0 💬 0 📌 0오사카 갑니다~~✈️
02.02.2026 02:34 — 👍 16 🔁 2 💬 0 📌 0