フリゲの攻略サイト作ってるんだけど、選択肢ごとに感想も入れてるの。でも、章ごとに感想まとめたほうがよくないかと思い始めた。選択肢ごとはだいぶ目にうるさい。トグルで隠してはいるけど…
09.02.2026 03:19 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0@sibac13.bsky.social
成人腐/雑多/呪:🐯🩸・俺レベ:トマ旬 メインはX(@fumiR_13)
フリゲの攻略サイト作ってるんだけど、選択肢ごとに感想も入れてるの。でも、章ごとに感想まとめたほうがよくないかと思い始めた。選択肢ごとはだいぶ目にうるさい。トグルで隠してはいるけど…
09.02.2026 03:19 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0判断が遅いッッ!!
09.02.2026 03:13 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0手が滑ったのかな…
21.01.2026 05:25 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0ブルスカ、全然運用できてなくて笑うw
21.01.2026 04:52 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0脹相の髪型の話 | しばし #pixiv www.pixiv.net/artworks/139...
21.01.2026 04:50 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0あ、こっちに漫画あげてなかったや…
21.01.2026 04:47 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0クリスマスマーケットを楽しむ2人
リクエストありがとうございます
⚠️逆バニー脹🐰
10.12.2025 22:40 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0脹相ロンT、せっかく買ったのにかわいすぎてお外に着ていけない
07.12.2025 00:57 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0兄ズは幸せになってくれ~
👁️👁️👁️強制昏倒催眠・眼👁️👁️👁️
初めてXでいいね1000越えしてびっくりした~
見てくれた方あざました~
Xにあげてた1123の兄対決~
30.11.2025 03:42 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0うおお、たまにはブルスカもうごかさねばな……
04.11.2025 10:39 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0あと5000文字くらい書いたら終わりますか……?(白目)
19.08.2025 13:25 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0トーマスの性格がいまいち掴めんで執筆が進まないーーー!!!泣
15.08.2025 11:12 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0トマシュン推しの方々~~!!!
長編小説書いてるけど設定ブレブレで書き進まないよ~~~!!!
もうちょい書き貯めたらpixivにあげるんで、反応もらえたらめちゃ嬉しいんですけどどうすか~~???
応援してくれーーーー(孤独)
カムノiネノレラのEシュンとジョバソニSシュン
25.07.2025 13:20 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0自分のフォロワーだれもいないのにリポストする
24.07.2025 11:24 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0【ゆちょスペースお知らせ📢】
ファ…パレ兄実装に伴いタテハさんとのんびりお話しようと思っています〜話題は兄実装、新章、イベスト、残滓について……あとは悠脹トークやゲームトークになるかと思います!興味ある方はぜひ一緒にわいわいしましょう✨💃🕺✨
日時🖤8/1の22時〜
開催🤍X当アカウント(@tsuge_akihiko)
はたらきたくない…
05.06.2025 22:40 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0続・年齢操作ちょそ
伊地知さんは無条件に好きそう
ジューンブライド悠脹できた〜〜〜〜!!!!😭💍⛪️🎉
末長くお幸せに……!!🕊️🎈🕊️
トマ旬小説書いてたけど、大幅修正のためだいぶ消すことに…。荒削りだけど良い文にはなってたので供養😇
31.05.2025 11:17 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0お題箱より、要望があったのでネップリ登録してみました!
よければどうぞ🙇♀️
夏「僕ら、友達、だろ?」
五「トモダチ?オマエがそれを壊したくせに」
夏「…やめよう、こんなことは」
五「いいじゃん。ここはなにしたって変わらないんだし」
夏「変わる」
五「何が?」
夏「関係が」
五「わかってんじゃん」
から始まるエロ
夏「変な触り方するな」
五「変って何?傑くんのエッチ」
夏「からかうなよ…」
五条がまた夏油へ手をのばす。夏油は反射的に手から逃れようとのけぞるが、反対の手で腕を捕まれた。五条の手が頬に触れ、親指が唇をめくった。
夏「何するんだ…」
五「なんだと思う?」
掴まれていた腕を引かれたかと思えば、五条の顔が目の前にあった。唇に指とは違う感触。空いている手で五条の体を押した。
夏「…は?…何?」
五「傑って経験ないんだっけ?」
夏「馬鹿にしているのか」
五「いや、わかってんのかなと思って」
五条の目を見る。ふざけてるわけではなさそうだった。タチが悪い。→
五夏。死後の世界。
五条と夏油の二人きりになったときに様子のおかしい五条がみたい。
夏「怒ってる?」
五「いや」
夏「殴ったっていいよ」
五「意味ないだろ」
夏「そうだね、死んでるんだから何も変わらない」
五「でもここにいるんだな」
夏「まあ、一時のことだけどね。魂は廻るから」
五条が夏油の心臓あたりに手を置く。心臓の音はしない。
夏「悟に触られるのはなんだか不思議な感じだね。ここには呪術がないから無下限もない」
五「オマエの理想の世界ってわけだ」
夏「皮肉にもね」
五条の手が夏油の体の輪郭をなぞる。嫌な感じがした夏油は五条の手を払う。→
ゆちょの短文として作ったけど、ゆじの髪色以外、ゆちょの要素がないことに今更気づく
18.05.2025 10:04 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0→酸いも甘いもない、ただお互いが染まるだけの味になる。くすんでも鮮やかさを失わない深い色は、まるで身体の奥を巡ってひとつに溶けるようだった。とろりと形をなくした果実は、煮沸した瓶に丁寧に詰められる。日持ちはしないかもしれない。でも、今日を閉じ込めたからそれでいい。夜が明けたら、パンに塗って食べよう。どろどろで、甘くて、あたたかい────俺たちの味を。
18.05.2025 10:03 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0安売りの小粒のイチゴ、2パック。不揃いなそれらを、優しくボウルに入れて水で洗う。ペーパーで雫をふき取っていれば、後ろから手が伸び、頬を淡紅の髪がくすぐった。小包丁でヘタを落とされた赤い実は鍋に入れられ、同じくらいの量の砂糖で埋まる。赤と白を馴染ませ、水分がにじみ出るまで待つ。指先が触れ合い、どちらともなく笑ったあと、頬にキスが落とされた。混ぜた砂糖の白よりも、触れた唇の温度のほうがずっと甘く感じられた。 鍋を火にかけ、熱をまとわせるほど、甘いにおいが部屋をただよった。今頃レモンを買い忘れたことに気づくが、まあいい。ふたりだけでしか食べないのだから。→
18.05.2025 10:03 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0