ありゃ、ついった死んでるのか
18.11.2025 12:23 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0ありゃ、ついった死んでるのか
18.11.2025 12:23 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
ちなみにナウシカ本体はターナーの綾波ブルーで下地→U35コバルトブルーヒュー
細部や細かいところを塗り分けて完成。
組んでしまったらあとは筆塗り。
フィニッシャーズのマルチプライマーを吹いたあとまずはアクリルガッシュで下地塗り→薄く解いたU35でウォッシングして色調を整えたあとハイライトをドライブラシで。
この連休初日にブックオフでパーツ切り離しただけなのにジャンク扱いだったナウシカを組み立て。
継ぎ目の切れ込みが目立つところはラッカーパテで一旦埋めて、乾いたらはみ出してる分だけラッカーシンナーで拭き取り。
モールドの入り組んだ部分のパーティングラインはグラスファイバーヤスリで処理
スーパーミニだとKATOのポケットラインシリーズとか、マイクロエースのCタイプ機関車なんかもいけますね。
ミニカーブだと、鉄コレの一部や3セクなどの小型気動車なども
ミニカーブでレイアウト作って小型車両走らせるのも面白いですよ。
調子に乗ってスーパーミニカーブで作っちゃうと、走らせる車両に難儀しますがw
ラッセルいいですなぁ。
マイブームは3〜4両程度の電車を交互に走らせるのが…
アオシマの楽プラ2台目(といってもこいつを先に買って1年近く寝かしていた)は、S30フェアレディZ。
偏光パール塗装のテストを兼ねて。
接着が必要なプラモデルに初めて挑戦する人には全力の拍手と応援を贈るしかない。そしてようこそ!プラモデルランドへ!
02.12.2024 18:02 — 👍 70 🔁 15 💬 0 📌 0
ちなみに今回使ってみたクレオスGGXは隠蔽力の強さと遅乾燥性による伸びと艶が売りだけど、慣れないと従来のラッカー系な感覚で吹きすぎたり希釈し過ぎてしまう可能性もあるので、この辺は何度か試して感覚を掴まないと結構難しい。
今まで使ってたガイアのEXクリアでは一発濃い目で吹いてすぐ二発目を薄めてジンワリ吹くやり方だと、乾燥の遅さでタレ気味になって少し表面の平滑性が落ちてしまった。
アオシマの楽プラ サンバーをボディだけ偏光パール塗装仕上げであとは付属のシールのみで作成。
下地の黒とクリアはクレオスの新製品GGXを、偏光パールはガイアのプリズムマゼンタゴールドを使用。
しきい値付近で上がったり下がった、スパッと動かないでダラダラと上がったり下がったりすると大変なことにw
19.10.2024 02:26 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0
スタジオユーワさんとチョトプラモニパ子、2個入りだったので同じに作っては面白くないのでツインテだし服も似てるんでは?と思い改造し出したら思いのほか違う箇所が多くて時間がかかった初音ミク風ニパ子。
塗装も意識的に肌の色味を変えてみたりした。
ひさびさに30MM弄り。タンク形態に変形とあったので単に砲身デカくするより、変形する事を活かして突撃装甲車的装備に。
21.05.2024 13:08 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0ある一定の年齢以上だと、カクテルというとこれぐらいしか知らない可能性も…
11.05.2024 22:57 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0SR-71の塗装の合間に以前組んだままだったタミヤの小型恐竜シリーズからパラサウロロプスをペイント。ディアリーライトイエローを下地に薄めな青や茶などを何度か重ね塗りする事で、自然なグラデーションをつけた上にローアンバーやベージュでウォッシング、こういう塗装は色塗り重ねると予想外な色味になるのが楽しい。
04.05.2024 04:28 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0塗り終わったら半光沢クリアを吹いてデカール貼り、フラットクリアで仕上げ。塗膜の関係でマスキングできないキャノピー枠はジェットブラックでの艶消し面にデカール貼ったせいでシルバリングが起きてるところがあるが、塗装自体は狙い通りで満足。
04.05.2024 04:04 — 👍 1 🔁 1 💬 0 📌 0ターナーのUー35筆塗りのテクニック開発を兼ねて、以前とあるイベントでもらったハセガワたまごひこーきSR-71作成。最初にインセリットシルバーを塗り乾燥した上から、透け感のあるボーンブラックを重ね塗り。アクリル絵の具特有の乾燥すれば上塗りしても溶け出さない特性を利用してムラで薄くなった部分から下地の銀が出てくるか実験。
04.05.2024 04:01 — 👍 2 🔁 1 💬 1 📌 0ヘルメットは迷彩塗りのあとやれ感を出すためにU-35のジンクホワイトを薄塗り。六十四式小銃もテキトーに調色して塗ったあと軽くドライブラシかけ、小物と合わせて組み合わせて、かんせい。
22.04.2024 12:55 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
脚と胴体の接続は最初カバーを鼠径部の軸に通して…と考えていたが、可動範囲がかなり狭くなってしまうのでカバーを延長して中継ブロックとして接続する方法に。コレでスイング量が大幅に増える上に捻りも効くように。
体型自体も人間とは違った関節接続になりより異形感が増した感じに。
バランスを見ながら脚部の関節構造を検討、基本的にボールデンアームズのボールジョイントやヒンジで接続する構造にしたが、ヒザは元の関節パーツを活かした構造にしたのでの 曲がりが少ないのが…サイズ的に二重関節には出来ないしな
15.03.2024 23:44 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0
塗り直しは下地を兼ねてホルベインガッシュのグレイッシュグリーン、そこににU-35のボーンブラック混ぜたシェイドとジンクホワイト混ぜたハイライトをちまちまと…
ベルト類は基本色塗った後にボーンブラック混ぜて。
この2色を持ってると、シタデルクラシックメゾットみたいな使い方できるので便利(ただ彩度上げる方向にしたいなら別の手が必要)
自衛隊の軍装だから使い倒してるんだろうという感じからフタログリーンベースに、透け感があるボーンブラック・ジンクホワイトと塗り重ねてみたが、いかんせんベースの緑が彩度強すぎた。ただ方向性はいい感じなので、一旦マジックリン漬けして塗装落としてやり直そう。
11.03.2024 13:12 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0ひとまず修正が終わったので、下地としてU-35のアンブリーチドチタニウムで筆塗り。塗ると結構メリハリが効いたモールドが浮かび上がってきて、コレは読み通り筆塗り向けのキットだなぁ
10.03.2024 13:06 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0とはいえファインモールドの初期のキット(流通がハセガワ から自社に切り替わった辺り?)なので、バリや整形ズレが多いのでパテや瞬着を盛ったり削ったりしてそのあたりを修正。
10.03.2024 13:02 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0
鳥山先生の追悼の意を込めて、ファインモールド 1/12? ワールドファイターコレクション7を購入。
昔からの模型仲間であったファインモールド社長とタッグを組んだこのシリーズ、デザインはもちろんながらインストにまでシリーズのキャラごとのイラストがつくという凝った内容。(寄り目になって合わせ目に溶きパテ塗ってるイラストには苦笑)
ここんところ高カロリーな基礎工作ばかりだったので、気分転換の意味もあるが、鳥山先生の超テクニックには及ばないが敬意を表して筆塗りでつくっていこうとおもう。
頭部は幅はともかく高さ方向が寸詰ま出る感じがしたので、ボールジョイント隠しをかねて下駄はかせる感じに延長。
頬パーツは牙?部分をシャープにして前後の角と共にプラ材で新調。
あと股部分も延長。
ノリコの全身が完成したので、台座にガンバスターと合体!
ちなみにノリコ側は、鼠蹊部あたりにちょいと隙間が目立つので溶きパテ塗り→ある程度乾いたら拭き取る手法で、簡単に目立たなくできる。
腰形状も腹がそのまま乗ってるような形状だったので、コクピットブロックが腰に入り込むような形状に変更。
頭部は角は作り直してアゴを延長、さらに頬パーツの付け位置をいじってバランス変更。
脚も腿に比べて脛が異様に短いので脛を切ってプラ板挟み込んで延長してみたが、まだかなりガニ股なのでここはもうちょっと詰めないといけないな。
先日ハードオフで見つけた往年のダンバインキットのレプラカーン。関節を今のアイテムに置き換えて関節のタイミング調整してやればなんとかなる…と思い仮組みしたのだが、なんじゃこのアンコ型力士のような体型は!設定画の力強い四肢感が全くない…
特に胴体は腹部分が異様に短いのでバランス悪すぎなので、3分割してストレッチ。