制作途中のラフを載せる事によって途中で逃げ出さないように自分を戒めてる
26.02.2026 16:43 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0制作途中のラフを載せる事によって途中で逃げ出さないように自分を戒めてる
26.02.2026 16:43 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0🍓とルって色も相まってかわいいね
21.02.2026 08:39 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0いちご狩り🍓🍓🍓
21.02.2026 07:46 — 👍 28 🔁 3 💬 0 📌 0結構出るまで回したのにまだ石が4600個もある
20.02.2026 10:48 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0ありがとう、、、!!😭
20.02.2026 09:06 — 👍 5 🔁 0 💬 0 📌 0テイルズ展でデスティニーのOPと夢であるようにを聴いてから描きたかった
18.02.2026 12:40 — 👍 3 🔁 0 💬 0 📌 0未完成の中途半端な線画を1ヶ月くらい経ってから見返すと違和感とか当時じゃ見えないモノが見えてくる(天/体/観/測??)
13.02.2026 10:34 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0落書き
11.02.2026 13:28 — 👍 95 🔁 43 💬 1 📌 0何でもいいから赤毛描きたいだけど体調がそれを許してくれない
09.02.2026 16:09 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0定期的にルアを吸いたい、、、
09.02.2026 15:33 — 👍 3 🔁 0 💬 0 📌 0蘭たんのツイステ実況がまた始まったから親父殿の夢編見直して大号泣してます、、、
05.02.2026 06:43 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0どんなに追い払おうとルから猛アタックされ続けてその勢いに圧倒されてアの方が折れるというか絆されていって付き合う流れもいいな、、、(妄想)
02.02.2026 16:25 — 👍 3 🔁 1 💬 0 📌 0個人的にルアで好きなのは付き合う前のすれ違ってもどかしい状況やその長いすれ違いの末やっと付き合う事になった状況とか初々しい場面がとてもだーいすき
02.02.2026 16:21 — 👍 3 🔁 1 💬 0 📌 0最近寒すぎてふと思いついた妄想😌
31.01.2026 12:47 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
上着からアッシュの匂いがして余計に落ち着かなかったのでやっぱりやめた。
生返事で答えた後上着を近くの岩の上に置いてアッシュに返した。
出る支度を整えながら昨日の事を考えないように自分に言い聞かせた。
自分の抱いてる感情に気づいてしまった気がして、それをアッシュに伝えるべきじゃないと思った。いや、伝えない方がいい。
手を太陽にすかして眺めながら心の中で自分と約束した。
アッシュに「さっさと行くぞ屑」と呼ばれ先に歩いていくアッシュを追いかけるようにして走って行き俺達は先を急いだ────
気づいたら眠っていたらしく目が覚めると優しい陽の光が洞窟の隙間から覗かせていた。
焚き火もほぼ燃え尽きて灰になっていた。
朝の冷たい空気に触れる感覚に身震いして反射的に肩にかけてある上着に手を伸ばしくるまった。
隣にアッシュは居なくなっていた。
ふと後方から聞き覚えのある声が聞こえて振り向いた、そしたら「ようやく起きたか、呑気な阿呆面してないでさっさと支度しろ屑」といつものアッシュが居た。昨日のアッシュは夢だったんじゃないかって一瞬思ったけど、あのうるさかった鼓動の音、伝わる震え、服ごしに感じる焚き火の暖かさとはまた違う温もりの感覚、あれらが鮮明に蘇り夢じゃないことを自覚して上着で顔を隠した。
だんだんなぜか心臓の音がうるさくなってそれ以外何も聞こえない、なんでこんなにドキドキしてるんだ?自分でもわからない。
チラッと横目でアッシュを見た、顔は伏せていて真紅の髪のカーテンが顔を隠すように下りてよく見えなかったけど焚き火の灯りがアッシュの真紅の髪に反射してとても綺麗だった。
結局そのままお互い寄り添う様にして寒い夜を過ごした。気づいたらアッシュから震えが伝わってくる事は無くなっていた。
これで怒られて突き飛ばされても流石にそうなるよなって自分の中で納得できるくらい近い。でも突き飛ばされる事はなかった、いつもならそうなってもおかしくないのに。
ふと触れている布ごしに小刻みに震える振動がアッシュから伝わってきた。それが寒さによるものだったのかわからなかったけど。
アッシュから何も反応が無いので調子に乗って肩に顔を乗せて少し寄りかかってみた。
するとアッシュの肩がビクッと動いた、流石にやりすぎたかと身構えてたらなんとアッシュのほうからも体重をかけて寄りかかってきた。
蹲っているからかアッシュの前髪が下りて少しボサついていた。
俺は起こさない様にアッシュの隣に座って貸してもらった上着をアッシュにもかけてやった。
焚き火に枝を焚べて火を眺めていたらアッシュがこちらに気づいて蹲った腕の隙間からチラッと鋭い視線で見つめてきた。
俺は気づかないふりして火が消えない様に集めていた枝を焚べることに専念した。
今目を合わせたらこの時間が終わってしまう様な気がしたから。
しばらくして一か八かで座ってる隙間がなくなるくらいアッシュに距離を詰めて座ってみることにした。服の布ごしにお互いの皮膚が触れ合う、
ルアの妄想です
訳あって仲間達と別れて前もって伝えてある合流地点までルとアで旅することになった2人。
合流地点付近は寒く雪が降ってきたので雪と風を凌げそうな洞窟を見つけ野宿することになり、焚き火をしていたけどそれでも寒くて俺がアッシュの着てる服を一枚貸してくれとお願いしたら、しばらく沈黙の後舌打ちして俺の顔に外套の上着を投げてきた。「風邪でも引いて足手纏いになられたら迷惑だからな」と一言嫌味を言われてちょっとムッとしたけど貰った上着にくるまって少しだけ眠る事にした。
しばらくして目が覚めてふとアッシュの方を見たら体育座りで蹲る様な姿勢で眠っていた、静かな寝息の様なものが聞こえたから多分そう。
ツイステ スカリーと🦁の為にってずっと去年の初めから石貯め続けたらついに7000個突破しちゃった
30.01.2026 16:46 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0最近絵描くのイヤイヤ期来てるというか集中が全く続かなくなってしまったのでリハビリにらくがきとか描きながら周年絵もコツコツやっていこうかな😌
26.01.2026 15:38 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0