こういうのが聴きたかった!パット・メシーニ(Pat Metheny)新作、ブラジル音楽、ラテン、ゴスペルなどを全て内包した彼らしいアルバム。特に2曲目、好きすぎます…!必聴!
ギター・レジェンド、パット・メシーニが新グループで示す、ジャズの真骨頂。『Side-Eye III+』 musica-terra.com/2026/03/05/p...
こういうのが聴きたかった!パット・メシーニ(Pat Metheny)新作、ブラジル音楽、ラテン、ゴスペルなどを全て内包した彼らしいアルバム。特に2曲目、好きすぎます…!必聴!
ギター・レジェンド、パット・メシーニが新グループで示す、ジャズの真骨頂。『Side-Eye III+』 musica-terra.com/2026/03/05/p...
とてつもなく素晴らしいイスラエル・ジャズです。若きピアニスト、エデン・ギアット(Eden Giat)新作。
そしてぜひ心に留めてほしいのは、その国の政府がやっている行為と、その国に生きる個人を同一視しないでほしいということ。日本人の全員が高市早苗を支持しているわけではないように、イスラエルにも多文化共生と平和を願う人々がいるのです。
激動の時代を生きるイスラエルの若きピアニスト、エデン・ギアットは心の拠り所を求めている musica-terra.com/2026/03/04/e...
エイミー・ワインハウスからジャヴァン、ギンガまで。カタルーニャのジャズ・ヒロイン、アンドレア・モティス(Andrea Motis)の新作、もう素晴らしすぎます。
21世紀のジャズ・ヒロイン、アンドレア・モティスの音楽的集大成『Intimate』 musica-terra.com/2026/03/03/a...
昨年末にラジオでも紹介したけど、イランの伝統楽器「サントゥール」の目の醒めるような音を聴くならこれがまずお薦めです。マルヴァッシュ(Marvash)というバンドのアルバム。
超絶技巧なサントゥールとドラムスの驚異のデュオ「Marvash」が導くペルシアン・ジャズの新時代│Musica Terra
musica-terra.com/2024/12/10/m...
イスラエル出身のマルチ奏者イタマール・エレズ(Itamar Erez)と、イラン出身の打楽器奏者ハミン・ホナリ(Hamin Honari)の素晴らしいデュオ作。音楽は戦火を超える
音楽は異なる文化の壁を取り払い、共生を促す…イスラエルとイランの音楽家によるデュオ作│Musica Terra
musica-terra.com/2024/07/19/i...
ひと足さきに、「夏」を感じさせてくれる良作。前作は2023年のベスト10にも選ばせていただいた、リオデジャネイロ出身SSWレオ・ミデア(Leo Middea)新譜。サンバやMPBを消化した極上ドリームポップ!
リオ新世代SSWレオ・ミデア、遠きプーリアから届けるブラジル音楽の鼓動 musica-terra.com/2026/02/28/l...
ベルギーのジャズ、もっと注目されるべき!
これは気鋭トロンボーン奏者ネイサン・シュルカン(Nathan Surquin)の新譜。大好きなピアニスト、ワジディ・リアヒ(Wajdi Riahi)も参加してます。
多文化混交で沸き立つベルギーの現代JAZZ!若手トロンボーン奏者ネイサン・シュルカン『Ambre』 musica-terra.com/2026/02/27/n...
現代ジャズを正統派ユダヤ教徒として表現するベーシスト、ヨセフ・ガトマン(Yosef Gutman)新譜。ピアノにアヴィシャイ・コーエン・トリオで知られるオムリ・モールが参加するなど、最高のメンバーを揃えた、真摯で心洗われるような音楽を聴かせてくれます。
ユダヤ文化とジャズの即興芸術を深く繋ぐ。異色の経歴の音楽家ヨセフ・ガトマン新譜『夜の断片』 musica-terra.com/2026/02/24/y...
日本初紹介、年間ベスト級の傑作です。トルコ出身のエズギ・セヴギ・ジャン(Ezgi Sevgi Can)。変拍子も自然に用いた永遠に聴ける中東ジャズなんですが、記事にしようと深く調べて、彼女の身の上に驚愕しました…
生きるための歌──SSW/クラリネット奏者エズギ・セヴギ・ジャンが背負う、あまりに重い苦難の物語 musica-terra.com/2026/02/23/e...
メリッサ・アルダナ(Melissa Aldana)の新作『Filin』は、彼女の念願だったというバラード集。なんとゴンサロ・ルバルカバが全面参加!
注目の女性ジャズサックス奏者メリッサ・アルダナ、念願の中南米バラード曲集『Filin』 musica-terra.com/2026/02/22/m...
ゴーゴル・ボルデロ(Gogol Bordello)の新作について詳しく解説してます。ぜひ。
長引く戦争への苛立ちを激しいポストパンクに乗せる、“憎悪のリクビダートル” Gogol Bordello 新譜 musica-terra.com/2026/02/21/g...
Geminiが音楽生成をできるようになったようなので、早速やってみた。
プロンプトはこれだけ→「アルゼンチンのネオフォルクローレと、ブラジルのサンバをミックスしたような曲をつくって。歌は必要ないのでインストでお願いします」
10秒でそこそこ好みな感じの曲が出てきた。。すごい😳
「歌は必要ない」と指示したのに、冒頭と最後のところで謎のスペイン語が発動されるのはご愛嬌です
J-WAVE『SUNNY VIBES』にて、私選曲のアルゼンチン・ネオフォルクローレをご紹介いただきました!このシーンは爽やかで素晴らしい音楽ばかりで大好きです。
プレイリストも作ったので、ぜひ聴いてみてくださいね!
J-WAVE ラジオ番組『SUNNY VIBES』にて、ムジカテーハ選曲”アルゼンチンのネオ・フォルクローレ”MIXをご紹介! musica-terra.com/2026/02/20/s...
#サニー813 #jwave
プログレジャズが好きなら絶対ハマる。ベーシストのアダム・ニーリーと、ドラム奏者ショーン・クラウダーによるユニット、サンゲイザー(Sungazer)の2nd。
究極的“理系”Jazzユニット「サンゲイザー」が魅せる近未来SFジャズ『Against the Fall of Night』 musica-terra.com/2026/02/19/s...
放送にあわせ、同日にムジカテーハでも記事を公開予定。コーナーの時間の都合で選曲から漏れた曲も含め、16曲・合計1時間程度のプレイリストも用意しています。アルゼンチンの音楽シーンはほんとに素晴らしい音楽ばかりなので、ぜひお聴きください!
19.02.2026 10:13 — 👍 3 🔁 2 💬 0 📌 0
FMラジオ、J-WAVEの2/20放送番組『SUNNY VIBES』に出演させていただき、南米アルゼンチンのネオ・フォルクローレと呼ばれる素敵な音楽シーンからいくつかの楽曲をお届けします。
同番組には昨年11月末に続き2回目の出演です。
前回は「中東音楽への旅」と題し、グルーヴィーかつ異国情緒溢れる曲を紹介しましたが、今回のアルゼンチンの音楽シーンでは、伝統音楽を軸にしつつ、ジャズやクラシックの室内楽などを経て高度に洗練されたリラックスできる素敵な音楽を楽しんでいただけると思います。
昨年マシュー・ハーバートとの相当名義の作品も話題となった日本とイギリスのハーフ、モモコ・ギル(Momoko Gill)がソロデビュー。実験的なオルタナ・ジャズ、かなりエッジが効いた音。
ロンドンのオルタナ・ジャズシーンの新鋭モモコ・ギル 初のソロアルバム『Momoko』 musica-terra.com/2026/02/17/m...
5月の来日公演が話題のエグベルト・ジスモンチですが、彼の楽曲は今もたくさんのミュージシャンによってカバーされています。こちらはスコットランドのピアニスト、ポール・ハリソン(Paul Harrison)によるジスモンチ曲集!2025年にリリースされ、ジスモンチ本人からも賛辞が寄せられています。
スコットランドのピアニスト、ポール・ハリソンによるエグベルト・ジスモンチ再解釈『Encontros』 musica-terra.com/2026/02/15/p...
定番の楽器ジョーク集です。暇つぶしに笑ってやってください。
全音楽家が泣いた…。古今東西、禁断の「楽器ジョーク」集 musica-terra.com/2026/02/14/m...
これ、もう最高です!!ジャズ、インディーロック、エレクトロニック、そしてダブやハイライフも混在したまさに“鬼才”の音楽。ブルーノ・ペルナーダス(Bruno Pernadas)5年ぶり新譜!
ブルーノ・ペルナーダス、5年ぶり新譜は最強のアヴァンポップ快作!『unlikely, maybe』 musica-terra.com/2026/02/14/b...
カタルーニャのSSWマガリ・サーレ(Magalí Sare)の新作、テーマも音楽も素晴らしい!歴史的に女性たちを縛ってきた「結婚」という制度、そしてそこからの解放を巡る壮大な叙事詩。
女性たちの歴史的トラウマ「結婚」についての深い考察。マガリ・サーレの壮大な音楽抒情詩 musica-terra.com/2026/02/12/m...
南アフリカ・ヨハネスブルク出身、現在はNYで活動するSSW、ナレディ(Naledi)新作。サイモン&ガーファンクルの名曲「Sounds of Silence」と呼応する、移民の孤独に向き合った傑作です。
南アフリカ出身、NYで活躍する気鋭歌手ナレディ 孤独と向き合う2nd EP musica-terra.com/2026/02/09/n...
マヨルカ島出身のジュリア・コロム(Júlia Colom)。日本ではまだ一切紹介されていない素晴らしいSSWです。島の伝統文化を時代の潮流に乗せて世界に発信する姿勢に感服。
マヨルカ島の伝統を現代のポピュラー音楽シーンに統合する、稀代のSSWジュリア・コロム『Paradís』 musica-terra.com/2026/02/11/j...
トルコのジャズのかっこよさを知ってほしい
ピアノのトゥルー・トゥルパン(Tulug Tirpan)とクラリネットのセルカン・チャール(Serkan Çağrı)双頭作品。
ターキッシュ・フュージョンの魅力が満載! ピアノとG管クラリネット中心の心踊る傑作『Homeland』│Musica Terra
musica-terra.com/2026/02/08/t...
フランスのブラジリアン・ジャズ・コレクティヴ、サポカヤ(Sapocaya)のデビュー作が素晴らしいです。自然界の四元素(地・風・火・水)をテーマに描く12の抒情詩。
南米文化に感化されたフランス発ブラジリアン・ジャズ集団Sapocaya、自然への敬意を込めたデビュー作 musica-terra.com/2026/02/10/s...
アルメニア出身の孤高のピアニスト、ティグラン・ハマシアン(Tigran Hamasyan)新譜。今作も壮絶、狂気のような現代社会の写し鏡。
「すべての探求者のための前奏曲」から「国民の懺悔」へ──。ティグラン・ハマシアンが投影する、自己と現代社会の肖像│Musica Terra
musica-terra.com/2026/02/07/t...
昨日デラックス・エディションがリリースされたマシャ・ガリビアン(Macha Gharibian)のこのアルバム、最高なのでぜひ聴いて。
ピアニスト/SSWマシャ・ガリビアン、偉大な詩人マヤ・アンジェロウに感化された表現力豊かな新譜│Musica Terra
musica-terra.com/2025/02/04/m...
ブラック・チャーチで育ったヴァイブ奏者ジョエル・ロス(Joel Ross)の魂の告白。聖書の物語を音の糸で紡ぎ直した、現代の讃美歌のような素晴らしいジャズ。
現代最高峰のヴァイブ奏者ジョエル・ロス、聖書をテーマにした渾身の新譜『Gospel Music』 musica-terra.com/2026/02/05/j...
西欧の小国ルクセンブルク出身のヴォーカリスト/鍵盤奏者クレア・パーソンズ(Claire Parsons)新作。フォーク、ジャズ、ロック・フュージョン織り混ざるハイブリッド音楽。
ルクセンブルク出身の表現者クレア・パーソンズ。内省や葛藤をアヴァン・ジャズロックに乗せ歌う musica-terra.com/2026/02/04/p...
若手実力派ギタリスト、シモン・ミカ(Szymon Mika)による、ヴォーカリストもフィーチュアしたクインテット作品。繊細で温かなジャズです。
ポーランドを代表する若手ギタリスト、シモン・ミカ “声”に彩られたジャズ・クインテット作『Agma』 musica-terra.com/2026/02/03/s...