どうした
阪急電車!
どうした
阪急電車!
式が終わった
小さな箱に入ってしまった父親。
さみしいのとは違う
悲しいのとは違う
身の置き場のないような
虚しい世界になった。
親父が死んだ。
誰にも看取られず
眠るように死んでた。
警察が色々と調べて
遺体を警察に運んで行った。
物凄い虚無感しかない
チェルシーが終売とか…
残して欲しい
ヨーグルト味好きだ。
新しい鍋を買った。
少し気分が上がる
流氷を北浜駅から
眺めたい
夜汽車に乗って
札幌行きたい。