🍓ツナハルは皆かいてくれていいのよーよーよーよー
12.02.2026 21:58 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0@2786.bsky.social
ツナハルを糧に生きてる_(:3」∠)_
🍓ツナハルは皆かいてくれていいのよーよーよーよー
12.02.2026 21:58 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0ふえろ…ふえろ…
12.02.2026 21:49 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0つなはるのえちちしょうせつはもっとふえてもいい
12.02.2026 20:01 — 👍 2 🔁 2 💬 0 📌 0ブルスカ覗くの楽しすぎて毎日生きてる…
12.02.2026 21:49 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0それな…これがああなるのかと思うと尊すぎますやん…?
12.02.2026 21:48 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0ごめんて
12.02.2026 15:35 — 👍 4 🔁 3 💬 0 📌 0最の高では!?!?
12.02.2026 21:47 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0描き慣れてなくてごめんなさいね
波に乗ります
かわいい…かわいい…かわいい…
12.02.2026 21:46 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0居た堪れなくなり普通のツナハル殴り描いて寝る
12.02.2026 16:26 — 👍 3 🔁 3 💬 0 📌 0あの子の代わりについて詳しくは神のお導きによってピクシブの「春の獣」を併せてどうぞ。聖書です。
12.02.2026 13:56 — 👍 2 🔁 2 💬 0 📌 0なにそれぇ…全わたしが泣く…
12.02.2026 13:47 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0神かよ…神だったわ…
12.02.2026 13:46 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0あの子の代わりだからと思っていたからできたのに、この人は自分を抱きたいと言っているのかと理解できてしまったらもう無理になる三浦氏
12.02.2026 13:38 — 👍 2 🔁 2 💬 0 📌 0イチゴで綱吉に好き勝手いじめられちゃったハルちゃん、おやつとかデザートにイチゴがでる度にビクッとするし真っ赤になるし「ハル、食べないのイチゴ。ーー好きだろ?」オレのイチゴやろうか?とか綱吉がしたり顔で言うので絶句してベシベシ叩かれたらいいよかわいい
12.02.2026 13:18 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0皆なんか、つなよし、おまえさぁって言ってる…
12.02.2026 13:12 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0前にも言った気がするけど兄弟子からかわいいイチゴ型の大人のおもちゃを贈られた沢田綱吉…なんってものを…!って思って隠してたのハルちゃんに見つかって「これランボちゃんとイーピンちゃんのおもちゃですか?かわいいですね!」どうやって遊ぶんでしょう、おままごとでしょうかってハルちゃんに「…あそんでみる?」って言う悪い吉みたい
12.02.2026 13:11 — 👍 2 🔁 2 💬 1 📌 0話が噛み合わないツナハル
12.02.2026 12:58 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0これは、本当に綱吉の好きな子の話なのだろうか?ハルの知っている人物像とかけ離れていて混乱する。
「それに所構わずひっついてくるし、勝手に部屋に入って無防備にベットに座ったりするし」
「はひ!?そそそそんなことしてるんですか!?」
「オレが何も感じないとでも思ってんのかな」
どう思う、と綱吉に聞かれるも、二人がそんなところまで進んでいたのかと、あまりのショックに言葉を失って返答出来ずにいると、綱吉が胡乱な目でハルを見てくる。
「はぁ…ほんと鈍感で困る…」
おまえのはなしをしてるんだよ、三浦ハル!!!
あ、よかったちゃんと惚気だ、とハルは変に安堵する。やはりただフラストレーションが溜まっているだけなのだろう。吐き出させてやらねばなるまい。
「勘違いですぐ暴走するし、危ないこと平気でやるし、すぐ怒るし泣くし手が出るの早いし、ちょっと女の子と話してると浮気だーって騒ぐしっていうか浮気なんかするかよ」
「ち、ちょっと待ってください、なんの話ですか?」
あの子がそんなことするわけない!とハルはギョッとして綱吉の話を遮る。
「だから好きな子の話だろ」
「え?え…??」
「こっちはさぁ何回も好きだって言ってるのに、私も好きですよ〜とか返す割にまっっったくオレの気持ち信じてないんだよ」
ハルの知らぬ間に綱吉はしっかり告白していたらしい。その事実に胸が痛む。最初からわかっていたことなのに。でも伝わらなかったという事実にホッとしてしまうハルは最低だろうか。
「知らない間に知り合い増やしてるし。所構わずにこにこして優しくして、周りの男が勘違いするってわかんないのかな」
「え…っと、でも、それは…彼女の良いところのひとつで…」
「明るくてかわいいし優しいし料理は上手いしモテないわけないのはわかるけど」
「言っても良いんだ?」
そう聞き返す綱吉の表情は不満そうで、なんでハルがそんな顔されなきゃいけないのかと少しムッとする。不満を表したいのはこっちの方である。逃げ出したい気持ちだってある。けれども綱吉からヒシヒシと逃がすまいという圧を感じるし、逃げられなそうなのでもう全うするしかない。
「……どうぞ」
「…ほんと鈍感過ぎて困るんだよね」
「…は?」
綱吉があの子のことをそんな風に評するなんて信じられなくてハルは唖然とする。これは、長年の片想いに相当フラストレーションが溜まっているのだろうか。
綱吉を好きなハルに綱吉の好きな子の話を聞けなんて、なんて無体なことをするのだろう。酷すぎる。乙女の敵です。アーデルハイドに告げ口しようそうしよう。天誅です。
「…えーっと…不本意ながら代打を任されてしまいましたので…どうぞ…」
炎真が逃げ去っていくのを何故か止めることなく見送ったまま黙っている綱吉を振り返り、ハルは話を促す。こうなったら右から左へ聞き流して適当に相槌を打って早く終わらせるしか無い。
好きな子の話〘ツナハル〙
「三浦さん!丁度いいところに!!」
そう声をかけられて、ハルが振り返れば、炎真が焦ったように駆けてくる。その後ろにはハルの愛しの綱吉の姿もある。
「はひ、どうしたんですか」
「ツナくん語り足りないみたいで、僕の代わりに聞いてくれないかな」
「なにをですか?」
「ツナくんの好きな子の話」
「え」
じゃあよろしく!って颯爽と去っていった炎真を呆然と見送る。
さわつながドラストとかコンビニでハルちゃんを抱くために買ってる姿見た過ぎる…何をとは言いませんが…
12.02.2026 10:54 — 👍 3 🔁 1 💬 0 📌 0ハルちゃんと第何ラウンドにもつれ込んでるか知りませんが、綱吉が口でビッと開ける様がみたい…何をとはいいませんが
12.02.2026 10:52 — 👍 3 🔁 0 💬 0 📌 0未来でショトカだったハルちゃんに何があったん?!と動揺した私と沢田
12.02.2026 05:02 — 👍 4 🔁 2 💬 1 📌 0まぁビアンキ任せにせずにハルちゃんの方についてったのだけは褒めてやってもいいとは思ってる
12.02.2026 04:12 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 02周目とかじゃなく3周目ってとこがとても笑いましたwww
11.02.2026 22:50 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0乗れるならのりたいっっ神絵師たちと自力が違すぎててててて
11.02.2026 21:50 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0