9🐼現パロ 元々持ち物にゾウがワンポイント入っている小物を持ちあるいている🐼さん。9と再会してからワンポイントに🐆や🐏が入っている小物がいつの間にか増えている。「忍び込むな。訪ねてこい」全員呼び出して伝えると同居でも始めるつもりかの勢いで物持ってくるし入り浸ってくる。それも邪魔やうるさいという事もない絶妙な距離感で🐼さんがすっかり慣れて気を許した頃本格的にシェアハウス始める。当時付き合ってた🐼さんの恋人は9に振り回されてるあいだに忘れて自然解消してた
21.03.2025 13:34 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
🐼さんお誕生日おめでとうございます🎁 お誕生日話はまだかきあがってないです
12.03.2025 10:56 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
プロジェクトヘイルメアリー読んでました。真っ向からSF。単価が二千円弱で高いのだけど読み物探してる方にはおすすめ
27.01.2025 08:03 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
でもね、やっぱりね、創作部分が多くても資料は必ずあった筈で参考文献は巻末にあって然るべきだと思うのよ
07.12.2024 07:50 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
じんかん 読了。すごく綺麗な松永久秀だった
07.12.2024 07:08 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0
ヴェさんのリーサルプロテクター読んだ。ヴェさんコミックス読むの初めてがこれで、スパイディとの因縁とか驚きは色々あったんだけども映画を超えるいちゃつきがここにあった
07.12.2024 04:22 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
新書メーカーさんから投稿試してみました 出来た!
05.12.2024 12:09 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
印刷された本の本文の体裁で画像化されたテキストです。
付記に「@yirugf.bsky.social」と記載されています。
画像情報:generated by 新書ページメーカー / フォント:源暎こぶり明朝
以下は本文の内容です。
オメガバ9スパ βパンダとΩ9
ジャブラがグアンハオに保護されて数年後、職員が総入れ替えになった事があった。教官が訓練生に手を出した不祥事が原因だと教官の代わりに来た六式使いのラスキーがいうものだから、被害者は余程良い所から預けられた訓練生かと思えば孤児だと言う。
「今まではもみ消すか、もみ消すまでもなく処理されてたんだろうがスパンダインの耳に入ったからな。被害者の訓練生はΩだ。あいつは今Ωかもしれない息子の事で頭が一杯だから、息子が被害にあったくらいの剣幕で怒り狂っている」
スパンダインとは現CP9の長官らしい。雲の上には息子思いの親もいるらしかった。他人事にすっかり興味を失ったジャブラは訓練の続きをねだった。事の経緯はどうあれラスキーは元々いた教官より指導が丁寧だし、新しく来た職員も前のように苛々しておらず食事は美味になり寮も綺麗になった。
「βもΩもαと対等に扱われるようになる。あいつが世界を変えると言ったんだ。他人事じゃないぞ」
わざわざこんな話をしてくれたのは数年後にジャブラがΩと確定する事をあのαは察していたのではないか。ジャブラと連んでいた幼馴染たちも全員がΩの六式使いになった。
確実に世界は変わった。少なくともサイファーポールで第二性を差別に使うものはいない。殺しのライセンスを持つ暗殺者集団cp9長官の決定とはそう言うことだったのだ。今やcp0の頂点に君臨するスパンダインは息子のためにサイ
ファーポールを完全実力主義の組織に作り変えた。
「昔なら六式使いになった所でΩってだけでロクな扱いはされなかったでしょうや。そりゃ勿論感謝してますが」
「やめろやめろやめろおお!」
「観念せんか! 極上のΩの何が不満じゃ」
「俺はβだってんだよ!」
「βからαに変わることもあるでしょう」
そのスパンダインの愛息子、βのスパンダム現cp9長官はカクとカリファに身包みを剥がされ全身を噛まれ舐められ本気で泣き出し、二人が怯んだ隙にカーテンを引きちぎって体に巻きつけ必死の抵抗をしている。
ジャブラはΩも生きやすい組織に変えたスパンダインに感謝しているが息子さんの性教育が頑なすぎませんかねとモヤモヤと思う。
オハラの英雄にして性差別撤廃の英雄スパンダインの息子はΩの部下に初めて服をひん剥かれた時、不勃起薬を飲んだ。常飲すればEDになるとお墨付きのそれを躊躇いなく飲み、呆気に取られるルッチに抑制剤を持たせて部屋まで送った。絶対に部下に手を出さないと宣言し、六式使いのΩを面白がる無礼な輩(CP以外にはまだいるのだ)は見せしめに徹底的に叩き潰す。
英雄の息子に恥じない姿を見せつけられ続ければ、初めからどう言うわけか七人揃って一目で運命と認めてしまった相手だ。本人がどれだけ潔癖を任じようがなりふり構わず堕としたくなる。
「お前らヒートが近いんだろ! おっさん構ってねえで巣篭もりの用意しろよ!」
「しとるじゃろ!」
「セクハラですよ! 早くαに変わってくださ
い!」
セクハラは間違いなくカリファの方だが主張はよく理解できる。
「あ、巣作りの素材にぃいそのカーテンをいただきたく」
クマドリまで乱入してきた。スパンダムはお前はまだ先だろうと悲鳴をあげながらカーテンまで剥ぎ取られた。全裸で噛み跡だらけ、唾液をまぶされたβが蒼白で部下たちを見上げていた。
誰かの喉が鳴る。
「αになったら俺ら全員と番おうな」
だらだらと垂れそうな涎を飲み込む。そのための薬は既に政府の天才科学者から入手していた。
スパンダムはいつもはここでそんな非道なもん使おうとするなと正論を叫ぶが流石にこの状況ではデスクの裏に這って逃げる方が先だった。
「ずっと待ってるんだからよ」
血色の悪い肌を追いかけてジャブラもスパンダムのうなじに噛み跡をつけた。いつも誰彼となく噛むせいで変色し痛々しい有様になっている。可哀想だとは思うがやめられないのだ。
カク達がしていたようにジャブラも全身を噛み舐め上げる。第二性が確定し初めてあった時から十年以上かそれ近く七人の六式使い達は愛しいβのα化を待っている。
ぷらいべったーに置いた昨日のオメガバ9🐼を一部加筆修正しました。べったーの方も同じ内容に変えてあります
05.12.2024 21:08 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0
英語の本、単語の意味はわかるけど文章の意味が取れないことが多々ある 文法とか慣用句の知識とか盛大に不足
25.11.2024 11:45 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
9🐼怪異 比喩ではなく文字通り毛玉の頃から知っている妖怪だか精霊か化け物のガキ共が9の長官になると部下になっていた。いや前からいた9は?親父と0に上がった?連れてったのは数人だろ。お前らいつ入局したんだよ。履歴書みろってこれ、記録ねじ込んだのか。「大きくなったらオレを助けろっつったでしょうが」「わしら強いぞ」「守りにきましたよ」自信満々鼻息も荒くいらっしゃる。毛玉にジョウロで水やってた頃が懐かしい。「あー、じゃあまずはお前らの杜撰な前歴を完璧に整えるぞ」魔窟でヒトを生きたいというのなら体裁がいる。「まず全員が俺の伴侶は無理だからな」冗談のつもりだろう条項を初めにあげたら室内が嵐になった。
25.11.2024 10:50 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0
「なんであんなことしたんですか」「総監が泣くなよ🐆ぃ」ベッドに縋り付いて泣いていた。八歳の子供のように、十三歳のルーキーのように。「俺が守るのに、なんで前に出るんですか」二年前の俺が守り損ねた体はぼろぼろで出会った頃より細く脆い。「切られるなって思っちまったんだよ。お前は強いけど麦わらの事もあったしよ」「もう負けません」ぐっしょり濡れたシーツで顔を拭かれる。身勝手な🐼はケラケラ笑ってまた信じさせてくれよと他人事のように言った。
23.11.2024 11:39 — 👍 3 🔁 0 💬 0 📌 0
🐆🐼 🐼は身勝手な男だからあれだけ守れと言っていたのに、立場が変わった途端俺の盾になって斬られた。対処する必要のない程度の攻撃で、あえて無視していたのにあの子狡い男は総監の盾になって名誉の負傷という看板を掲げまた入院してしまったのだ。「バカが」病室で身体のあちこちに機械を繋いで眠と続けている。「死にたかったんかの」見舞いのバナナを摘んで🦒がつまらなそうに言った。それは英雄に固執する🐼にはあり得ることに思えた。「間が悪かっただけだろ」詰るように吐き捨てる。そうであって欲しかった。守れよと起きて喚いて欲しかったのに漸く目覚めた🐼はただの部下のように迷惑をかけたと謝罪した。身勝手すぎて涙が出た。
23.11.2024 11:29 — 👍 6 🔁 0 💬 1 📌 0
デデニー➕パーシー・ジャクソンS1完走しました 情報の選択がうまいドラマだったなと。省いた説明(冥界が特に)が気になったら原作読んで貰って。ちびパーシーの可愛さが凄まじかった天使だった。ルークもとても良かったのと、最後のセリフを救いに感じる子はたくさんいるだろうと思ったのよ
21.11.2024 11:51 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0
🐼さんの所持🐚はドライヤー(温風提供🌋)、クーラー(🧊)、懐中電灯(💡)の夢見てる 出元きいて歯軋りする9🐆。「俺は🐆になれますが?!」「そうだな???」
21.11.2024 10:54 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0
僕捨て6読みまして。忍野泰造にすっ転びました。シリーズ初の駄々っ子きたよありがとうございます 伊山さんちの良夫君とセットでください
20.11.2024 07:44 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
9🐼怪異転生 「全部夢だってわかってんだけどよ」一人住まいの寝室でピンク色の髪に包まれて本を読む。この優しい柔らかさもナイトテーブルに置かれるホットミルクも夢か幻なのだろうけれど、「一人きりよりずっといい」起きればカップは戸棚に仕舞われたままで慌ただしく出かけくたくたになって帰ってまたこの優しい夢をみる。もぞりと布団に入ってくる猫も枕元で丸くなる犬も現実にしか思えない。「起きたくねえな」苦笑して目覚ましをセットして眠る。犬も猫も髪も、他の何もかもが油断し切った疲れた声にほくそ笑んだ事など気づかない。翌朝豹と狼にザリザリと舐められて起きた🐼は腹を抱えて笑った。
16.11.2024 13:22 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0
自転車のパンク修理してもらってきました。9だと🐼の自転車、自動車がパンクしたら「これくらいで動けなくなるとは情けない」「俺たちの方が早くて丈夫だ」とか本気でいいそう。移動手段優勝の🐃が黙って頷いてる。「張り合うな。🐃もドアの記憶とってるとこだけだろ」「主要都市の駅は抑えてますよ」「すげえな!」とかありそうじゃないですか🐃贔屓なんだ私が
16.11.2024 02:03 — 👍 3 🔁 0 💬 0 📌 0
気圧だなんだで頭痛が酷い時は背景やら行間を読もうとする日本語の本より、本文追うのにいっぱいいっぱいな初級英語の本の方が気が楽。わかんなかったところを後で見返して分かるとなんか嬉しいし
15.11.2024 08:11 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0
今見たら消えてました!ありがとうございます😊
15.11.2024 06:42 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0
無効なハンドルとでてしまってる
14.11.2024 19:15 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0
9🐼転生怪異 親父の仕事に関係で危ない目に会う事は偶にあった。登下校の護衛が寝返ったり学校の中で襲われたり。そんな時はいつも相手は急に吹っ飛んだり泡で転倒したり、俺が誰かに抱えられてドアを通り安全な場所にそっと下ろされたりする。助けてくれる誰の顔を見ても俺の頭に靄が掛かって認識できない。頭を撫でてくれる手が好きで、抱えてくれる腕が頼もしかった。成人した俺は今連れ込まれた部屋で近づいてくる気色悪い男達の後ろにあのドアを見ていた。今度こそ正面から出てくる彼らの顔が見える。確信して拳を握りしめる。せめて立ち向かう姿を見せようとしたが、そんな間も無く彼らは得意げに現れていた。
14.11.2024 11:29 — 👍 4 🔁 0 💬 0 📌 0
9🐼で抹殺指令に上機嫌な9(の妄想)が好きで何度も煎じてる。「王子様は生き残ったらキスしてくれるとよ」「這い上がって迎えにこいだろ」「連絡したか?」「必ず戻ると言わないと不安がってぢまうわ」「虫につけ込まれたら目もあてられんぞ」いずもどの反応が「当たり前だろ!」パタンも好物です
14.11.2024 11:06 — 👍 3 🔁 0 💬 0 📌 0
こんな感じに投げてく場所になるかもしれない
12.11.2024 11:53 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
創作戯言 ぼくらがコーヒーを飲むように、コーヒーもぼくらを飲みたいかもな。湯気の消えたカップを見下ろしてぼそりと言った人の帰社準備をはじめる。「仕事終わってない」「コーヒーに飲まれたんで仕方ないです」「そっか?」pcを落として荷物をまとめてコートを着せて、ホワイトボードに明日の有給を書き込む。帰る前にカップを洗いに行って、流しに捨てる筈の珈琲に飲み込まれた。二人して黒い濁流に流されながら頭上に映る数多のカップの向こう側を見る。「明日休みにして良かったな」呑気な言葉に頷く。出口は豆の産地がいいなと希望した。
12.11.2024 11:52 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
移動する時ようアカウントを作りました。動かし方や見方がまだわかっていないので当分うろうろだばだばしてると思います
11.11.2024 09:02 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0