きょうの晩酌は、毎年雛祭り恒例のばらちらし。今宵はいくら入りでございます〜。「若波 OUR SAKE」で娘にかこつけて酔った夜、嬉しい〆のおやつは「俵屋吉富」さんの甘酒ボンボンでした。
【今宵堂晩酌帖】 www.instagram.com/koyoido/
#青空ごはん部
#青空晩酌部
#青空日本酒部
きょうの晩酌は、毎年雛祭り恒例のばらちらし。今宵はいくら入りでございます〜。「若波 OUR SAKE」で娘にかこつけて酔った夜、嬉しい〆のおやつは「俵屋吉富」さんの甘酒ボンボンでした。
【今宵堂晩酌帖】 www.instagram.com/koyoido/
#青空ごはん部
#青空晩酌部
#青空日本酒部
おちょぼ口で「私、こんなに食べられないわ」と猫をかぶっていたとしても・・・ペロリと食べてしまい、食後の背徳感と向き合うための「ぶた皿」です。
早春の肴皿展の器たちはnoteにてどうぞ。
note.com/koyoido/n/n4...
きょうの朝餉は、われらが志津屋のお雛さま。年に三日間だけの販売だそうです。いちごとメロンのクッキー生地に中にはクリームも!
今週末の今宵堂は、7日(土)・8日(日)とあけております。営業日はweb( www.koyoido.com/about/ )をどうぞ。
まもなく啓蟄。生きものたちも春だ春だと這い出してきて宴がはじまる頃でしょうかねー。関西弁の鳥獣漫画皿ですねん。
早春の肴皿展の器たちはnoteにてどうぞ。
note.com/koyoido/n/n4...
夜色の釉を纏った肴盛皿(こうもりざら)。酒場を梯子する夜行性の吞兵衛さんたちのように夜の街をはばたきます。記憶まではばたいてゆかぬよう・・・。
早春の肴皿展の器たちはnoteにてどうぞ。
note.com/koyoido/n/n4...
短冊に飽き足らずお品書まるごとお皿にしてみました。福岡展にあわせて肴も地元のものをちらほら。
早春の肴皿展の器たちはnoteにてどうぞ。
note.com/koyoido/n/n4...
きょうの晩酌は、ちょっと出かけてきた奈良土産の「篠峯 」の純米吟醸カップ。鹿ではなく猪のおちょこですが。鉄板でトンテキ焼いたり、娘作のハンバーグ焼いたり、エビ焼いたりと節操がない日曜の夜です。
【今宵堂晩酌帖】 www.instagram.com/koyoido/
#青空ごはん部
#青空晩酌部
#青空日本酒部
朝寝坊ではじまった三月。頼りになるのは近所のパン屋さんですね~。今朝は「ASANO」のサンドイッチから。鴨川で食べるのにもいい頃になってきました。
今宵堂は、本日3/1(日)も日暮れまであけております。営業日はweb( www.koyoido.com/about/ )をどうぞ。
風吹いてちょいと寒が戻ってきた夕方。きょうの晩酌は、水炊きにしました。アツアツとほおばりながら「繁桝」の博多一本〆を。〆の雑炊を食べている時に葛切りを入れ忘れていたことに気づいて時遅しの夜です。
【今宵堂晩酌帖】 www.instagram.com/koyoido/
#青空ごはん部
#青空晩酌部
#青空日本酒部
酒が古語で酒々(ささ)ならば、パンダもきっと呑んだはず。きょうの肴は一体ナンダ?と縁から顔出す小皿です。
早春の肴皿展の器たちはnoteにてどうぞ。
note.com/koyoido/n/n4...
猫の恋やむとき閨(ねや)の朧月。発情の春に響くニャ〜の声。でも聴こえなくなると芭蕉もなんだか寂しくなったようです。窯からは夜に棲む黒猫の徳利も焼き上がってきました。
今宵堂は、この土日も日暮れまであけておりますー。
いつも福岡での展示に来てくれるのが、中学のバドミントン部でダブルスのペアを組んでいた親友。彼が作る果実はめっちゃ美味しくていつもびっくりさせられます。今日の晩酌は、彼の文旦とローストビーフ。「若波 OUR SAKE」と一緒に九州の風に吹かれる夜です。
【今宵堂晩酌帖】 www.instagram.com/koyoido/
#青空ごはん部
#青空晩酌部
#青空日本酒部
おうち酒場ごっこのお伴にと、短冊箸置が焼き上がってきた金曜日。でも眺めていると、酒場へと出かけたくもなる金曜日。
今週の今宵堂は、2/28(土)・3/1(日)とあけております。営業日はweb( www.koyoido.com/about/ )をどうぞ。
酒を湛える瓢があるなら、肴を盛る瓢もひとつ。板皿というフレームの中に瓢箪の形を抜いてみました。盛り付けというコンポジションも愉しみながら一杯どうぞ。
早春の肴皿展の器たちはnoteにて。
note.com/koyoido/n/n4...
きょうの晩酌は、大家さんからお裾分けいただいたカレイの一夜干しとごぼう天。コンロで炙られていく身から漂う薫りでまずは徳利一本、焼き上がった身をほぐしつつもう一本と「月桂冠」の特撰を愉しむ夜です。
【今宵堂晩酌帖】 www.instagram.com/koyoido/
#青空ごはん部
#青空晩酌部
#青空日本酒部
木製カウンターにて、鶏のみぞれ煮、ポテトサラダ、紫きゃべつの甘酢漬け、胡瓜の辛子漬け、牛蒡の唐揚げ、春菊の胡麻和え を肴に、ビールや日本酒を飲むところの 写真。牛蒡は白ごはんドットコムさんのレシピより。ポテトサラダは、男爵、菜の花、ハム、塩漬けの実山椒、白味噌、少量のマヨネーズ、塩胡椒、千鳥酢。
卓袱台ではオンライン懇親会的なものが行われている土曜日の晩酌兼晩ごはん、止める人の手が塞がっているためビールと日本酒が飲み放題である。
白味噌はポテトサラダに合う。きっと良き使いどころ。
百黙 純米大吟醸とともに。
春の香りの😃 #ポテトサラダ研究会
#青空ごはん部
#青空ビール部
#青空日本酒部
きょうの昼餉は、みや古食堂といえばの肉鍋ライス。常連さんがやっていた、ご飯をレンゲにのせてスープに浸して食べるスタイルを真似しています。
今週の今宵堂は、2/28(土)・3/1(日)とあけております。営業日はweb( www.koyoido.com/about/ )をどうぞ。
うつわは料理を盛られて完成するとか言うけれど、これは料理を食べたあとに完成するお皿かもしれません。
早春の肴皿展の器たちはnoteにてどうぞ。
note.com/koyoido/n/n4...
幕末から明治へ、酒器で辿る小さな物語をnoteにてアップしました。
note.com/koyoido/n/n6...
今宵堂骨董譚「時代を越えた盃」第二回は、新撰組三番隊組長の不思議な形の猪口について。ほろ酔いのお伴にどうぞ。
仏の顔も三杯まで。
転ばぬ先の酒。
燗は熱いうちに呑め。
・・・等々、先人の言葉には酩言ありですね。含蓄に富む言葉を連ねてみた巻物皿。
早春の肴皿展の器たちはnoteにてどうぞ。
note.com/koyoido/n/n4...
きょうの晩酌は、滋賀の道の駅で買ってきた赤こんにゃくをちょうどうちにあった近江葱と和えて。ピリ辛具合がサイコーですね。大津絵がかわいい「神開」の赤鬼カップで顔赤らめる夜です。
【今宵堂晩酌帖】 www.instagram.com/koyoido/
#青空ごはん部
#青空晩酌部
#青空日本酒部
器の口縁を均等に区切って花弁に例える技法「輪花」。花があるならと区切る幅を変えて蝶に見立てました。春の肴をのせて舞う平鉢ならぬ「平々鉢」。
早春の肴皿展の器たちはnoteにてどうぞ。
note.com/koyoido/n/n4...
昨夜のおやつは、ホルモン焼いたあとの炭火で娘が作っていたココアとオレンジのパウンドケーキをあたためました。
今週の今宵堂は、2/28(土)・3/1(日)とあけております。営業日はweb( www.koyoido.com/about/ )をどうぞ。
きょうの晩酌は、今年初の坪庭七輪でホルモンを焼きました。アルバムを見てみたら、なんと昨年よりも一ヶ月も早く解禁でした!生ビールを飲む時、ひとは必ず上を向く・・・思い出す〜春の日〜と口ずさみながらサントリー生ビールを呷る夜です。
【今宵堂晩酌帖】 www.instagram.com/koyoido/
#青空ごはん部
#青空晩酌部
#青空ビール部
うつわは料理を静かに受けとめて・・・と言いたいとこですが、自らどんどんしゃべっていくタイプのお皿です。今回は博多弁にしてみたとです。
早春の肴皿展の器たちはnoteにてどうぞ。
note.com/koyoido/n/n4...
うちの椿もまだ咲いていないのに二月で窓開けて仕事できる日がやってきました。お猪口たちも嬉しそうに乾いてゆきますー。
今宵堂は、本日23日(祝)はお休みです。営業日はweb( www.koyoido.com/about/ )をどうぞ。
きょうの晩酌は、ヒラマサのカルパッチョ。一緒に添えたお隣さん自家製のレモンがめっちゃ美味しい・・・。大根葉のしらす和えもつまみつつ「吉乃川」春ふわりの純米を。ニャン徳利で燗つけて春が来る猫の日の夜です。
【今宵堂晩酌帖】 www.instagram.com/koyoido/
#青空ごはん部
#青空晩酌部
#青空日本酒部
季節の継ぎ目は色が交わりますね。移ろいの途中、暦のあわい。白子ポン酢と菜の花のおひたしが同時に並んだってうれしい三彩の肴皿です。
早春の肴皿展の器たちはnoteにてどうぞ。
note.com/koyoido/n/n4...
黄梅と名はつきながらジャスミンの仲間。梅の香りはせずとも酒の香りで春が来るでしょうかね。掌に小さく咲く迎春花。
時季の景色を盃に映して。今宵堂は本日22日(日)も日暮れまであけております。明日23日(祝)はお休みです。
馬鹿に正直なのも馬鹿に丁寧なのも馬鹿に笑うも馬鹿に騒ぐも、それは真っ直ぐなゆえの馬鹿さ。馬奔り鹿追う「馬鹿皿」です。
早春の肴皿展の器たちはnoteにてどうぞ。
note.com/koyoido/n/n4...