葦原さん、TTFCスピンオフくらい作ってあげられないものか。ノータッチは流石に悲しいものがある
05.03.2026 03:54 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0葦原さん、TTFCスピンオフくらい作ってあげられないものか。ノータッチは流石に悲しいものがある
05.03.2026 03:54 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
映画『アギト-超能力戦争-』本予告&ポスター公開 収監中の氷川誠が仮面ライダー“G7”装着
www.cinematoday.jp/news/N0153626
天気だけ不便だが、これはいくつかのアプリを試して良さそうなのに決めよう
04.03.2026 13:43 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0今のところ47NEWSをSafariのお気に入りへ登録してすぐ飛べるようにして代替。まんまと乗せられた格好になるが…(著者は47NEWS=共同通信の人)
04.03.2026 13:43 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0この本読んでからYahooのアプリをアンインストールした。便利だけどヤフトピの恣意性には問題があると思ったので。
04.03.2026 13:43 — 👍 2 🔁 0 💬 1 📌 0あるいは、もしこれが初見なら翔一と沢木の会話もよく分からないはずなんだよね。だから、いずれにせよ「よく分からないまま翻弄されるのを楽しんでね」というメッセージなのだ。そう考えると合点がいく。
04.03.2026 12:03 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
仮面ライダーアギト27話。
なるほど揺れるキャメラの意図は掴めた。最も良く機能しているのが相良克彦(あかつき号に乗っていたひとり)が超能力によって葦原を襲撃するシーンで、つまりこのキャメラワークは見せないための仕掛けなのだ。見えない≒よく分からない攻撃によって翻弄される葦原を追体験する仕掛け。
セブンイレブンのおにぎりセール、レジで明日からだと気付いた。仕方ないから買ったけど…悔しい…
04.03.2026 03:33 — 👍 3 🔁 0 💬 0 📌 0『仮面ライダーゴースト』の別の映画では、ケンドーコバヤシが演じる怪人・ルネサンス眼魔が「ルネッサーンス!」と叫びながら巨大化しライダーとの最終決戦を繰り広げるシーンがあり、ゴーストの人違いは絶妙なツボをついてくるよ
04.03.2026 02:10 — 👍 5 🔁 1 💬 0 📌 0
#BEATRUNNERS 9話。
二つの顔を主観視点で映す(=見上げる)ファースト・ショットが意外に鮮烈。というのはアクションを捉えるため、引きでのフル・ショットの多用がどうしても印象的だからだろう。そしてこの主観視点は、結果的にラスボスらしき巨獣をアオリで捉えるショットへ上手く連鎖しているようにも思える。
Tomo、最近ケガ多いね…
03.03.2026 03:41 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0変な絵文字が入ってる。ウケる笑
02.03.2026 14:06 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0わしが蓮實の文章に出会えたのは幸運🤞だったんだろうな。今だに何書いてあんのかよくわからんけど。
02.03.2026 14:06 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
斉藤友彦『新聞記者がネット記事をバズらせるために考えたこと』読了。
若者の新聞離れ、というより文章離れに際し、「ストーリー仕立てにすること」「共感を重視すること」等で解決を図っていく。そもそも新聞のスタンス自体が横柄だったのでは、という自省も織り込みつつ、とはいえ若い世代がわがまま過ぎるように感じる。何でもかんでも(文章すら読まねえヤツらに)合わせてほしくない、という気持ちはありつつ、でもそれでは食っていけないというのがそもそもの発端であり非常にもどかしい。難しい/読みにくい文章を読み解くことの面白さがもっと伝わればいいなぁと思う。
#赤影2025 16話。
幻妖斎と赤影の対話の中でフッとイマジナリーラインを越えたり、人物を動かしてアクション繋ぎをしたりと、退屈な心理劇を演出が見れるところまで引き上げてくれている。引き上げてくれているけれど、こんなに足踏みするなら20話もやらなくてよろしい。
それでいて「花嫁なんて見せ物よ」「お色直しは着せ替え人形みたいだった」「結婚したあと幸せになる未来が見えない」といったフェミニズム的なセリフも言えれば、強がってても本当は寂しがりやみたいな、良くも悪くも男ウケする仕草までこなしてしまう。本当に独特な存在。正直、この時代の桃井かおりを捉えているだけで傑作になってしまうのではないかとさえ思う。大好きな一作目の実質的なリメイクである点も含めて、非常に刺さる一本だった。
01.03.2026 14:21 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0
山田洋次『男はつらいよ 翔んでる寅次郎』。
桃井かおりの魅力って言葉にしづらいけれど、ひとつは衝動性なんだろうな。結婚式における文金高島田もウエディングドレスもまっっったく似合わなくて、それでもって途中で逃げ出してしまう(ここはキャメラワークも素晴らしい)。こういう突発的な行動が馴染むというか、やりそうな雰囲気を纏っているのが稀有な魅力だなぁと。
マンダロリアン、ようやくシーズン3まで観終えた。終盤、銃撃が貫通しないアーマーの敵に対して、首の後ろのアーマーの隙間を撃つ描写は「ジョン・ウィック」のオマージュかな。
ロイヤル・ガードとのバトルなど最終盤のアクションがちょっとモッサリしていたのが気になったが、やはり安定感は高いのでダラダラとあと2シーズンくらいは続けて欲しいかも。(今度の映画で終わるのか?)
仮面ライダーアギト26話。
どうにもトリニティフォームの印象が薄いのは演出のせいだと分かった。フィルターで色調を変えるのはまだしも、キャメラを揺らしすぎである。全編に亘って小刻みにカットを割るのもイマイチ意図が汲み取れない。ややホラーっぽくなっているか?いずれにせよ「やりたい!」というエゴだけが目に見える結果となっており、良い出来とは言えない。
腹減って腹減ってしょうがない
01.03.2026 05:29 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0そして神の領域に踏み入れたG3-Xは設計者である小沢澄子によって人の手に戻される。彼女もまたある意味で「超能力者」と言えよう。
01.03.2026 04:11 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
仮面ライダーアギト25話。
「無我の境地になければ操れない」と評されるG3-Xを容易に使いこなす翔一。すなわち記憶=中身がないから「無我の境地」。あの北条ですら翔一のペースに巻き込まれてしまうとは。ところで北条は我が強すぎるという点で翔一の極北にいるキャラクターなのかもしれない。
#ギャバンインフィニティ 3話。
軽快。「ワシの屋敷がー!」とパロディを交えながらコミカルに展開していく。これまででは最も見やすいものの、加藤演出はやはり薄口。
えー、『ゼッツ』の主題歌代わるのか…。あんなにカッコいいのに…。
01.03.2026 01:54 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
『SERIES OF SISTER'S SUBSTORY エージェント美浪』4-7話。
越演出は「奥」。怪事課とチンピラが乱闘を繰り広げる中、ひとり画面の「奥」にぽつんと佇む美浪。しかしそれを見つけたチンピラのリーダー格は胸ポケット(=「奥」)からナイフを取り出し、彼女へ向かって走り出す。このときの距離が縮まっていくスピード感も奥行きがあればこそ。とはいえその後、ガックシくるようなオチが待っている。
ところで本作のジェンダー観がちょっと不安。ザ・レディが魔女的に描かれるくらいならまだしも、母性が顔を出し始めると…。以前からセリフの端々にカビ臭い「男らしさ」か見え隠れしているので、この「女らしさ」もおそらく脚本由来ではないか。いずれにせよ「男らしさ」「女らしさ」に拘りすぎるのは好ましくなかろう。
01.03.2026 01:15 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
#仮面ライダーゼッツ 24話。
割れるマグカップはビルの倒壊へとスケールアップして波及する。これは『ガヴ』43話の諸田演出でも見たね。そしてゼッツ自身の肉体も崩壊することになる。
山田洋次『男はつらいよ 噂の寅次郎』。
「タコ社長が昼過ぎから帰ってこない」という話になるとどこからともなく救急車のサイレンが響いてくる。あるいは寅が怖い話をすれば不気味な犬の遠吠えが聞こえてくる。というようにフレーム外からの音がテーマになっているが、それはマドンナ・大原麗子の顔を映すより先に声を聴かせるショットにある種の結実を見せる。そう、吉永小百合以来の声のヒロインなのだ。しかし…お顔も美しいのよね。殺人級のマドンナだ。これ惚れない人間おるんか?ひょっとしたらベスト・マドンナかもしれん。
仮面ライダーアギト24話。
重力を感じるエピソードであった。バドミントンのシャトルの落下が人体の落下へと連鎖し、氷川が皿を割るのもおそらく落としたからであろう。また彼はG3-X装着の反動から何度も倒れ、横たわることになる。ラストショットがG3-Xの武装を地面へ置くことになるのも然り。