先週は赤倉温泉でスキーをしていて、帰りがけに赤倉観光ホテルの温泉に入ったのだけれど、こちらはこちらで面白かった。洗い場が1つずつ仕切られている中、2つの洗い場が連続しているスペースが2箇所あり、親子で一緒に洗えるようになっている。宮崎のシーガイアでも同じ洗い場を採用しているのだけれど、もっと増えて欲しいと思う。
17.02.2024 15:01 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0@youls000.bsky.social
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先週は赤倉温泉でスキーをしていて、帰りがけに赤倉観光ホテルの温泉に入ったのだけれど、こちらはこちらで面白かった。洗い場が1つずつ仕切られている中、2つの洗い場が連続しているスペースが2箇所あり、親子で一緒に洗えるようになっている。宮崎のシーガイアでも同じ洗い場を採用しているのだけれど、もっと増えて欲しいと思う。
17.02.2024 15:01 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0今日は神立スノーリゾートでスキーをして、温泉に入って帰ってきた。ここの施設が結構良くて、浴室自体がかなり広くて洗い場も多い。ピーク前だったからかなり快適に過ごすことが出来た。おそらく多くの人を捌くためと思われるけれど、浴室~更衣室間の扉が押戸形式で、しかも入退場が分かれていた。お互い譲り合っていたとしても、滑って扉をぶつけて怪我をさせる可能性が消せないことを思うと、かなり良い設計だと思う。小さい子供も多く利用するであろう施設なので尚更。
17.02.2024 14:59 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0温泉卵を自分で簡単に作れるように去年分のふるさと納税で低温調理器と専用鍋を入手したのだけれど、今日作りながら「昔の人は低温調理的なことはやっていたのだろうか」とふと思った。
パッと思いついたのは酒蒸しで、煮汁に酒を入れることで保持される温度がエタノールの沸点(80℃弱)まで下がるわけだけど、流石に昨今の低温調理で使用される温度に対しては高過ぎる気がする。水で茹でるのとは差が出ているだろうけど、低温で加熱した影響よりも酒による風味の変化の方が大きいような気がしている(あくまで感覚的に)。
燻製も熱による殺菌ではなく煙による殺菌を主とする調理法なので、これもまた違う気がする。
やはり温泉卵か。
これに通じる話で、換気口や給気口が空間内の端部に配置されていない場合、その外側の範囲(特に給気口側)はどうしても淀むはずなので、気になってしまう。厳密には主となる流れに巻き込まれて全体が動くのだけれど、確実に空気が入れ替わる速度は下がる。
部屋の換気をしようとしたとき、換気扇の能力がバカみたいに高い場合は別として、なるべく部屋の遠くの窓だけを開けて間は全部閉めるようにしている。流れのオタクなので。
コロナ以降、密閉された空間(大浴場とかが多い)に入るとき、換気口と給気口がどこか探すようになった。3回/hr以上の換気能力があれば十分とされているが、エアロゾルによる感染に対する指標である以上ある程度確率論的な話で完全に0にできるわけではないと思われる。より0%に近付けるには給気口の近くにいる方が良いので、位置取りの自由がある範囲ではなんとなく給気口側に向かうことが多い。(大浴場という極度の高湿度環境でエアロゾルが舞うとも考えにくいけれど)
11.02.2024 16:31 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0この辺りを参考にした
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%...
nyukyou.jp/dairyqa/2107...
thinkcook.net/milk
ホットミルクを作ったときに形成される膜が苦手で、電子レンジで温めた直後によく混ぜると膜が形成されないことを経験則として知っていたのだが、これはどういう原理によるものなのかを調べてみた。
そもそも膜の形成は牛乳に含まれるたんぱく質の変性に脂質が巻き込まれるもので、ラムスデン現象と言う。カレーやシチューなどでも発生する。
たんぱく質の変性が生じ始める温度は諸説あるようで、およそ50℃前後からと見て良さそう。
(以降は想像)レンチン後の牛乳は50℃は超えているが、すぐに混ぜることで表面からの蒸発に伴う凝縮が起こらないために十分量の膜が形成されないものではないかと思われる。