失礼な言い方になるかも知れませんが、seikoさんメキメキ上達されてるような気がしてました。これからも楽しみにしてます🥰
18.01.2026 00:52 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0@kari-some.bsky.social
成人済。 漫画/イラスト系アカウント 👹滅メイン
失礼な言い方になるかも知れませんが、seikoさんメキメキ上達されてるような気がしてました。これからも楽しみにしてます🥰
18.01.2026 00:52 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0👹化してすぐ、無意識に「手放したくない」という衝動から❄️ちゃんを👹化させてしまう座。❄️ちゃんの血鬼術は「再生・生命を与える」(ゴールド○クスペリ○ンス)。己の特別な力により👹として息を吹き返す❄️ちゃん。目の前の❄️ちゃんの姿に思わずたじろぐ座。👹化しても尚、清く強い意志を持った❄️は、「あなたの罪も、私が全て引き受けます」と言って座を吸収する。座はされるがまま、一切抵抗が出来ない。❄️に吸収された座はそのまま小さく小さく退化してゆき、やがて消滅…したかのように見えた。
数100年後、現代社会。
新婚の❄️のお腹に新たな生命が宿った。夫は狛治。お腹の子どもは…
勝手な妄想すみません。rp
いい…色んな意味で…🤤💖
妄想癖の私に火がつきます…🔥rp
吸収が見たいな...の絵
しれっと鬼化してます
猗窩恋
めーーーっちゃ可愛い😍💕そしてお似合い❣️❣️
17.01.2026 08:40 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 1昨日は駐車場の車の中で娘を3時間近く待つという退屈極まりなさに、途方もない連発投稿で失礼しました🙇♀️
怒涛のTL荒らし、我ながらキモかったなと反省しております。
でも久しぶりに発散できたので、スッキリしました😇
お付き合いくださった方、本当にありがとうございます🙇♀️🙇♀️
屈強な肉体を持ちながら、永遠に「強さとは何か?」という命題に翻弄され続けた優しい男…😭
17.01.2026 00:34 — 👍 6 🔁 0 💬 0 📌 0あああーーそうなんだよなーーー😭
座は日輪刀という「武力」ではなく、結局「心」に負けたんだよなーーー😭負けたというか、折れたというか…
すごい、凄すぎる…圧巻です…!!!
16.01.2026 11:20 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0褒めてもらったので過去絵再掲しとこ(でもこれもう二度と描けないなと思う 体力と気力がいる……)
16.01.2026 10:54 — 👍 16 🔁 7 💬 2 📌 0たったの3年前を「子どもの頃」って言い方する??実はもっと長く一緒に生活してたんじゃないの!?って、私はずっと引っかかってる。
例え公式が「3年です」と宣言しても、私は心の中でこの説を密かに推し続ける所存。
「道場の稽古と恋雪の看病で、俺の心は救われた」からの「3年経って、俺は18、恋雪は16になった」という流れのモノローグだったから、
「俺の心が救われ」てから3年経った、とは考えられないかな?
つまり、狛は12歳くらいで道場に来て、稽古や看病に勤しむ中で15歳くらいにはとても心が落ち着くようになり、そこから更に3年経って、恋雪もすっかり元気になって二人とも大人になった…と。
その方が❄️ちゃんの“両親が諦めるような病状”からの回復ぶりも、徐々に良くなった感じで自然な気がするし、何より花火大会の日に❄️ちゃんが「子どもの頃」という言い方をしたのも納得出来るんだよな。
まず、道場の場所は18歳男性の足で江戸まで半日程度で行ける距離…と考えると、そんなに遠くない。いや、遠いことは遠いけど、放浪期間でいうと、そんなに長くは無かったんじゃないかな?服はボロボロだけど、髪はちゃんと短いし、体つきも痩せ細ってる感じもしない。
個人的な理想を語らせてもらうと(ずっと語ってるが?)、
11歳:親父他界→寺へ預けられる
12歳前半:寺でトラブル、江戸から追放
12歳後半:放浪→素流道場へ
なんだよな。
狛の「3年経って…」のセリフから、道場に来たのは15歳がほぼ確定ってのはわかってるんだけど、すーっごく曲がった解釈だろうけど、
妄想を呟く。その③
【どのくらい放浪してたの?】
【実際の道場期間(理想)】
しつこくてごめんなさい。もう終わります。(多分)
おめでとうございます🎂💕✨
…って、じゅじゅじゅ、16歳!?!?
昨日まで15歳だったんですか!?!?
凄すぎます…!!!
これからもたくさん素敵な作品見せてください💖
素晴らしい1年になりますように🍀✨
そこでお奉行様に「またお前か。お前は色々と面倒だから江戸から出ていけ」という流れで追放…という勝手な妄想。
16.01.2026 02:03 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0親父が亡くなった時、お奉行様には「次はその腕を切り落とす」と脅されているけども、所払いは言い渡されてないわけで。きっと親父が亡くなった後に何かをしでかしたんんだろうけど、腕を切り落とされてないってことは、きっと盗みではないよね?🤔
この時代って孤児はお寺に預けられてたらしいから、きっと狛もお寺かどっかに預けられ、そこでトラブルを起こしたんだろうな。狛のことだから、同居している意地悪な孤児仲間と喧嘩が絶えないとか、そもそも住職さんに悪態をつくことも想像できる。
極め付けに「お前の親父は貧乏で首を吊ったんだろ?」的な、親父をバカにするような事を言われたら、間違いなく相手を半殺しくらいにボコる。
漫画描けないから妄想を呟く。その②
【どうして江戸から追い出されたの?】
以下ツリーにて考察。
お奉行様によると盗みを繰り返したのが11歳とのことだから、親父が亡くなったのはやはり狛が11歳か、誕生日を越えて12歳くらいの出来事だったんじゃないかな🤔
余談だけど、狛は親父の正に死なんとしている衰弱ぶりを目の当たりにしていたからこそ、❄️ちゃんの様子を見てもイマイチ「死」とは結びつかなくて、「え、全然大丈夫じゃん」ってスタンスで看病が出来たんだと思う。
最初の親父の看病シーンを見ると、親父はかなり痩せ細っているし狛の見た目(体格や顔つき)も放浪期とほぼ同じように見えるけど、まだ入墨がない。つまり、実は盗みを働いた期間ってうんと短かったんじゃないかな?🤔
ずっと真面目に看病してたけどいよいよ親父に死が迫り、やむを得ず金を盗んででも薬を…と走る狛。けど親父はもう自分の命が尽きるのをわかっていたし、息子が盗んだ金で仕入れた物を口にする気にもなれず、良い食物を出されても「俺はいいからお前が食え」って狛に言うばかりでどんどん衰弱していく。
狛は焦ってまた盗みを繰り返す…という悪循環に、親父は「どうせ助からぬ命なら」と、自ら命を絶ってしまう。
漫画描けないから妄想を呟く。その①
【親父が亡くなった時、狛は何歳?】
以下、ツリーにて考察。
何でしょうね、「寝なきゃ」と思うほど目が冴えちゃうの👀笑
そうなんです、あの洗濯のシーン、狛は何とも言えない表情してるんですよね。更に映画では道場の榊に蜘蛛の巣がかかってたり、普段はマメに掃除してなかったのかな?と思うような表現もあったので、あの時狛が一生懸命に床磨きしてたのがより一層(少しだけど)特別なように感じてしまいました。
あぁあ…いいですね…
もはやK蔵さんになりたい🤤💗
二人にとっては寝耳に水みたいな展開だったけど、ずっと二人を見てきたK蔵さんにとっては当然の流れだったんじゃないかなと思ってます☺️
若い二人がお顔を真っ赤にし合ってるの、私も近くで眺めたい🤤💘
わーいありがとうございます🥹💖
師範は人を見る目があるから、多分とっくに❄️ちゃんの恋心には気付いてて、何なら狛自身が自覚してないような狛の❄️ちゃんへの強い気持ちすら師範は気付いてて、薄ら夫婦になる二人の未来は見えてたんじゃないかな、と思ってます。
あと見ず知らずの罪人の男の子に大事な娘の看病任せるくらいの人だから、「道場を継いでくれないか」のシーンもこれくらい唐突にやっててもおかしくないな、と。でもこの流れだと❄️ちゃん、内心「お父さん何言ってるの!?!?🤯🫨😵💦」って大パニックだったでしょうね😂
わーい!!もぐさん!全文読んでくださったばかりか嬉しい感想まで🥹💖いつも本当にありがとうございます🥹🥰💋💕(まだ起きてる)
14.01.2026 17:14 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0以降、原作に準ず。
すっかり長くなったけど、読んでくれた人いるのかな?
妄想にお付き合いくださり、ありがとうございます🙇♀️
「まぁ大丈夫だ、俺に任せとけ!お前は部屋で待ってろ🫵」と言い放ち、そのままどこかへ行ってしまった。❄️は言われた通り、自分の部屋で正座して待つ。父は一体何をするつもりなのだろうか…?
その頃、懸命に床磨きをする狛に慶蔵は声をかけていた。「狛治、ちょっと。」「?はい。」呼ばれた先は、❄️の部屋だった…。
❄️にも、「休んでてください」と言う代わりに「ここはこうすると、力を使わず簡単に出来ます」「この花の特徴はこうなので、育て方は…」など、一人になった❄️が後で困らぬように優しくノウハウを伝えていく。❄️はそんな狛の態度に初めこそ喜んだが、次第に違和感を覚え、大きな不安と共に察知する。
狛の思考に勘づいた❄️は、慶蔵に泣きつく。「どうしよう、狛治さんがいなくなったら私…私…」大粒の涙を流す娘の姿をまじまじと見つめ、慶蔵は優しい笑顔で答える。「惚れてんだな?アイツに。」涙で上手く声が出ない❄️は、しゃくりあげながらコクリと頷く。すると慶蔵はにやりと笑い、
それに❄️はもう16。世に言う結婚適齢期だ。そんな娘の近くに罪人の男などいては、嫁の貰い手も見つらないかもしれない。…そんな事を考えていると胸の奥がキュッと苦しくなる。けど、考えれば考えるほど、今自分がすべき事が明確に見えてくる。「…道場を出よう」。
元々流れてここに来た。また罪人らしく流れるだけ。それが自分の歩むべき道。罪人らしく…
ここで過ごした日々はあまりにも眩し過ぎた。身に余る感謝の想いはしっかり伝えて去る事にしよう。
決意した日から、屋敷の掃除も一層力が入る。一つ一つ思い出を確認するように、丁寧に丁寧に磨き上げていく。