AIによる会話型RPG。
やってみないとわかんないけど、わたし、家でパソコン開くの面倒だから……。
以前SNSの代替は壁打ち型AIなんじゃと話したけど、本当にそうかもね。
news.denfaminicogamer.jp/news/2602272p
AIによる会話型RPG。
やってみないとわかんないけど、わたし、家でパソコン開くの面倒だから……。
以前SNSの代替は壁打ち型AIなんじゃと話したけど、本当にそうかもね。
news.denfaminicogamer.jp/news/2602272p
Amazonでは表紙の書影しか見れないんだけど、中を数ページ見せた方が売れると思う。
この密度なら買ってもいいという人が出ると思う。
よかったよ。いちご新聞 Memories。
過去のいちご新聞の誌面をかなりたくさん載せてるんだけど、それが微妙に読める文字サイズなんだ。この本をそれをふくめてくまなく読もうとするとたぶんものすごく時間がかかるはず。
個人的にはお料理コーナーとか手作りコーナーとかあったの忘れてた。あったね!
あと、巻末のポスター集と付録集がすごくよかった。
ポスターは1号から欠番なしで全部載せて欲しいと思ったくらいだ(でも、そう言うわけにもいかないのでしょう)
あと、本気で「えっ、わからん!」と言うキャラが少しだけいた。デビューしていつのまにか消えていったのか
amzn.asia/d/08sj2RNW
ハンナ・アーレントとハイデガーがかつて「恋人」関係だったというのは、ハイデガーのグルーミングではないか、という話を Gemini としていて。
アーレントは、後年もハイデガーを擁護していて。
その擁護がダメ男と共依存になってる人の言い分みたいなのだ。
「ハイデガーの思考は一つの出来事、嵐」→個人の行動を天災のような責任を問えないものにすり替えている。
「政治の世界で間違ったのは哲学者として純粋だったから」→純粋だったらなぜ免罪されるのか不明。悪気はなかったら、罪はないとでもいいたげ。
アーレントは、二度目の夫と30年を共に過ごしたらしいのだが、それでも、ハイデガーから逃れられなかった。
前、誘拐した少女を自宅の2階に閉じ込め、スタンガンやその他の形で暴力を振るっていた事件があって。
裁判で、その犯人は被害者のことを「友達」「うまくやっていると思っていた」「対等に話ができた」と話していて。すごい認知の歪みがある。
あんまりこんな話したくないが、これを成人男性同士に置き換えれば、犯人も自分の暴力性をいくらか認識できたのではないかという気がしなくもない。
女性には、
「母(寛容ですべてを受容する)」「聖女(自分を貶めず優しくしてくれる、他人と性的関係を持っていない)」
「少女(弱い。自分の暴力で屈しそう。無知で無垢)」
といったステレオタイプの混合が押し付けられることがある。
「悪いことをして、楽しい日々はない」は至言。
[第15話]生活マン - 南田 冬/あやき | 少年ジャンプ+created by #切り抜きジャンププラス kirinuki.shonenjumpplus.com/clippings/84...
積みっぱなしにしていた新書『京都学派』を読んでいる。
(よくわからないところは、Gemini に聞いて確認している。「あやしいなー。本当かなー」と思いつつも、壁打ちには便利)
で、田辺元の意見に97%くらい同意できない。残りの3%(西田批判)も「まあ、言いたい気持ちはわかるが、首肯はできない」くらいの感じ。ほぼすべて同意できない。
もちろん Gemini が間違ってる可能性もあるが、本当に端から端まで納得できないので、この納得できない気持ちをここにぶつけておく。
pol-is というものを知らなくて、今日初めて使ってみました。
初体験でうまく感想がまとまらないので、またそのうち。
pol-is.jp
高天先生のキャラがわからないとおもしろくないかもしれないが。高天先生と田原先生のキャラがわかるとめっちゃおもろい。いい回だ。
shonenjumpplus.com/app/viewer/e...
奇妙な話に惹かれる主人公の民俗学系の話かと思いきや……。
主人公が蔵で会えたのはなぜなんだろう?
おもしろかった。
shonenjumpplus.com/app/viewer/e...
Cyberpunk x Kawaii x GAL
www.timeout.jp/tokyo/ja/new...
WISC-4に関しては「制限時間があるのを知らなかった」「知識はあったが、詳しくいう必要性を感じなかったので、言わなかった」みたいなのがそこそこあった。
これらを踏まえてたら、もうちょっと数値、上がったかなぁという気もする。
まあ、そういう人も折り込み済みなんでしょうけど。
いわゆる知能検査(WISC-4)を受けたことは、前書いたのですが。
よかったことの一つは「知能検査ではカバーできない領域がある」とわかったことでした。
例えば、「ランダムに並んだ数字を読み上げるので、聞いた通りに暗唱してください」みたいな問題がありました。
冷静に考えると、ランダムに並んだ数字を暗唱するって、人生でなかなかないよ?
テストなんで「特定の意味内容に偏らずに、純粋に記憶容量を調べたい」というのはわかるんだけど。
実際の人生は意味が絡まない数字の羅列を覚えることはまずないでしょう。
これは一例で、他にも思ったことはある。
なるほど限界があるんだなぁとわかったのがよかった。
こどもが成長してきたら、絶妙に自分がこどもの頃に似ているところが見えてきた。
「完全に忘れてたが、はるか昔に、自分も似たようなところがあった気がする……」みたいな。
それは私が嫌だったり辛かったりしたことも同じように通る可能性があるということで……。
生育環境はぜんぜん違うので、私が嫌だった道を通らないでほしい。(懇願)
ただ、マンガはかなり好き。
これはたぶん自分で速度をコントロールしたり、行ったり戻ったりがしやすいからだと思う。
コントロールできる上、情報量がちょうどいいんでしょう。
アニメもかなり苦手。
描いてるってことは、全部の配置に意味があるってことで、かつ、線や色や動きが表現のために最適化されてるってことだから。
偶然による揺らぎが少ない上に、情報量が多すぎる。
ドキュメンタリーとかなら、意味に寄ってるからまだ見やすいんだけど。
みんなよく観れるね?
Gemini に、「動画が苦手。情報量が多い割に、進むタイミングを自分でコントローズできないから」と話したところ、「あるあるですね!」みたいに言われた。
どこの世界のあるあるなんだ。私以外そんなこと言ってる人、見たことないけど。
私の知らない世界のどこかではメジャーな言説だったりするのか。
なんか気まぐれで、オードリー・タンの問題解決の本を読んでます。
第一章だけを読んだけど、かなり簡潔に要点をまとめてあり、「そのとおりです」という感じだ。
『天才IT大臣オードリー・タンが初めて明かす 問題解決の4ステップと15キーワード』(オードリー・タン, 黄亜琪, 牧髙光里 著)
人に対して、保留なしで「頭がいい」と言うのが嫌いで。
「頭がいいという基準はなんなの? かんたんに人間に序列つけんなや」みたいな気になります。
でも、オードリー・タンとバラク・オバマは「なんか違う! 何かはわからないけど、なんか格がちがう!」と、思います。
はーい!🙋♀️
ありがとうございます😊
おお、良い情報ありがとうございます!
16.02.2026 12:02 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0
みんなも「シリウスの伝説」を観て、辻信太郎のまったく臆面のない「打倒ディズニー!!」という野心と、男女・血縁関係なく愛とは素晴らしいものだという想いをしかと受け止めよう。
ちなみに作中で大半のメインキャラがいろいろあって亡くなります。
www.youtube.com/watch?v=1Am8...
わたし、コマドリアニメの実物感が好きなので、この路線いいと思いました!
16.02.2026 11:50 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0
王さまは自分が辻信太郎であることを別に隠してないようだ。独特のスタンスだな……。(読んでみたら分かる)
www.sanrio.co.jp/news/goods/s...
けむこさんとの話で納得した。
サンリオ創業者辻信太郎こといちごの王さま。
実業家や実務家としてのギラギラした野心と
いちごの王さまとしの「人間は話せばわかる。戦争は絶対にいけない」が
渾然一体となって、独特の不思議な雰囲気になっているのだ。
実業家×理想家×かわいい×オールドスタイル
といった感じだろうか。
たぶん同じタイプの人世の中になかなかいないと思う。(ヒューマニストだが、ダークというのは手塚治虫かな……)
これからも注目していきたい。
わかります。
伊達や酔狂で50年もいちごの王さまは続けられないです。
愛と野心、その通りだと思います。
あと、甲斐市に「山梨いちごの王様ミュージアム」というのができるらしく。
サンリオの社史といちごの王さま関連がメイン展示みたいです。
辻信太郎氏の年表とか執務室の再現とか展示するらしいです。
strawberryk-museum.com
つっこみどころありそう!
検索したら、いちご新聞連載「いちごの王さまからのメッセージ」は、HPからバックナンバーが読めるようになっていました。ここだけ読みやすく独立した項目になっていて、会長になっても影響力は絶大なんだなと思わせます。
あと、久々に読むと、「自分のこと、『王さまは〜』って言うの、なんか不思議だな」と思いました。
王さまは最近『Strawberry’s Band』というハーモニカバンドから、「みんな なかよく」という曲を発表しているのですが、これも今風ではなくて、不思議な感じでした。9人目のチャンネル登録者が私です。
youtu.be/NHMHNBuqENQ?...
豊臣兄弟! 楽しくみている。
毎回ピンチが訪れ、それをどうにかこうにか解決するという筋書きで「どうやんのかな?」と楽しい。
(私は異能力バトルみたいなのはあまり興味がないのだが、こういう普通の人がなんとかかんとかする話は楽しい)
あと、会話のテンポがよい。テンポ大事。
あと、小栗旬の信長がいい!
今まで変な人にされがちだった信長が、大変理性的な人物になっているのよい。
(「麒麟がくる」の信長は、変な人でも好きだったけど)
辻信太郎が制作総指揮で、アカデミー賞とった映画があったよな……。と確認したところ、『愛のファミリー』でした。1977年アカデミー長編ドキュメンタリー賞受賞。
amzn.asia/d/0j3xK0Xg