ルシは普通に人を愛することできるし、そもそもセッって愛し合う者どうしのコミュニケーションだと思ってそうだから、性的な暴力からセッに意識が切り替わっちゃうと、そのマインドで性暴力を手段として使えなさそうだな〜という
07.02.2026 14:20 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0@torii2525.bsky.social
18↑ルシアダ🍎🎸。ノリと勢いで作ってしまったので運用考え中です
ルシは普通に人を愛することできるし、そもそもセッって愛し合う者どうしのコミュニケーションだと思ってそうだから、性的な暴力からセッに意識が切り替わっちゃうと、そのマインドで性暴力を手段として使えなさそうだな〜という
07.02.2026 14:20 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0虐ルシというか、🎸にぶち込んで分からせてやるってブチギレてスイッチが入ってしまってる躁ルシは、いやだとかやめろとか、そういうのじゃむしろエンジン掛かるだけなんだけど、(ほんとアダムから出てこないんだけど)やさしくしてって言われたらそういう方向性のスイッチ切れちゃいそうだよなって
07.02.2026 14:15 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0久しぶりにcocのシナリオ作りに手をつけてたんですけど、どうしようなーと思って寝かしてたのが探索者にこの行動させるのが正解ルートに行くみたいなことなのが倫理的に終わってるのってやっぱりやばいかな〜〜???でもCOCならこれくらいありでは??で一生迷ってたよねってのを思い出しましたね
19.01.2026 14:09 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0ポケモンで百合に殴られてる……え?こんな百合のことある???
18.01.2026 03:23 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0うっうう……年末年始で終わらなくて、明日から仕事で泣いてる;;;;
04.01.2026 13:51 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0チャリちゃんの時はこんなことがあったってたのしい話を聞いてニコニコの教えてくれてありがとうなんだけど、調子が悪くなって不安になって、そんな時に限って珍しく仕事に出てるルシに連絡してしまって、それ聞いたルシから出てくるのが教えてくれてありがとうだったらいいなみたいな
03.01.2026 05:21 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0🎸幼児化して、ルシがてんやわんやになるみたいな時にチャリちゃんとルシがおんなじこと言ってたらいいな〜みたいなのがあって。何かして楽しかったとか、をよかったね〜とかそっかとかじゃなくて、教えてくれてありがとうがでそうなところとか(ルシがよくいってたからチャリちゃんは自然と言っちゃうとか)
03.01.2026 04:58 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0山登りの話の構想を練っててオリキャラ出さなきゃだしな〜となってしまって詰んだけど。シリーズの話はマジで正月休み中に終わらせたいなー
02.01.2026 07:19 — 👍 2 🔁 0 💬 1 📌 0こっちにあげてるやつを加筆してタグの消化としてあげようかなって思ってただけだったんですけど、捏造ミカアダ書くラスチャン???では??ってなり
28.10.2025 12:52 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0ルダのシリーズは2期の後にも書く覚悟できてるけど、公式ミカエル様が2期出てきそうな気配あるし、ミカアダはマジでボツにしかならないからここでとどめを、息の根を止めておかないといけないのに……書きたいボツが二つはあって……明日まじで仕事休みにならん??
28.10.2025 12:32 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0「可哀想だと?私が?不幸?……そんな訳ない」
床を掃いていたアダムは手を止めて、エンジェルを見た。自身の不幸さを嘆くなんて。神から愛された原初の人間であったアダムが自己憐憫に浸るなんてことがある訳がない。
「お、やっとなんか、ぽい反応じゃん」
「人であった時も天使であった時も幸せだったさ。堕天して死ぬまでなんて瞬きの間、瑣末なことだ」
「……んー?なんか……?適当言って、誤魔化そうとしてない?」
「誤魔化してなんかない。私が、私を可哀想だなんて思うことはないってことだ。これから何があろうとな。惨めに自己憐憫に溺れる様が見たかったなら、他を当たれ。地獄なんだからクソほどいるだろ」
絵を描くのも、文書書くのもぜんぜん得意なことじゃないからできること増やして、できるようになりたいな〜〜いつもパッションだけで、どうにか誤魔化してる
19.10.2025 04:06 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0苦手なら人の動きとか心情の動きに連動した触覚的な情報をいれたらいいよっていってくれたんだけど、それはもう、っていうか空間の描写する時ほぼそれしかないことが多いしっていう
苦手なことは苦手なままかぁ〜〜
ジェミニちゃんはそういうけどさ〜〜、マジで空間認識能力がないのは困ってるんだよ〜部屋とか想像した時にさ、壁と床、ドアとベッドがあるな〜くらいなんだよなー頭の中が。それをどうにかしたいんだけど
19.10.2025 03:48 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0調べ物するのにじぇみにちゃんとびんぐくんをいれてるんだけど、的確なやつよりふわっとしたアドバイスをもらいたくて、空間の描写実は苦手で……って相談して、サンプルで文書のせたら、その認識はまったくの見当違いなんで自信持ってみたいな、けっこうつよきなこと言われてびっくりしたっていう
18.10.2025 16:29 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 017日に新キャラ作成会なのに、もう新キャラの立ち絵まで終わってるやん;;;;やる気ない時の他へのやる気すご……
14.10.2025 14:15 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0小説ぱぱっと書き終わりたいのに……2期きちゃう〜〜;;;連休何してたっけ???グラビティの絵描いてたのはしゃーないとはいえ、やる気???あれ??……D&Dのドルイドの新キャラ出来上がってたんもんなドルイドのクラスはじめてつくったのに
14.10.2025 14:05 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0「……アイツにとって、罪人供なんて、怒りを向ける価値もないんだろうな」
「チャーリーにチクるってさ。……言っててそれ情けなくならない?」
「ならないな〜!!使えるモンは何だって私は使う。……………つか、ラジオデーモン。お前、さっきの私まで一纏めにしてないだろうな?」
「素晴らしい!!辞書はもういらないようですね?」
「殴ったの見てから言うな!!おいお前!??私を?……殴ったな!??信じられん!!ルシファーにも殴られてないのに!!!」
「めちゃくちゃボコボコにされてたじゃん」
「いつのこと言ってる!?こんなちょっとしたおしゃべり程度で毎回殴られてて堪まるか!??」
「ちょっと小突いただけで喚くな!そのちょっとしたおしゃべりが、上手くできるように……もう一発いっとくか?」
「ハハっ遠慮する。…………バーテン野郎っ!!調子に乗るなよ!??あんまり私をイジメるとお嬢ちゃんに言いつけるからな!!」
「まぁ陛下は、……塵芥(じんかい)なんて一切気にもされないくらい温厚な方ですからね」
ほんとにそう、何食べたいかが大事だよな〜何作って貰うか決めてから書けばよかった
05.10.2025 00:55 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0「……卵があるなら、オムレツでもいいんじゃないか?」
「オムレツでもいいが、……もう少し手の込んだものの方が作り甲斐があるものがいいだろ」
「…………て、言っても?ここにあるのは小麦粉、ベーキングパウダー、砂糖、はちみつ、そして……卵。まぁ、見事に食材はパンケーキの材料しかない訳だが?」
「そんなことない米粉もあるし!ベーコンも冷蔵庫にはある」
「ベーコンは、私がパンケーキ食うときにいるんだよ……」
「というか、作る過程を楽しみたくて料理するんじゃなくて、食べたいもん食うためにするんだろ。順序が逆なんだよ」
「ほら、貸せ。結んでやる」
「余計なことするな……自分でできる」
「はは!こんなの、意地を張るところじゃないだろ!」
ルシファーはアダムの意固地を笑い飛ばすと、背後に回って、大きな手からするりと紐を奪う。形の良い蝶々結びを作ってやる。アダムは少し眉間に皺を寄せたが、何も言わなかった。
「さて、今日は何を作る?……パンケーキ、以外で、だが」
アダムに向き直りパンケーキ以外と口にしながら、手に小麦粉と卵を持ってしまっていて苦笑するしかない。ついルシファーの身体がパンケーキを作ろうとしてしまう。ゆっくりとキッチンにその二つを置いた。その卵の方をアダムが手に取る。
原初の男なのだし、アダムの行動が信仰の基礎となっていったというのは当たり前なのかもしれない。信仰だけではなく、アダムの様々なことがきっと人間の根幹になっている。
人の原罪を赦さずそれでも主が、アダムを天国に迎え入れたのは、やっぱり人間がお気に入りだからなんだろう。
そんな始まりの男は、渋々といった様子でエプロンに袖を通し始めたが、着けるのに少し手間取っていた。背中の後ろで結ぶやり方が分からないらしい。頭の硬い老人のようなことを口にしていた癖に、子供のように困っていて、ちょっと笑ってしまう。
「今は、口に入れたもがなんだったのかも忘れちまう。便利になったよな。……私が人間だった頃は、一日中だって食べ物のことを考えて、朝起きてから眠るその時まで……それでも腹はずっと減ってた」
「だから、食べる前にいつも祈るんだ。生きる糧を頂いたことに感謝するなんて当たり前だ。お父様のおかげで今日は餓死を免れたってな。……食事の度に祈れなんて、わざわざ言われなかったさ」
「随分と、真面目な話だ」
ルシファーはアダムの話に耳を傾け、あえて軽く返しながら、キッチンの棚から小麦粉の袋を取り出した。
なるほど如何にも天使らしい答えに、今度はルシファー(悪魔)が顔を顰めた。
アダムはエプロンを手にしたまま、しばらく黙っていた。何か言葉を続けようとしているのがわかって、キッチに必要そうな器具を並べながら、口を開くのを待ってやることにする。
「……感謝を忘れるってのは、料理をしないと、って意味じゃない。食べ物があることを意識しなくなるんだよ」
ようやく口を開いたアダムの声は、少しだけ遠くを、キッチンの窓からみえる空を見た。
見たかったの色は紺碧だったのかもしれないが、地獄には赤黒い空が続くばかりだ。どうやら、ただの天使らしい答えでもないらしい。
「なるほど、仕方ない。子供用のやつを用意してやろう。ファンシーなかわいいのにしてやる!!!」
意地の悪い顔をしてルシファーが笑って、ぱちんと指を弾くと、プラスチックでできた明らかに女児用のデザインの包丁が本当にキッチンに現れて、趣味の悪さにアダムは舌打ちをした。
「やめろ!しないなんて言ってないだろ?動物の解体からなんてもう、めんどくさ過ぎてやらないが。食事の用意はたまにやらないと、忘れるからな」
「忘れるってレシピをか?まぁ、普段からやってないとそうだろうな」
「は?感謝をだろ」
「"自立への大いなる一歩は満足なる胃にあり"だよ。アダム」
ルシファーの城のだだっ広いキッチンに、やる気に満ち溢れたルシファーの声が響いた。シャツの袖を捲り上げながらそう言って、ルシファーはエプロンをアダムに手渡す。所在なさげにそれを受け取り、アダムは顔を顰める。
「それ、……地獄に落ちた罪人の言葉だぞ」
「細かいことは良い!!お前もパンケーキに飽きてきたところだろ?それともあれか?斧は振れても包丁は握れないか?」
「まぁ……料理なんてやらなくても食べ物なんていくらでも手にはいるからな、地獄でどうかなんて知らんが」
書きたかったこと
ルダにご飯つくってほしかった。
あと、日常会話で🎸がちょっと老人臭い一面を見せるところ
ボツ理由
ちょっと自分語りしすぎだし、1番大事な何作ってもらうか決まらなかった
「私はお前に言葉と舌だけでお前を負かしたってことになる!!」
05.10.2025 00:27 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0「チャーリーにチクるってさ。……言っててそれ情けなくならない?」
「ならないな〜!!使えるモンは何だって私は使う。……………つか、ラジオデーモン。お前、さっきの私まで一纏めにしてないだろうな?」
「素晴らしい!!辞書はもういらないようですね?」