煙草吸ってる時だけ何かができるような気がする。
サウンドトラックでいなくなってしまった人の更新を見つけて嬉しい
うどん屋さんに半年ぶりくらいに行ったのにお会計してくれる店員さん2人とも「お久しぶりですね」と言ってくれて嬉しかった。
また前と同じように労働後一週間くらい何もできなくて、うどん屋と家を往復する毎日。
働いていた頃は荒牧さんの「肝心なのは生きたり望んだりすることに飽きないことだそうだ」という言葉が日に何度も聞こえていたのに今は少ない。
もう嫌になるくらいに悩んだ後に全てが嫌になり吹っ切れて決断が一瞬でできるようになる瞬間のためにずっと悩んでいる。
やっぱりコーヒーの行き着く先は白湯なのかな
うみべの女の子の「うみ‼︎」のシーン、いいよね
色々やりたいことがあるような気がするけど何もできずにインターネット徘徊
多分こっちの方が居心地がいいんだろうな
世は夏休みか
とっても静かでいい
ブルースカイ晴天
きらきらひかる
八本脚の蝶
重力と恩寵
アマゾンに着いた。
いつもお家に帰りたい
人を馬鹿にしていきたくないな。
私の言うところの「人を馬鹿にする」は人を個人としてみようとせず、集団として、たとえば「若者」「老人」「繊細な人間」「面倒な人間」「威圧的な人間」みたいに勝手に分類して、そのタイプに応じた対応をすること、それが「人を馬鹿にする」ということなんだと、ふと思い深く納得した。
ノーラン監督作品好きなんだけど、ノーラン監督は「ぼくのエリ」の撮影監督さんをインターステラー以降の作品に採用していたらしく、こういう好きなものが繋がる瞬間いいよね
考えを誇張なく言葉にできると落ち着く
掃除をしていて、いかに自分がものを大切にできないかを突きつけられると悲しくなっちゃうね、全く。
つくみずさんの少女終末旅行のスタンプを買った
肝心なのは望んだり生きたりすることに飽きないことだそうだ。
fuglen
どことなく懐かしのツイッターの感じがすごくいい。
良いねブルースカイ