凄え…PC黎明期を彷彿とさせるぞコレは
pc.watch.impress.co.jp/docs/news/ya...
@4433.bsky.social
スクスト垢だったけど、最近二次創作アカウントに変貌しました。 2007年以降に書いた小説は全部PIXIVにありますよ(https://www.pixiv.net/users/986169)。基本的にオリジナルの世界の考察の物語。
凄え…PC黎明期を彷彿とさせるぞコレは
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なんか、めちゃめちゃ月にフォーカスしてる気がする…🙄
26.02.2026 02:02 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0iOSのpagesが突然改善されてる。以前編集してたとこから再開できるようになった素晴らしい!✊
もっと素晴らしくなってくれよ…🫠
読み始めた…。
記事の元になったアンケートの全12問、ピンポイントで日本人の弱点を突いてるような。「領域3〜5」のあたりが。
感覚的に「えっそう聞くのん?」くらい思っちゃうほど弱点。
多分だけど地震と台風の国として、まだ見ぬ遠い子孫が生き残る事がドグマになってるから、富や幸福の概念からして違うかもなあ。何よりも「予測可能」である事に価値を置く、とんでもなく長命の文化…地質学的な地獄に咲いた花(は言い過ぎか?)。
海の流れなどのカオス現象は元来予測不能なものだ。
だが,自然の一見めちゃくちゃな振る舞いの背後に,数学的合理性があることがわかってきた。
「乱流の中の秩序」
別冊日経サイエンス276
『数学の楽園2 和算からアインシュタイン・タイルまで』
www.nikkei-science.com/sci_book/bes...
未来はフェアか?
温暖化を産業革命前に比べ1.5℃に抑えるのが破局的事態を避けるための「安全限界値」だが,1.2℃上昇した現在すでに多くの悪影響が出ている。
「『安全かつ公』」な地球とは」
別冊日経サイエンス280
『リスクの未来学 予測不能時代を考える8つの視点』
www.nikkei-science.com/202507_092.h...
新号買わなきゃ
25.02.2026 00:07 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0「改訂され続ける宇宙論」
宇宙において
“疑う余地のない” 事実が反証されるのはよくあることだ
📗2月25日発売!
日経サイエンス2026年4月号【短期集中連載:定説が覆るとき④】
島津製作所と同志社大が協定、サイエンスコミュニケーター育成 - 日本経済新聞 www.nikkei.com/article/DGXZ...
24.02.2026 09:27 — 👍 6 🔁 2 💬 0 📌 0レム、バドリス、そしてティプトリーJR。
国書刊行会がここんとこSFのメインストリームを拾ってくれて変身を感じる…。
【新刊】『男たちの知らない女 ジェイムズ・ティプトリー・ジュニアの二つの生涯』(ジュリー・フィリップス/北川依子訳) x.gd/S44Os 『たったひとつの冴えたやりかた』「接続された女」などの名作で知られる伝説のSF作家ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア、初の決定版伝記がついに登場。――みずからのジェンダーとセクシュアリティをめぐる葛藤に苦しみながらも、野心にあふれ、時代のはるか先を歩んだ女性、アリス・B・シェルドン/ジェイムズ・ティプトリー・ジュニアの謎と真実に迫る決定版伝記! 全米批評家協会賞、ヒューゴー賞、ローカス賞受賞作。
24.02.2026 08:55 — 👍 197 🔁 100 💬 0 📌 7偽の町…記憶を失った男…微妙に違和感のある応答をする住人たち…。
カンペキにゲームじゃん🤔
自然相手のトランプロジックは結構前から崩れているんだが、立脚点が違うからまだまだこの程度では😑
23.02.2026 08:24 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0📗日経サイエンス2026年4月号
【特集:東日本大震災から15年】
未曾有の大災害から15年,海底の地震観測や掘削から巨大地震の知見が深まっている。
一方,ただ情報を伝えるだけでは,人々の防災行動をうながせないことがわかり,新しい課題も見えてきている。 www.nikkei-science.com/202604_043.h...
とにかくゴツい…
23.02.2026 00:58 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0「ネコがたどってきた1000万年の道」
世界中の野生ネコのDNAを調べることでネコの系図が明らかになった。
ネコは過去に何度も世界を股にかけて大移動していた。
【別冊日経サイエンス226 動物のサイエンス 行動,進化,共存への模索】
www.nikkei-science.com/sci_book/bes...
「ネコの目の色」
〜驚くほど多様になったのはなぜ?
インターネット上に豊富にある野生ネコの写真を使った研究が行われ,目の色が茶色から緑や青に変わる歴史的過程が浮かび上がった。
日経サイエンス2025年7月号【ADVANCES】
www.nikkei-science.com/page/magazin...
いや、時代の足音と言うべきか。
21.02.2026 23:35 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0時代。
21.02.2026 23:34 — 👍 0 🔁 1 💬 1 📌 0てかもうジャイアント・インパクト説は揺らぎそうにないんだな…
21.02.2026 09:58 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0いまニースモデルなるモノを初めて知って慄いているよ。
太陽系黎明期の遊星移動説はオカルトの領分に追いやられてたのに、精緻な天文観測の積み重ねと月の石をコツコツ分析する事で戻って来てやがったという…。
いやホント恐ろしい。科学とオカルトの境界線が確定してないのを久々に見た。
科学を標語的・信仰的にに理解してはイカン、という警告でもあるわな😑
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%...
古代の人骨から病原微生物のDNAを抽出できるようになったことで,歴史書の大きな空白のいくつかが埋まりつつある。
「DNAが明かす疫病史 ペスト流行とローマの興亡」
別冊日経サイエンス269
『ゲノムで解き明かす人類史 縄文・弥生を生きた人々のルーツを探る』
www.nikkei-science.com/202106_056.h...
なんか、炭素の年代測定が発明されて色々と下克上的な地球科学のブレイクスルーが起こったけど、DNA解析はもっと生命寄りの所でブレイクスルー起こしてるな。
今回は人文科学も巻き添え食うんだろうな…。
おはようございます,2月20日(金)日経サイエンスの下っ端一号です(・ω・) きょうは「アレルギーの日」。1966年のこの日,免疫学者の石坂公成・照子夫妻が,ブタクサ花粉症の研究からアレルギーを起こす原因となる免疫「グロブリンE」を発見したことを発表したことがその由来となっています。
黄色い悪魔もやってくる季節です。マスクでしっかり対策しておきましょう。
花粉症だけでなく食物アレルギーについても理解を深めるのに販売中の2026年3月号をぜひどうぞ(・ω・)っ
www.nikkei-science.com/page/magazin...
「依存症の背後に幼少期のトラウマ」
過去数十年の多くの研究によって,薬物依存症の発症に幼少期の有害な経験が重大な影響を与えていることが立証された。
📗2月25日発売:日経サイエンス2026年4月号
【特集:不安が生む病】
とはいえ、真に面白い本ならそんなハードルは関係ない、というのを一昨年ホワイトヘッドの『地下鉄道』を読んで思い知った、というのもある。
『ほんのささやかなこと』もそのクチだったし。
www.amazon.co.jp/%E5%9C%B0%E4...
コレは今猛烈に実感してる
18.02.2026 07:43 — 👍 14 🔁 4 💬 1 📌 0📗日経サイエンス2026年4月号
「星に届かなかった旅 スターショット計画」
小さな探査機を高出力レーザーで加速し,20年で最寄りの恒星系に到達させる――大富豪をスポンサーに著名科学者の賛同も得て2016年に発表された「ブレークスルー・スターショット計画」が頓挫した。
#スクスト #スクスト2 #田中幸子
17.02.2026 17:22 — 👍 17 🔁 11 💬 0 📌 0