bsky.app/profile/chih...
女性支援団体の名誉毀損、「暇空茜」への賠償命令が確定 最高裁:朝日新聞 www.asahi.com/articles/ASV...
〈「note」への投稿で名誉を傷つけられたとして、女性支援団体「Colabo(コラボ)」と代表の仁藤夢乃さんが…男性に賠償を求めた訴訟で、最高裁第一小法廷(堺徹裁判長)は男性側の上告を退けた〉
家族や弁護士との通話を警視庁が傍受 被告側「重大な違法」と主張:朝日新聞
「令状に書かれた容疑や別の事件に関わるとして法律で傍受が許される通話は全体の1割ほど。残る通話がどんな内容か、法務省は詳細を明かしていない」
家族や弁護士との通話を警視庁が傍受 被告側「重大な違法」と主張
digital.asahi.com/articles/ASV...
【『地平』4月号】new!!
[新連載]ルポ 世論工作――原発と情報統制(2)
メディア総翼賛の福島
野池元基
chihei.net?p=7174
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●3・11直後から動き始めた電通
3・11から一カ月も経っていない二〇一一年四月八日、日本最大の広告代理店である電通は、原子力安全・保安院(現・原子力規制庁)と広報事業の契約を結んだ。東京電力福島第一原発事故の「不安感の払拭」や「風評被害の防止」を目的にラジオ番組を制作し、福島県内の地元ラジオ局(ラジオ福島、FMふくしま)で放送するというものだ。
ところが、先ほども挙げた宗教シオニズムは、イスラエルを神格化していきます。この場合は、イスラエル国家そのものをあがめるというよりは、ユダヤ人による「イスラエルの地」の支配を非常に重要なものとみなす考えです。
人間自らが行動を起こすことで、メシアの到来を早めるという発想の転換も見られ、イスラエルが占領するヨルダン川西岸の入植地を拡大するモチベーションになってしまいました。ガザへの再入植も狙っています。こうした宗教シオニズムの発展も、シオニズムのイスラエル化と言えるでしょう」
イラン攻撃とも密接な関係、ガザ戦闘の背景にある思想「シオニズム」とは #47NEWS www.47news.jp/13985313.html
「伝統的なユダヤ教では、メシア(救世主)が出現したときに、ユダヤ人はパレスチナに導かれると考えられており、人間がつくったイスラエル国家をあがめることはしません↓
一見すると華やかな舞妓、実態は「現代の奴隷だった」… 16歳の少女が見た世界 “粋”という名のセクハラ、客との混浴、先輩の暴力 元舞妓の告発 #47NEWS www.47news.jp/13990394.html
「(性被害で)今も苦しんでいる人がたくさんいる。子どものころに負った傷は何年たっても癒えない」
イラン情勢、自衛隊派遣を求められたら? 官邸筋「高市首相は可能な限り協力したい考え」:西日本新聞
news.yahoo.co.jp/articles/56b...
〈官邸筋は「首相は可能な限り協力したい考え」と明かす…ただ隊員は警察権の行使しかできず武器使用も限定的なため、政府筋は「攻撃されたらどうするのか」と否定的だ〉
bsky.app/profile/chih...
モジタバ師、イラン最高指導者として初めて声明 徹底抗戦の姿勢強調 - 毎日新聞
mainichi.jp/articles/202...
〈モジタバ・ハメネイ師が12日、選出後初めて声明を出し、「地域の米軍基地への攻撃を続ける」と表明した。原油輸送の要衝ホルムズ海峡についても「あらゆる手段」で封鎖する意向を示した〉
「国籍を理由とした採用機会の制限ない制度を」 日弁連会長が声明文 | 毎日新聞 mainichi.jp/articles/202...
〈三重県が外国人職員の採用取りやめを検討している中…渕上玲子会長は…「国籍のみを理由として採用機会を一律に制限することのない制度のあり方を検討することを強く求める」と声明文を掲載〉
「強制送還されるかも」出頭した入管で血圧は200に:東京新聞
www.tokyo-np.co.jp/article/474439
〈スリランカで政党の運動員をしていたが、ライバル政党からの迫害を逃れて2004年に来日した。しかし、通っていた日本語学校が経営破綻して「留学」の在留資格を更新できず、非正規滞在になってしまった〉
【『地平』4月号】new!!
金のなる土――放射能汚染土問題の現在
和田央子(放射能ゴミ焼却を考えるふくしま連絡会)
chihei.net?p=7189
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原発事故由来の放射性物質による健康や生活への影響を低減させるため、国は、汚染物を除去する大規模な除染事業を実施してきた。
汚染廃棄物は多種多様だが、集められたもののうち最も多いものは、汚染土だ。その量は東京ドーム11杯分、10トントラックにして200万台分にも達する。
【『地平』4月号】new!!
「ガザ復興」という虚妄――トランプ〝平和評議会〟議長の企て
早尾貴紀
chihei.net?p=7186
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イスラエルによって封鎖と攻撃が続くパレスチナ・ガザ地区の停戦・和平にあたる「平和評議会」が、2026年1月の世界経済フォーラムにおける憲章への署名を経て国際機関として発足した。
これは米国ドナルド・トランプ大統領が2025年9月末に提案したもので、イスラエル軍とハマースとが停戦と人質交換をしたのちに、イスラエル軍の撤退とハマースの武装解除、そして国際的な統治機構によるガザ統治を目指すことを謳っていた。
自衛隊と米軍、機密情報共有へ ミサイル共同生産推進も:共同通信
「関係筋によると、日米の事前協議で米側はサイバー防衛強化を求めた。米軍の要求水準を満たす日本のクラウド事業者は少ないため、日本側が米企業と契約する案が浮上している」
news.jp/i/1404796735...
イラン指導部はほぼ無傷、崩壊の兆候ない 米情報機関が分析:ロイター
news.yahoo.co.jp/articles/25e...
〈攻撃でイランの最高指導者ハメネイ師を殺害した後も、イランの精鋭部隊「イスラム革命防衛隊」と指導部が支配権を維持している実態が、米情報機関の報告書で浮き彫りになった〉
ホルムズ海峡で船舶攻撃相次ぐ、米軍は護衛要請に応じず:ロイター
jp.reuters.com/markets/comm...
「関係筋によると、米軍は現時点ではリスクが大き過ぎるとして要請に応じていない…イランと米国・イスラエル軍の衝突が激化しており、戦闘開始後この地域で攻撃を受けた船舶は少なくとも16隻に達した」
「血を流して」発言 看過できない 北千住で改憲反対集会:東京新聞
www.tokyo-np.co.jp/article/474361
〈2月に投開票された衆院選東京13区(足立区)で、当選した自民の土田慎さん(35)が選挙期間に「国民の皆さまに血を流していただかないといけないこともあるかもしれません」と発言したことを批判〉
重要なのは、武器輸出拡大などの「最後の歯止め」になっている9条だけではない。改憲が発議され、国民投票になったときに、断片的な情報や、お金をかけた宣伝の印象だけで判断しないよう、全文を「2人でも、3人でも一緒に読む」動きが市民に広がってほしいと願う〉
「戦後最大の危機的状況」にある憲法を守りたい 改正に前のめりな高市首相に危機感を持つ市民たち:東京新聞
www.tokyo-np.co.jp/article/474317
〈13条がうたう個人としての尊重は、道半ば。「みんなで相談して解決しようよ」ではなく、ルールに従う体験ばかりして成長すれば、「権威に従順になると思う」と危ぶむ。
角田さんは「憲法は一条、一条が切り離されてあるものではなく、有機的につながっている」と感じた。自民が大勝した衆院選で「単純なスローガン」が飛び交い、改憲などの政策議論が乏しかったことから、思いを強くした。↓
イランの攻撃は「国際法違反」 安保理決議、米先制攻撃には触れず | 毎日新聞 mainichi.jp/articles/202...
「イランによる湾岸諸国を対象とする攻撃を非難する決議案を13カ国の賛成多数で可決した。イランの攻撃を国際法違反と位置づける一方、米国とイスラエルによる先制攻撃には言及しなかった」
イランの小学校攻撃 “米軍 古いデータで誤って標的設定” | NHK
「イラン南部で160人以上が死亡したとされる小学校への攻撃をめぐり、アメリカの有力紙は、アメリカ軍が古いデータに基づいて誤って標的を設定していたことが軍の初期の調査で明らかになったと伝えました」
news.web.nhk/newsweb/na/n...
bsky.app/profile/chih...
【『地平』2026年2月号】new!!
[大島堅一さんに聞く]
不合理で危険な原発再稼働――再びの破綻は目に見えている
(聞き手 本誌編集長・熊谷伸一郎)
chihei.net?p=6838
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●再稼働をめぐる経営問題と政治問題
――新潟県知事の同意により、柏崎刈羽原発の再稼働が現実味を帯びてきました。福島第一原発事故の賠償も終わっておらず、事故の収束すら見通せていない中の再稼働について、その意味をどのようにお考えになりますか。
「原発は経済性・安全性・環境性のいずれも破綻している」 エネルギー政策の専門家が断言 原発依存から再エネ中心に :AERA
dot.asahi.com/articles/-/2...
「原発を推進してもGHG(温室効果ガス)の削減に繋がらないとの分析結果…原発を増やすと再エネの普及が抑制されGHGを削減できないからです」
【好評既刊】
入門 資本主義――私たちの生きる世界
著:松井 暁
資本主義とはどんな社会なのか。「会社と仕事」「就職活動」といった身近な問題から、「格差と競争」「経済政策」といった大きな問題まで、「常識」を問い直す批判的な目で解説。目から鱗の経済入門。
chiheisha.co.jp/2025/12/22/9...
【好評既刊】
原発をとめた人びと――奥能登・珠洲 震源地からの伝言
著:七沢 潔
原発が予定されていたのは、まさに震源地だった――。最悪の事態を防いでくれた先人たちの取り組みを再現する、現地取材によるドキュメント。反原発の住民運動が日本を救った!
chiheisha.co.jp/2025/12/03/9...
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沖縄 対話の記録――台湾有事を起こさせないために
岡本 厚、谷山博史(編著)
緊張が高まる東アジアで、今こそ市民の対話が必要だ。国境を越え、世代や立場の違いも乗り越える「沖縄対話プロジェクト」の全記録。
chiheisha.co.jp/2026/02/16/9...
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男女別学の倫理とイスラーム――教育のジェンダー平等を問う
小野仁美・服部美奈(編著)
中田考、西山尚希、平野貴大、松永修、松山洋平、望月遥加、森田豊子、山本直輝(著)
別学・共学の文化的富の継承のあり方を再考し、学校教育の課題に挑む画期的研究。
chiheisha.co.jp/2026/02/13/9...
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ガザへの集団犯罪――私たちはいかにジェノサイドに加担しているか
フランチェスカ・アルバネーゼ(著)
中村梨里、甘糟智子(訳)
早尾貴紀、根岸陽太、小坂田裕子(監修・解説)
圧巻のヨハネスブルグ・スピーチ及び二つの国連人権理事会報告書を収録。
chiheisha.co.jp/2026/01/29/9...