ボクはタマ助。たんぽぽのタネを拡散するボランティア活動をしているんだよ
08.04.2025 00:49 — 👍 167 🔁 17 💬 0 📌 0@aileslibres.bsky.social
青空のなかで迷子中です。迷子中ですが、しばらくは庭のまわりのこと、身近な生き物のことをつぶやこうかな。それとも本のことにする?などと、相変わらず迷子です。仕事に関わることはあちらで。
ボクはタマ助。たんぽぽのタネを拡散するボランティア活動をしているんだよ
08.04.2025 00:49 — 👍 167 🔁 17 💬 0 📌 0そういえば、このアカウントを作るときに、招待用のパスコードをくださったのも、菅瀬晶子さんだった。
私がのろのろしている間に、ほかの方たちもくださったのだけど、菅瀬さんもくれたなあって。親切にしてもらったことを、ずっと憶えていたい。
冬馬亮さん「あなたの愛など要りません」。逆行もののファンタジー。1度目の悲劇的な結末から、どうやったらハッピーエンドになるかを模索する物語。
主人公に感情移入するのは難しかったのだけど、家族の形を多様性を含むようなものに再構成したところがよかったように思います。いや、主人公はもしかしたら、ラシェルではなく、ランスロットだったのかもしれない。
スミソニアンって、アメリカの宝物庫だと思うのになあ。
28.03.2025 12:50 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0Blueskyにいる出版社のアカウントをまとめています。
各社をフォローしなくても、このフィード(とよばれるBluesky特有のしくみ)をピン留めしておけば出版社アカウントからの発信がまとめてチェックできます。
加えて、もしよければついでに河出のフォローもよろしくお願いします。フォローしなくてもこのフィードで投稿は見られますが、たんじゅんに私の励みになります。
出版社のアカウントを作られた方/リストに入っていない出版社を見つけられた方はぜひお知らせください。リスインいたします。
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「3.11 検索は、チカラになる。」に参加しました。3月11日、ヤフーやLINEで「3.11」と検索すると、LINEヤフーから、おひとりにつき10円を東北や能登の支援のために寄付いたします。 yahoo.jp/HV_Kdu
10.03.2025 22:01 — 👍 290 🔁 155 💬 0 📌 3しろうるりさん「侯爵令嬢アリアレインの追放」を読む。
しまった。これ、連載中だった。この後、どういう展開に持っていくのかな。
お馬さんの乗り方については、欧米の小説のほうが詳しいよね。そこは日本ではなじみがある人は限定的だものなあ。
それにしても、どこの小説も、世継ぎの王子があほで大変だよね。困ったもんだ。
がんばるお嬢さんの物語の続き、なるべく読みたいものです。忘れる前に出るといいなあ。
義理の姉や妹に搾取される健気な主人公が、正当な血筋の令嬢である、というテンプレートのマンガが、転生ものの周囲に多いのであるが、なんだかすごい既視感があると思ったら、「落窪物語」ではないか。
と同時に、これ、ギリガンの発達段階だわな。とても、ギリガンだな…と思った本日の気づき。
富士とまとさん「貧乏男爵令嬢の領地改革:皇太子妃争いはごめんこうむります」。これもマンガを先に読んで、続きを知りたいので小説のほうを読むパターン。
展開が好き。安心して読める。なろうでも読んで、電子書籍でも読んで、マンガでも読んでしまうのは「女の子が賢くがんばる」物語だから。
人は死なないし、登場人物はいい人ばかりだし、みんなが幸せになるし。お気に入りは宰相さん。
竹しばりなのは、作者さんの身近なものだったのかな。
マチバリさんの「私が死んで満足ですか?:疎まれた令嬢の死と、残された人々の破滅について」を再読。これは、構成とタイトルが秀逸。
「私が死んで満足ですか?:誰が殺した悪役令嬢」もあわせて読了。完成度がとても高かったので、蛇足だったら嫌だなあ…と読む前は思った。主人公を変えた上に、前作よりも更に「主役不在の語り」で進める手腕が光り、単独でも楽しめる作品になっていた。
胸糞悪い感じは、マンガともあいまって一作目のほうがひどい、かな。二作目は希望をつなぐ形がよかった。
どこまで続くかわからないけれども、ラノベを読んだ記録もここに書くことにするかなあ・・・。
ラノベとか、なろうとか、転生とか、そういうの。
もう少し頭の中で類型化できるといいなぁと思うので、素材代わりに。
そう言いながら、書いていくうちに書くことを忘れるんだろうけど。
出版社さんを積極的にフォローしたので、こちらのアカウントは、結構な目の毒。読みたけど、読めないの。積むばかりなの。それなのに、本はどんどんと出版されて、どれもきらきらと魅力的なの。
04.03.2025 11:46 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0大好評発売中の落合淳思『漢字はこうして始まった』(ハヤカワ新書)。
www.hayakawa-online.co.jp/shop/g/g0000...
本書では、古代の漢字にまつわるクイズを多数収録しています。今日からはじまる三連休、みなさまも是非チャレンジしてみてはいかがでしょうか!
郵便局まで、ぽてぽてと歩く。お楽しみは川辺りのルートにあって、オオバン、ホシハジロ、キンクロハジロに、初めて、ウさん発見。
今年はオカヨシガモがいないなぁとか、片翼だけのオオバンさんもいないなあと思っていたら、こんなに近くでウさんがいて、ほくほく。
るりるりと、イソヒヨドリの声も聞こえてくる日です。
この映画、いいですよねえ。
10.02.2025 04:06 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0確定申告の準備が嫌で嫌で嫌で…。
10.02.2025 04:06 — 👍 3 🔁 0 💬 0 📌 0たくさんある写真のうち、こういうのはもういいな、削除しようと思ったものがあったけど、なんだったかなあ。
08.01.2025 14:18 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0シロハラさんが歩道を歩いていた。
今年はよく見る。一羽じゃないのも理由だろうけど。
庭木のあった古い無人の家が取り壊されて、枯れ葉の積もったよい餌場がなくなったせいもあるのだろうか。
間近で見られるのは嬉しいのだけど。
"英語で初めて書かれた小説といわれる、16世紀イギリスの怪奇譚「猫にご用心」。「猫には九つの命がある」という伝承の出典ともされている知る人ぞ知る物語が、翻訳家・大久保ゆうさんによる完訳版としてよみがえりました。歴史に埋もれた怪奇小説が、本邦初の書籍化です!"
大久保ゆう 編訳/ ウィリアム・ボールドウィン, ウィリアム・クーム, ジョン・ダンロップ, マリオン・フローレンス・ランシング, アビー・モートン・ディアズ, モード・D・ハヴィランド『猫にご用心 知られざる猫文学の世界』
comingbook.honzuki.jp?detail=97849...
庭にシロハラが来ている。2羽で来ている。
少しくぐもって柔らかい音で鳴く。その声が好きだ。
コロナワクチンの副反応で寝込んでいたけれど、鳥の声がにぎやかではなやで楽しかった。
シロハラにヒヨドリ、ジョウビタキ、メジロ、シジュウカラ。
ウグイスはどこかへ行ってしまったようだ。
母がいたみかけていたみかんを庭に出したらしい。早速、メジロが来たと報告。
冬の朝は、ヒヨドリ、ジョウビタキ、メジロ、シロハラなどの声が聞こえる。
時々、ウグイスの地鳴きも聞く。シジュウカラやエナガの声も聞こえる。
みんな、食べるものがたくさんありますように。
あ。こちらもダークモードがあるのか。
PC画面で真っ白なのを見続けるとつらいのよう。助かった。
夫が「東儀秀樹の『天国への階段』が良い」と言って動画を見せてきた。確かに良い…篳篥…(こんな字書くのね)
youtu.be/RnxI0mgAqgY?...
源氏物語も、私はビギナーズクラシックスにしちゃった。全文を読む気力はわかないのだけども、ドラマの中で当時の人たちがしていたように、声に出して原文を読んでみたい気はします。当時の文学は、口にして美しい音韻である理由がわかったように思いました。
小右記はドラマにあわせて少しずつ読み進めています。あーここだー!とわかるのが面白くて、いい読み方を教えてもらったものです。SNSに感謝。
蜻蛉日記は途中まで挫折…。
同業の方に丁寧って言ってもらえると、うへへとなる。
嬉しい。いひひ。
あっちもこっちも、適当にうろうろしながら、つぶやきます♪
こちらでもどうぞよろしくお願いいたします。知っている顔と出会えると、ほっとします。ありがたや。
去年の肺炎がわかった時のCTの所見に、肋骨の骨折の記述が、あった。左右ともに骨折。
胸が苦しく痛かったのは、それもあったのだろうか。
というか、informしてくださいよ。
頼むから、私の体についてわかっていることは言ってよー。もー。
去年はきつかったなぁ。
もう、記憶から削除されちゃっているけどさ。
だって、あっちは場末な感じが日に日に進んでいくですもん…。
05.12.2024 13:27 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0身の回りの動植物のことだけではなく、全面的にお引越しをしてもいいかもしれない、と思うことが増えてきた。あちらは、あまりにもあまりにも、CMがひどい。いずれデータの削除をしないといけないとなぁ…というところで、手が止まるんだけどさ。
05.12.2024 08:02 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0ももたは男の子なので、くんであっていますよー。
見守ってくださってありがとうございます!