インド誤訳の吾輩は猫である
「吾輩は猫である。ナマはステ」
アンミカの屋号
「白っ亭二百色杏念」
西ローマ帝国の草彅剛
「バン!バン!蛮族!ゲルマン蛮族!」
武道を極めた慎吾ママ
「いただきます!ナッパに天誅」
大人になったヘキサゴンファミリー
「老婆心、老婆心、俺たちは」
死にかけのサザエさんの前に現れた死神
「三途の河屋でーす」
保守派の車校の教官
「ハンドルと思想を右に曲げてください」
法を知らない受講生
「停止線踏んだんで人権剥奪ですね」
飲み会で嫌われるタイプの国生さゆり
「バレンタインデイキッス!レモンをかけて」
喧嘩が弱いクレイジーケンバンド
「俺の俺の俺の鼻血を拭け〜!」
幼稚園児のゾロとミホーク
「木目の傷は遊んだ後だ」
「おままごと」
いい雰囲気でトドメの一言を決めるジョナサン・ジョースター(女)
「何もしないんだ?」
ハジケリストになった鼠先輩
「ボッボボボボボーボボー」
モブキャラに降格した黒崎一護
「番外!」
サングラスを買いに来た浦飯幽助
「レイバン!」
海の中のプリンセスと化した両面宿儺
「ねぇ指欲しい?二十本もあるの」