mi ni's Avatar

mi ni

@mijiyooon.bsky.social

『韓国映画・ドラマ──わたしたちのおしゃべりの記録2014~2020』出ました。ユリイカ、GALAC、リアルサウンド、CINRA、&M、朝日新聞、ハフポスト、i-voce、文學界、ananなどで書いた

2,711 Followers  |  649 Following  |  1,583 Posts  |  Joined: 23.07.2023
Posts Following

Posts by mi ni (@mijiyooon.bsky.social)

『冬のなんかさ、春のなんかね』見てたんだけど、これって、モノガミーに対しての疑問の話じゃないの?モノガミーに限らず、世にある恋愛というものに対しての疑問。

09.03.2026 09:02 — 👍 14    🔁 1    💬 0    📌 0

最近、こっちがわに「トライアルGO」ってスーパー?コンビニ?の間みたいのができてきて、そこの玉子サンドが、味がめっちゃいいってわけでもないけど、めっちゃ大きくて180円なので、近くに行くとふらふらーっと買ってしまう。そして今、朝からなんも食べてないんだけど、あの玉子サンドがあったらってぼんやり思ってる…。

07.03.2026 04:49 — 👍 17    🔁 0    💬 0    📌 0

とにかく、立ち尽くしていて、それが我々になにを思わせるかというだけで。

07.03.2026 03:48 — 👍 6    🔁 0    💬 0    📌 0

でも私は、俳優は解釈がまったくおなじでなくとも、その映画を正確に表すことはできると思ってはいる。ビョンホンが演じるマンスは、そういう人だったわけだし、そっちの考えを持って演じてるほうがよいのかもしれないとも。まあ最後にガーンみたいなときに矛盾に気づいてやるのか、それも何だか分からずに、ただ立ち尽くすかの違いはあるかと思うが、後者でも問題ないだろう。

07.03.2026 03:34 — 👍 17    🔁 1    💬 1    📌 0

『しあわせな選択』って、家族の大切さから入って、そのためにすごく仕事にあり就くためにこだわりすぎて、人と競い合い、でも実はそれもシステムに翻弄されてるだけなのに、一体なんだったんだろう?という『パラサイト』にも似た矛盾が書いてると思うのね。監督もインタビューで家父長制書きたいって言ってたし。しかしビョンホンはインタビューで家族大切って言ってて、こういうのあるから、テーマや解釈について、今回あんま聞かなかったというのはある。

07.03.2026 03:26 — 👍 20    🔁 2    💬 1    📌 0

あー、なんでこの人おじいちゃん目指してるんだろ?と知人に対して思ったことが何度かある!

07.03.2026 02:56 — 👍 6    🔁 0    💬 0    📌 0

これは俺の極私的な極論なんだけど、いわゆる「おじさん」のファッション問題の一つの解答として、「おじいちゃんになる」があると思うのよ。たとえば……私はチバユウスケが「アンちゃん・お兄さん」から、ある時期を境に「おじさん」を猛スピードでキャンセルして、一気に「おじいちゃん」になったと捉えているんだけど、あんな感じで。白髪を染めず、髭はあり、眼鏡をかけて、タイループをつけたり

07.03.2026 02:14 — 👍 131    🔁 34    💬 0    📌 0
Preview
イ・ビョンホン「あまりにも自分のアイデアが採用されて怖くなりました」。パク・チャヌク監督新作の現場を振り返る 作品ごとに新しい衝撃を放ち、世界中から注目を集めるパク・チャヌク監督の最新作『しあわせな選択』がついに日本公開。会社から“突然の解雇”を言い渡され、生き残るため必死に奔走するうちに一線を越えていく主人公を演じるのは、イ・ビョンホン。このたび…

インタビューしました。ビョンホンさん本作でも滑ったり転んだりのシーンが自然だったんで、『KCIA』のときに血で滑ったのはどういういきさつがあったんですか?とか聞いてしまいました。

ananweb.jp/categories/e...

06.03.2026 13:13 — 👍 47    🔁 17    💬 0    📌 0

渡辺銀次は『自分』の話をしながら『社会の中で生きている自分』の話をしている。
M-1決勝1本目では、どういう者であるか自己紹介を巧みに披露して、2本目では『現実をスワイプする己が極まった話』をする、前編・後編仕立て。かなり理想的な構成をしていた。これが優勝できなかったのは、運が悪かったとしか言いようがない。

博多華丸・大吉が、たくろうの漫才を「平和な日常」と称したのは象徴的だと思う。深刻に考えずにはいられない『現実』を塗り潰せるのは、この社会の中で『日常生活』を送っている至って平凡な民。

M-1グランプリ2025は、凄い大会番組だった。ドンデコルテという現実は、たくろうという日常に負けた

06.03.2026 08:28 — 👍 26    🔁 7    💬 1    📌 2

世界的にも…だと思うんです。

04.03.2026 00:07 — 👍 0    🔁 0    💬 1    📌 0

私は今のところ「依存先を増やす」の方が納得感あるから、実際に行われている支援の方が正直気になってるけど、
しかし自分も含めて『自力で支援に繋がる』って難しいからこそ、そこに辿り着くまでの途中過程として『セルフで自分自身を大事にできるようにしていく』を差し込むといいんじゃないって感じ

25.02.2026 06:24 — 👍 20    🔁 9    💬 0    📌 0

単純に松山空港から飛行機に乗って東京に帰るとき、その前にレンタカー返さないといけなかったんだけど、チェックインの時間が迫ってきてるだけで、縁石乗り上げたり、急ブレーキかけたりしてしまったこととかあり、なんか心配事があると、けっこうパニックになりやすく、その様子は、友人とかなら知ってるはず…。

03.03.2026 08:45 — 👍 10    🔁 0    💬 0    📌 0

あ、ドバイのデマ信じてるわけじゃないよ、空港で足止めとかなっただけで私、パニックになると思うので…。

03.03.2026 08:44 — 👍 6    🔁 0    💬 1    📌 0

身体が拒否するだけでなく、私は去年、4回だったか5回だったか、仕事というかまあ仕事みたいな依頼があったんだけど、それが全部だめになってたの。一回目は主演俳優の問題、二回目は別の人が手を挙げたことで私ではなくなった、三回目はキャストの健康状態、四回目は私がコロナに…。さすがにもう迷惑がかかるだろうと思って、お断りするようにしてしまった。嫌だったわけじゃないのに。

03.03.2026 08:36 — 👍 7    🔁 0    💬 1    📌 0

私、去年くらいから、ほんとに海外旅行がなんか体が拒否して行けなくなってたんだよね…。ドバイのこととか見ると、なんとなくその感覚がやっぱりそうかってなってしまう。もちろん、私が行く可能性があるのなんて近場なんだけどさ。

03.03.2026 08:33 — 👍 13    🔁 0    💬 1    📌 0

西森さんのzine「伏線と回収の日々」読了。ファンの人の当時の話ってほんと貴重な記録で、とてもおもしろかった!90年代後半、地方からの香港へ弾丸で旅行していたの話から、実際に香港スターに関する仕事をするに至るまで。続きも楽しみ!

28.02.2026 13:09 — 👍 0    🔁 1    💬 0    📌 0
Preview
BeMe:女性二人でずっと暮らすのはだめ? 「普通」を当てはめる社会の中で | 毎日新聞 女性二人で約20年、暮らしている。  新居への引っ越しの日。「お姉さんたち……姉妹っすか? どういう関係っすか?」  悪気なく、業者のお兄さんに声をかけられる。  文筆家、はらだ有彩(ありさ)さん(40)はルームメートとの共同生活の中で、このような質問をたびたび投げかけられてきた。

毎日新聞さんの国際女性デーに向けた連載《BeMe》で取材していただきました🥛

「いつまで女二人で住むの?」という詮索がこの20年で年齢とともに変化していったこと、自分の中の偏見にがっかりしたこと😞

女性二人でずっと暮らすのはだめ? 「普通」を当てはめる社会の中で
mainichi.jp/articles/202...

03.03.2026 03:09 — 👍 77    🔁 18    💬 1    📌 0
Preview
テレビ業界から有能な人材の流出が止まらないワケ テレビドラマがかつてのように国民的な話題を独占して社会現象を巻き起こすことは、もはや稀になってしまい、“冬の時代”を迎えている。2010年頃までは世帯視聴率10%超えが一つの目安であり、20%台を叩き出す作品も珍しくなかったが、現在は評判が良くても7~8%台という作品が多く、中には人気俳優や有名脚本家を起用しても3%台前半に留まる例も少なくない。数字の上でも視聴者の“ドラマ離れ”は明白だ。

「ドラマの脚本料は驚くほど安い」「営業部が改変を指示」… テレビ業界から有能な人材の流出が止まらないワケ(現代ビジネス) gendai.media/articles/-/1...

03.03.2026 03:37 — 👍 17    🔁 13    💬 0    📌 0

「戦争反対なんてわざわざ言うな! 戦争賛成の人なんかいるわけないだろ!」

それこそお花畑だろ

03.03.2026 01:55 — 👍 115    🔁 33    💬 0    📌 1

ただね、映画っていうのは、監督がコントロールを端々まで意識して作ってるものだって気付いていない映画は、正直、魅力的ではないのも事実ですけどね…。

03.03.2026 03:44 — 👍 6    🔁 0    💬 0    📌 0

あとね、『旅と日々』とかにしても、堤真一さん、大写しにするところないでしょ。そのことで、いいなと思った部分もあるにはあるんだけども。

03.03.2026 03:43 — 👍 6    🔁 1    💬 1    📌 0

自分で自分の演技をしたいと思う俳優には向かないんじゃないかなと思ったという話。海外ではそうではないのでは?と思ったのは、この間『しあわせな選択』でイ・ビョンホンの演技を見ていて、パク・チャヌクだってものすごいコントロールが行き届いた人だとはおもうけれど、それでもイ・ビョンホンの主体性は失ってはいないなと思ったから。イ・ソンミンももちろんのこと。

03.03.2026 03:41 — 👍 5    🔁 1    💬 1    📌 0

逆にまったく映画というものを監督がすみずみまでコントロールしていいものだということを知らない映画を見て気付いたんですよ。評価される監督の映画って、画面のはしまで画としてコントロールしているし、その中に存在しているものの表情、音、見えない風とか揺らいでいるものまでコントロールしていて、それができる人が評価されるわけで、演技もたぶんその中のひとつなんだろうなと。それって、別に悪いこととも言い難く、またいいこととも言い難いものであると思うんだけど。しかし、

03.03.2026 03:39 — 👍 8    🔁 1    💬 1    📌 0

海外はわからないんだけど、国際映画祭で評価される映画監督の映画の中の俳優の演技って、けっこう感情が入っていないと言うか、わりとリアリティとも違う淡々とした感じあることないですか?これは別に濱口竜介の話だけをしてるんじゃないんですよ。この間、濱口さんや三宅さんの「勉強会」が紀伊国屋ホールであったときに行ったり、ほかにもいろんなことが重なって思ったんですけど、海外で評価されるほどの映画監督って、すみずみまでコントロールが行き届いてるんですよね。これに気付いたのは、実は…

03.03.2026 03:36 — 👍 14    🔁 3    💬 1    📌 0
Post image

BEAMS RECORDSで昭和生まれの心を揺さぶるものが売られてた。今までこの存在を知らずにいたなんて!
赤いダブルカセットのラジカセ持ってた。大学生の頃はAiwaのコンポだった

しかも機能が最高。カセットの他、AM/FMラジオ、USB、MicroSDにも対応。アナログ音源のデジタル化が可能で、お手持ちのカセットテープのアナログ音源を、MicroSDまたはUSBメモリにデジタル録音することができます。ですって!

実家の屋根裏の段ボールに詰め込んだカセットテープたちを迎えに行く時が来たわ

02.03.2026 12:39 — 👍 67    🔁 38    💬 0    📌 1

いやごめん、飯島直子のドラマ、飯島直子のお相手、Mummy-Dなんか!思ってたのと逆か。

01.03.2026 15:37 — 👍 8    🔁 0    💬 0    📌 0

まあ飯島直子のドラマ、今のところ若いイケメンにおばさんていわれる話だけど

01.03.2026 15:36 — 👍 5    🔁 1    💬 0    📌 0

ヘアメイクがっちがちにピカピカにしてるドラマとかそれだけで見てられない。

01.03.2026 15:33 — 👍 12    🔁 2    💬 1    📌 0

私はけっこうこれもあんまりよくないとは思うけど、肌がつるつるとかほんとに好きじゃなくて、自分がかかわる雑誌の写真とかも、ざらついててリアルな質感のグラビアとかじゃないと好きじゃなくて。だから韓国映画が好きなんだけどさ。韓国ドラマではなく。

01.03.2026 15:33 — 👍 9    🔁 1    💬 1    📌 0

おばさんのドラマが始まってたのでちらっと見たけれど、私はおばさんが若い男の子に癒されるみたいなのが昔からすごい嫌っていうか、みんながみんな若いイケメン好きと思わないでくれるかな?と思ってしまう。昔は韓流スター、しかもちょっと韓国ではあまりメインでない感じの人とかがよくそういう合作でキャスティングされていた。

01.03.2026 15:26 — 👍 65    🔁 9    💬 1    📌 0