渡辺銀次は『自分』の話をしながら『社会の中で生きている自分』の話をしている。
M-1決勝1本目では、どういう者であるか自己紹介を巧みに披露して、2本目では『現実をスワイプする己が極まった話』をする、前編・後編仕立て。かなり理想的な構成をしていた。これが優勝できなかったのは、運が悪かったとしか言いようがない。
博多華丸・大吉が、たくろうの漫才を「平和な日常」と称したのは象徴的だと思う。深刻に考えずにはいられない『現実』を塗り潰せるのは、この社会の中で『日常生活』を送っている至って平凡な民。
M-1グランプリ2025は、凄い大会番組だった。ドンデコルテという現実は、たくろうという日常に負けた
06.03.2026 08:28 —
👍 16
🔁 6
💬 1
📌 1
世界的にも…だと思うんです。
04.03.2026 00:07 —
👍 0
🔁 0
💬 1
📌 0
私は今のところ「依存先を増やす」の方が納得感あるから、実際に行われている支援の方が正直気になってるけど、
しかし自分も含めて『自力で支援に繋がる』って難しいからこそ、そこに辿り着くまでの途中過程として『セルフで自分自身を大事にできるようにしていく』を差し込むといいんじゃないって感じ
25.02.2026 06:24 —
👍 18
🔁 9
💬 0
📌 0
単純に松山空港から飛行機に乗って東京に帰るとき、その前にレンタカー返さないといけなかったんだけど、チェックインの時間が迫ってきてるだけで、縁石乗り上げたり、急ブレーキかけたりしてしまったこととかあり、なんか心配事があると、けっこうパニックになりやすく、その様子は、友人とかなら知ってるはず…。
03.03.2026 08:45 —
👍 10
🔁 0
💬 0
📌 0
あ、ドバイのデマ信じてるわけじゃないよ、空港で足止めとかなっただけで私、パニックになると思うので…。
03.03.2026 08:44 —
👍 6
🔁 0
💬 1
📌 0
身体が拒否するだけでなく、私は去年、4回だったか5回だったか、仕事というかまあ仕事みたいな依頼があったんだけど、それが全部だめになってたの。一回目は主演俳優の問題、二回目は別の人が手を挙げたことで私ではなくなった、三回目はキャストの健康状態、四回目は私がコロナに…。さすがにもう迷惑がかかるだろうと思って、お断りするようにしてしまった。嫌だったわけじゃないのに。
03.03.2026 08:36 —
👍 7
🔁 0
💬 1
📌 0
私、去年くらいから、ほんとに海外旅行がなんか体が拒否して行けなくなってたんだよね…。ドバイのこととか見ると、なんとなくその感覚がやっぱりそうかってなってしまう。もちろん、私が行く可能性があるのなんて近場なんだけどさ。
03.03.2026 08:33 —
👍 13
🔁 0
💬 1
📌 0
西森さんのzine「伏線と回収の日々」読了。ファンの人の当時の話ってほんと貴重な記録で、とてもおもしろかった!90年代後半、地方からの香港へ弾丸で旅行していたの話から、実際に香港スターに関する仕事をするに至るまで。続きも楽しみ!
28.02.2026 13:09 —
👍 0
🔁 1
💬 0
📌 0
「戦争反対なんてわざわざ言うな! 戦争賛成の人なんかいるわけないだろ!」
それこそお花畑だろ
03.03.2026 01:55 —
👍 115
🔁 33
💬 0
📌 1
ただね、映画っていうのは、監督がコントロールを端々まで意識して作ってるものだって気付いていない映画は、正直、魅力的ではないのも事実ですけどね…。
03.03.2026 03:44 —
👍 6
🔁 0
💬 0
📌 0
あとね、『旅と日々』とかにしても、堤真一さん、大写しにするところないでしょ。そのことで、いいなと思った部分もあるにはあるんだけども。
03.03.2026 03:43 —
👍 6
🔁 1
💬 1
📌 0
自分で自分の演技をしたいと思う俳優には向かないんじゃないかなと思ったという話。海外ではそうではないのでは?と思ったのは、この間『しあわせな選択』でイ・ビョンホンの演技を見ていて、パク・チャヌクだってものすごいコントロールが行き届いた人だとはおもうけれど、それでもイ・ビョンホンの主体性は失ってはいないなと思ったから。イ・ソンミンももちろんのこと。
03.03.2026 03:41 —
👍 5
🔁 1
💬 1
📌 0
逆にまったく映画というものを監督がすみずみまでコントロールしていいものだということを知らない映画を見て気付いたんですよ。評価される監督の映画って、画面のはしまで画としてコントロールしているし、その中に存在しているものの表情、音、見えない風とか揺らいでいるものまでコントロールしていて、それができる人が評価されるわけで、演技もたぶんその中のひとつなんだろうなと。それって、別に悪いこととも言い難く、またいいこととも言い難いものであると思うんだけど。しかし、
03.03.2026 03:39 —
👍 8
🔁 1
💬 1
📌 0
海外はわからないんだけど、国際映画祭で評価される映画監督の映画の中の俳優の演技って、けっこう感情が入っていないと言うか、わりとリアリティとも違う淡々とした感じあることないですか?これは別に濱口竜介の話だけをしてるんじゃないんですよ。この間、濱口さんや三宅さんの「勉強会」が紀伊国屋ホールであったときに行ったり、ほかにもいろんなことが重なって思ったんですけど、海外で評価されるほどの映画監督って、すみずみまでコントロールが行き届いてるんですよね。これに気付いたのは、実は…
03.03.2026 03:36 —
👍 14
🔁 3
💬 1
📌 0
BEAMS RECORDSで昭和生まれの心を揺さぶるものが売られてた。今までこの存在を知らずにいたなんて!
赤いダブルカセットのラジカセ持ってた。大学生の頃はAiwaのコンポだった
しかも機能が最高。カセットの他、AM/FMラジオ、USB、MicroSDにも対応。アナログ音源のデジタル化が可能で、お手持ちのカセットテープのアナログ音源を、MicroSDまたはUSBメモリにデジタル録音することができます。ですって!
実家の屋根裏の段ボールに詰め込んだカセットテープたちを迎えに行く時が来たわ
02.03.2026 12:39 —
👍 66
🔁 38
💬 0
📌 1
いやごめん、飯島直子のドラマ、飯島直子のお相手、Mummy-Dなんか!思ってたのと逆か。
01.03.2026 15:37 —
👍 8
🔁 0
💬 0
📌 0
まあ飯島直子のドラマ、今のところ若いイケメンにおばさんていわれる話だけど
01.03.2026 15:36 —
👍 5
🔁 1
💬 0
📌 0
ヘアメイクがっちがちにピカピカにしてるドラマとかそれだけで見てられない。
01.03.2026 15:33 —
👍 12
🔁 2
💬 1
📌 0
私はけっこうこれもあんまりよくないとは思うけど、肌がつるつるとかほんとに好きじゃなくて、自分がかかわる雑誌の写真とかも、ざらついててリアルな質感のグラビアとかじゃないと好きじゃなくて。だから韓国映画が好きなんだけどさ。韓国ドラマではなく。
01.03.2026 15:33 —
👍 9
🔁 1
💬 1
📌 0
おばさんのドラマが始まってたのでちらっと見たけれど、私はおばさんが若い男の子に癒されるみたいなのが昔からすごい嫌っていうか、みんながみんな若いイケメン好きと思わないでくれるかな?と思ってしまう。昔は韓流スター、しかもちょっと韓国ではあまりメインでない感じの人とかがよくそういう合作でキャスティングされていた。
01.03.2026 15:26 —
👍 65
🔁 9
💬 1
📌 0
ちなみに私がなぜ陰謀論の本を読みまくったかというと、世の中の物騒なことは知っておいたほうが、サバイブできるのではないかということから来てるんじゃないかと思います。今のような酷い世の中になっても。
21.02.2026 10:09 —
👍 44
🔁 5
💬 0
📌 0
MEGUMIがくるまとの交際が報じられたことで、MEGUMIの美容が本に書いてるようなことだけでは無理で、高額なお金がかけられていることを指摘されてる。やっぱり美容はお金なんだなって。
21.02.2026 06:04 —
👍 20
🔁 1
💬 0
📌 0
福岡だけで10人近くもいるのか。“福岡県内では今月までのおよそ2年間にカンボジアに渡航したとみられ連絡が取れなくなっている人が10人近くいるということです” / “「無料で海外旅行」SNSで誘われ 大学生カンボジアで連絡取れず | NHKニュース” htn.to/G8RoxKrwqq
20.02.2026 12:28 —
👍 29
🔁 18
💬 0
📌 0
でも、デートに連れていける店がある人だって、不器用な部分はあるのかもしれないし。
20.02.2026 22:47 —
👍 1
🔁 0
💬 1
📌 0
あのノンフィクションの結婚相談所の男性のこと。|西森路代
Xに長文で書いてたんだけど、下手したらやたらと拡散されて意見がとんでくるかもしれないのでnoteに書くことにしました。 私、あのノンフィクションの人のこと、責めるのかわいそうに思ってて、とにかく、必死なときに想像力がないというか、過去に生きてきてその想像力が身に着く経験がなかったとか、そういう考え方がなかなかできない人とかいると思ってて、なんかそういうかわいそうさがあった。 長文書けるので今回長...
私、あのノンフィクションの人のこと、責めるのかわいそうに思ってて、とにかく、必死なときに想像力がないというか、過去に生きてきてその想像力が身に着く経験がなかったとか、そういう考え方がなかなかできない人とかいると思ってて、なんかそういうかわいそうさがあった。
長文書けるので今回長文書いてみるけど、『冬のなんかさ、春のなんかね』の細田佳央太の役なんかも、やっぱり彼の想像力がどうしても文菜の想像力を超えられない。それが恋愛におけるコンプレックスになってしまい、好きなのに別れたいということになってしまう。
note.com/mijiyooon/n/...
20.02.2026 22:31 —
👍 21
🔁 2
💬 1
📌 0