琴美さんが子供たちに報いることって、これから何かあるのかなって考えてしまう。卓司に報いて、羽咲に報いて、皆守に報いるって考えると、やはりそれは生よりは死によって成されるのではないかと、直感的には思ってしまうんだよなと。死んでも何にも成りはしないから、意義はそこには結局ないけども。
琴美さん結局寛解しても、自責の念から自死してしまいそうだなといつも思う。元々生真面目だから。
羽咲もちゃんと見ててあげないとと言ってたけど、10分目を離したら人は別に死ねてしまうんだよなぁと、思い悲しくなる。病気に入れた方が安全ではありそうだけど、どうなんだろうな...とすば日々end後のことをぐるぐる考えちゃう...
由岐とざくろのフィギュア嬉しいな〜!!
羽咲もフィギュア化して欲しいな〜!!フィギュア好きなんだよな〜!!羽咲は既存のイラストをもとにするなら、やっぱりリビングでゲームしてる時のソファに座ってるスチルが良いなぁ〜!!
羽咲の指輪のサイズ...!!!
締切がないと永遠に絵に着手しないので14日までに完成させると誓うことにします!!
羽咲に「もーまた床に物置いてる〜」って怒られたい。
ともさねもたくじも基本的には疲れてて、どこか役割を果たして早く消えたいと思ってるところがあるのがいいなぁといつも思う。たくじのそれに寄り添って一緒に消えてくれるのがきみか。
ともさねのそれに寄り添って歩いてくれるのがゆきで、ともさねを引っ張り上げてくれるのがはさきなのかなぁーとか思う。
役割に固執してたともさねが、最後素晴らしき日々endで「意味なんていらない」って言うことの清々しさが本当に大好きだなぁと。ヒーローってのは本人の心意気であって誰かに与えられた役割じゃないということでもあるのかなぁとか...
素晴らしき日々endが本当に好きすぎて...無限に噛み締めちゃうな...
会えない時間が愛を育ててる感じ...兄妹らしさと、恋愛感が喧嘩せずに真っ直ぐ同居しているのは二人の環境や運命ゆえだなぁと思う...本当にいい妹ルートだ...妹ルートはどちらかではダメなんだ...
妹ルートは、妹が一番大切で一番大好きな女の子でなくちゃね....倫理を飛び越えた、もっとも愛情深くドラマチックで純愛的なロマンスこそが妹ルートであるべきなんだ...美しいこれ以上の芸術作品は存在し得ないでしょう...
「だから、昨日まで間宮で、今日から悠木...」←いいセリフすぎて噛み締めてしまう。羽咲が踏み出せたのだって、とも兄さんの自己認識が間宮じゃなくて悠木だったからこそだからだもんなぁと。あの兄妹たちはみんな優しくて、勇敢で、でも優しいゆえに臆病なところがみんなあるから...だからみんな可愛い...好きだよ...
ああいう家庭に生まれて、ああいう運命の中にあって、その中で一度人格と記憶を失い悠木という人格が生まれたからこその妹とくっつくルートだと思ってるのでほんとに構成と構造が良すぎるなぁとしみじみ。
逆算して考察するなら深層心理では、妹とくっつきたくて悠木という人格が生まれた可能性も一端としてはあるのかなぁとか、色々考えて楽しい。
「だから避けてたんだろ」のところが無限に味する気がしている...
そっか!終ノ空の卓司は1月18日が誕生日なんだ!!
すば日々でも同じだとすると二人は早生まれだ〜!!
すば日々は誕生日設定違うかもだけど〜
羽咲ーー!!!!
ともさねのこと色々話しているけど、一言で教えてと言われたら、本当にいい子で...としか言えない...カスの推論で最初に見てごめんねの気持ちに未だになる...本当にすまんかった...
あやなさんの評価がほんとに適切だなぁと
「君は素直だ、いい子だね」←本当にそれな!!!
ヒロインルートの差異が見やすいのでともさねはその辺考えやすくて好きだ...あとほんとにいい子だから...どっちのルートに行く君のことも応援しているよ...終ノ空Ⅱに関してはゆきとあやなさんが締めなので...あんま考えることないけど...。
思想が強いため素晴らしき日々の主人公を聞かれた時にゆき!と答えたくなる衝動があるけど、冷静に一人に絞るのは無理だよなぁと...強いていうならやはり、ゆきと答える...
そういう違いが選択に滲んでヒロインルート分岐が生まれるのだーいすき!ゆきルートのともさねの人生って保守的だけど、はさきルートのともさねの人生は全然保守的じゃないいので、自由奔放お兄ちゃんの面が見れるのははさきルートの方なのかなぁと思いニコニコ。はさきルートのはさきは大学行かないだろうし、皆守の職業ももっと自由そうな感じあるんだよなぁ〜定職につかなさそうという極端な冗談を言ったことがあるけど、その要素を感じてるのはこの辺からなんだよなぁ
幽霊お姉さんってロックではあるけど保守的な選択だなぁとも思うわけで、だからこそゆきアフターの優しい雰囲気が生まれる、閉じた人生という感じの穏やかさがあるよなぁと
ゆきねぇの前では素が滲んでる感じが強く、はさきの前ではかっこよさが滲む感じが強いのかなぁと。お兄ちゃんしてるなという気持ち...ヒーローだからなという自負からなのか、そうありたいという理想と己の存在理由に疑いのないともさねのヒーロー性は凄まじいなと思うなどする。選択肢はその辺を表してるとも考えられるなぁと。「当たり前だろ」は存在理由を疑わない姿勢の現れで、「それだけじゃないは」存在理由に自覚的な分冷静さが滲むのかなぁとか... 幾分か直情的な感じがするのは、はさきルートの方なんだよなぁと、当社比迷いを感じるのがゆきルートの方。弱さを晒すか晒さないかみたいな話なのかなぁと...
普通にカッコつけるところに年相応の男の子らしさが滲んでおりいいねの気持ち...多少の卑屈さとカッコつけでクールぶってるのかなぁと思うと、ほんとに根の素直さを感じて...ほんとにいい子やなぁお前という気持ちに...しみじみ...
4章と5章のゆきねぇとの明晰夢での鍛錬の後、マスターに少しあの子の面影があるわね...って言われるところ好き好き大好き。人の成長に他人の影響が伺い知れる瞬間はよすぎる...
あと基本的にはツッコミ。ゆきねぇがボケを取るから...
でも割と天然なところがあるので素でボケてくる時もあるのがともさね...
そういう時はゆきねぇがツッコミをしてくれる。かわいい。
6章の幼少期皆守の感じが素というか根っこの部分だろうから、クールキャラでコーティングしても熱血と真っ直ぐさと優しさが滲む男...砂浜での羽咲との会話好きすぎるんだよなぁ...お兄ちゃん...;;
ポップアップ!!!
タキシード描いたことなどあるわけないので、大変難しい。でも、羽咲はとも兄さんがタキシード着たら嬉しいかなって思えばちょっとやる気が出るよ...お揃いの指輪...羽咲は手を小さめに描きたいし、とも兄さんは手を少し大きめに描きたいのでいつもサイズがすごいことになるけど、まぁいいかの気持ち...
絶対とも兄さんの両手で羽咲のウエスト一周できる...
塗るとこ多いな〜_(:3」z)_
線画一旦終わったかも!!やった〜!!
流石に今日線画終わらせたいな...
メガネスタンド羽咲のも欲しかったよ〜。・゜・(ノД`)・゜・。
結局タキシードにすることにした...色悩むな〜グレー系?かなぁ〜、真っ白もシャツ以外全部黒もイマイチしっくりこなさそうだなぁ、服考えるの苦手なんだよな〜...配色って難しい...
好きな作品の話って色々したいけど、いろんな視点いろんなレイヤーの話が混ざってしまい、話があっちこっちに散らばってしまい、話すのが下手だなとなる。いろんな話がしたいほど好きというだけ、オタクは早口だから...でも、いざ話そうとなると何から喋っていいか分からなくもなるという...でも、とにかく楽しい。好きなコンテンツのこと考えてる時間って至福だ〜
ラフで終わらせないために描くぞと、先に言ってみたものの...基本的に絵が完成しない_(:3」z)_
正月休みが長めなのでその間になんとか...なれ!
心折れたら、友達に依頼しちゃお♡
浮かれついでに絵を描こうかなぁ〜と思ってお姫様抱っこにしようかなと...ウェディングイラストとかにしようかなぁ...ともさねにタキシードを着せるか、普通に制服にするかで悩む...ごっこ感を強く出すなら羽咲だけドレスでもいい気がしちゃうんだよな〜
ともさねの差分を作るのを試しにやってみたいから、タキシードとかにすると服の色も髪色に合わせて変えたくなりそうだなぁ〜
果たしてそこまで辿り着けるか...ラフで終わらないことを祈る...