ソロリティがドレス集めてイベント開いていましたっけ。
毎度大荒れの女子枠議論。まあ、日本のアカデミアがいかに女性に住みづらい場所かは改めて理解した。まあ30年以上前から知ってたけど、進歩は見られなかった。
離婚したケースは知らないけど、結婚せず別居で通い婚状態でやっている友人はいます。夫のほうがType I Diabetesで、Medicaidがないと生きていけないので。
医療過疎の郡が周りにたくさんあります。40-50代でなくなる方結構多いです。
どうか心の落ち着きが得られますように。落ち着いたらZoomなどでお会いするのもよいかも。
心からお悔やみ申し上げます。上手い言葉が見つかりません
『(中略)プ大統領は』プーチンかと思ったw
日本のあらゆる産業は働く人を大事にしてこなかったから衰退した。そんだけ。イノベーションどうたら関係ない。
そもそも「産ませる政策」自体気持ち悪いが、読んでて思ったのが妊娠・出産という言葉は多く出てくるが、産んだ後子供は育つのよ?子育て政策が十分でない現在、ただでさえ給料上がらないのに子供を持とう育てようなんて選択出来ないから少子化が進んでいるんでしょ?産めば勝手に育つとでも思ってるのかな?気持ち悪い政策。
男女共それぞれ自分の生活でいっぱいいっぱいだろうし、結婚したとしても将来を考えてあえて子供を持たない選択をする夫婦もいるだろう。何度も言うがほんと気持ち悪い政策。
第一次大戦後にフランスがドイツにやったことの結果をアメリカが理解していたからでしょう。
障害福祉の所得制限ってタグをつけて、重度障害児のお母さんが所得制限の廃止を訴えてるツイートが流れてきたのでTLを少し拝見したら、チームみらいも所得制限廃止を公約にしてたみたいで、その画像を載せてツイートしてるの見てしんどくなった、チームみらいはバック竹中平蔵やぞ?高齢者の医療費3割負担にしようとしてる奴らが障害福祉の所得制限廃止する訳無いじゃん。
ああ、だからThe Atlanticはまともなのか
それは楽しそうよ
X見てんのがマジつらい。Facebookの異様な静寂も怖い。日本もアメリカもどうなるんだか。といっても今日も今日とて仕事を続けるしかできない。
PCで久々にニュース見たらまだクロムのプラグインが生きていてほっこりした。うちの末っ子(11歳)に似てる
ありがとうございます。色々アメリカで大変なことが起こっているのに、これが一番精神にきます
今は重度の自閉症を”Profound autism”と呼ぶことを提唱している人々がいますが、Autismではない別の名前にしろって言われますね
Xですら書きづらいこと。自閉症バービーの発売自体はとても良いことだけど、重度の自閉症の人もわすれないで、とコメントしたら総たたきにあう。障害者のアドボカシーって何だったんだろう。多くのセルフアドボケイトは母親への憎しみが強い。別に彼らの人生に口出ししたいわけではなく、あなたたちが息子を代弁しないで、と言っているだけなんだけどね。ひどくむなしくなっちゃった。
本当に情けないくらいささやかな今年の目標:毎日のToDoリストを習慣化する。最近やり忘れが増えていやんなっちゃう
本当にすごい方ですよね。一度ディナーでお隣になって感激でした。やはりと言うべきか、視線は合いません。こちらから少しはずした視線で話すと楽そうでした。
IDと職場の鍵を金曜に行った大学病院のラボで落としたらしい。たぶん尿検査の時だろう。弊学は冬休みでIDの再発行ができないからすぐにとりに行かねばならない。片道約70マイル。とりあえずAirTag注文した。アマゾンプライムやめちゃったから一週間くらいかかるだろうけど。
たぶん壊れていないとここまでのし上がらないんだと思う
急に寒くなると圧が変わりますものね。自宅にコンプレッサーを持っておくと便利です。
緑もちゃんと見えてますね。うらやましい。こちらではぼーっと赤いのがiPhone経由で見えただけでした。
この記事、スナイダー教授のポストで知ったんだけど(スナイダー教授もオハイオ出身なのね)、ベビーブーマーとGen Xの境目世代のラストベルト体験としてすごく興味深いのでお勧め。(例のヒルビリーよりはずっと上の世代)
ソーシャルメディア経由の陰謀論って、要するにドラッグ代わりなんだろうなあ。ドラッグなら「これは健康に良くない、デトックスしなくちゃ」というコンセンサスがあるけど、陰謀論にはそういうコンセンサスが存在しないので、ある意味、ドラッグより悪質。無料だし。
www.theatlantic.com/ideas/archiv...
うちはピューマ
極めて日本的な現象ですね。
愚痴:自閉症の高校生の息子を持つ友人が、学校の協力が得られず引っ越そうとしている。オハイオの中でも有数の学区に行こうとしているそうで、それを教えてくれた別の友人が、「あの学区にはアイビー行くようなのがごろごろしているのに」と言ってたので、???となったら、どうやら下の子がGiftedなのだが、彼女が高レベルの学校行ってもライバルいっぱいいて目立てないということらしい。
問題はそこじゃないんだわ、感がすごくて返事もままならなかった。
PCPのオフィスではすぐには打てないけど系列のクリニックでなら、PCPのノートだけで年齢や既往症に関係なく打てるようです。保険はまた別問題ですが。薬局に行くとすったもんだあるそうで。
万一カバーされなくても$170弱ならやったほうがいいですね。