血液細胞メインの話なので世界の全てがリセットされたみたいな雰囲気になってたけど、DJ KOOは神経細胞だから健在なんだよな…
るろうに剣心主演の佐藤健が細胞パート主演男優で、るろうに剣心スタンドコーディネーターの大内貴仁がアクション監督という座組に惹かれて観て、るろうに剣心を彷彿とさせる動きをまあまあ無難な撮り方で見せているものの、それ目当てで観る感じではないですね。
正直、後半の展開は間延びしていて退屈気味だったのだけど、これをやっただけでも評価できる。
人間パートで骨髄移植をするとはどういうことか医者に説明させて、それをこの世界観でやるってつまり…と理解させた上で、完遂するのだから本当にビビった。
擬人化血液細胞視点で白血病の骨髄移植による治療を最後まで描いてしまうんですよね…
いやこれは凄いですよ…
未分化の細胞が赤ちゃんとして出てきて、幼児が役割別に分類されていくのなんてディストピア感が強くて、これでいいのかと思ったら、前半の物語では完全に背景だったそのグロい世界観が、後半の物語を駆動した上で、
何が凄いって、基本的にほぼ全てが消耗品である細胞の中でも特に消耗品度合いが高いであろう血液細胞をフィーチャーして擬人化をやると、漫画やアニメだとどうか分からないけど、実写だと正直世界観がグロくて、
普通の邦画コメディ映画クオリティで、正直、同監督作品でも翔んで埼玉シリーズの方がずっと面白いと思ったし、全体的には全く凄くない映画なのだけど、凄かった。
はたらく細胞、観た。
同タイトル漫画とそのスピンオフ漫画の実写化作品で、高校生の娘と不健康なその父親の体内の細胞たちを血液メインで擬人化した作品。
蟹とあおさのクリームスパゲッティ 山葵風味 (@ KIHACHI CAFÉ in さいたま市浦和区, 埼玉県) www.swarmapp.com/monjudoh/che...
やり口がガバガバなのも含めて、大人しい家族が立ち向かう恐怖としてはちょうどよくて、バランスが取れていたなと思いました。
しかしこれ、今回のターゲット家族が英語話者で、今の子供のアントが英語ネイティブじゃないっぽいからなかなかバレずに済んだけど、子供とターゲットが筆談出来る状況ならすぐバレるんだよな…
車に乗って前にマカヴォイ夫妻がいて子供が離れた瞬間、轢くチャンスだろ!轢け!轢け!みたいに思ったけど、そうはならずに展開された終盤の攻防がスリリングだったのでよかったです。
マカヴォイ家の様子がおかしい以前に、客を不快にさせまくることからも分かるように、マカヴォイの強すぎるエゴが全く隠せておらず、これまでよくバレずにやってこれたな…みたいな感想になってしまうが、マカヴォイの不快芸で前半を保たせているので痛し痒しだ。
スピーク・ノー・イーブル 異常な家族、観た。
旅行先で知り合ったジェームズ・マカヴォイに誘われ、彼と家族が住むイギリス片田舎の家に遊びに行った家族が、恐ろしい目に遭う話。
私の、2024年によく見ていたタグは「ブルーアーカイブ」です!
みんなの #myBESTpixiv2024 も教えて!👉️
www.pixiv.net/special/mybe...
為になる
私がよく使っている単語”birb”はインターネットスラングで「トリチャン」のことです。日本人が犬のことをイッヌと言うのに近いニュアンス。
元々Borb(Bird/鳥 + Orb/玉)という「まんまるな鳥」を意味するスラングがあって、Birbは「まんまるとは限らないが、さりとてかわいいトリチャン」ぐらいの汎用的なポジションです。
#ArtworkMoa810
ナベツネ死んだんだ
今回のTormentは難しかったのかな #ブルアカ
2凸失敗して3凸だけどまあいいかという気持ち #ブルアカ
クッソー、Twitterではウルトラマン論壇が盛り上がりよってからに。
いつもの「俺たちはアストラを殺す」クソリプを送れないじゃないか!
クレイヴン母の子守歌に聴き覚えがあると思ったら、ユーリ・ノルシュテイン監督の「話の話」に出てきた曲で、そうか、ロシアで一般的な子守歌なんだと合点がいった。
冒頭のパートが終わった後、少年時代の長い回想パートが始まって密猟者2人組を殺す最初のハントで終わるんだけど、回想パートのラストに密猟者本隊が車で去っていくのを描いておいて、本隊をハントするのが16年後の本編なの、流石に16年間何やってたの…ってなったぞ。
観ました。
普通のスクリーンでいいや感が。
苦言を呈してばかりだけど、計6本に増えたソニーズスパイダーマンユニバースの映画の中で5本の指に入る作品ではありますよ。
ヴェノム1・3が上、マダム・ウェブとクレイヴンが真ん中、ヴェノム2とモービウスが下という感じ。