仙台に住んでた頃『Engage Kiss』に狂っていたので、俺もMonetで『恋愛脳』を聞いて「あの頃」を取り戻したかった
俺たちでポスト資本主義の文化創っていきましょう
今コレになっています。
今日、俺も仙台へ行ってガルフレさんとアニメの悪口を言い合いたかった
そこまで『超かぐや姫』にハマってない理由が3つくらいあるけれど「完成度が高いから」というのが1番大きい
年末のXGeeksで話かけられた人に「こういう者です」とTwitterのアイコンを見せたら「あの怖い人ですか?」と言われたけれど、絶対にカルトさんあたりと間違えられてると思う
私よりも穏やか有機体は存在しないので
ガルバクラもそうだけれど、(当たり前ですが、) コンテンツよりも健康や人命の方が尊重されるべきなので活動停止するなら甘んじて受け入れるしかないなと思った
昨日のMyGO!!!!!のライブ、楽器の音量バランスもめちゃくちゃだったし、何より羊宮さんの声が全然出ていなかったので今後の活動含めて心配だ
きららアニメの理想主義としての日常系も大切だけれど、それと同じくらいに、変サラやもめリリやにんころのような現実と向き合った上で描かれる日常系も大切にしたい
人間の善性だけではなく、悪性も肯定したい!
『忍者と殺し屋のふたりぐらし』のギャグに関しては2025年にやるべきではない終わったユーモアだとは思うのだけれど、自分がアニメを観るきっかけになった一つに「露悪的な部分に魅了を感じたから」というものが間違いなくあるので、時代錯誤と思いつつも、こういうアニメを観ると嬉しくなってしまう
集中して変サラの原作をイッキ読みするためだけに、2泊3日で長良川温泉に泊まりたい
今敏監督の長編映画は、なぜか『PERFECT BLUE』だけ観ていないので、映画館などの相応しい環境で初視聴したい
そして、単独公演であれば観ることがなかったと思われる彼らのライブへ向かわせてくれたきっかけである、もう一組のヘッドライナー・Corneliusに感謝…
正直なところ、The Flaming Lipsはしっかりと通っていないのだけれど、行こうか迷って結局は行かなかったサマソニ2009で披露された『Race for the Prize』のライブを映像を観た時に「こんなにも祝福に満ちた音楽があるのか」と感動した記憶があるので、16年越しに聴くことが出来て本当に嬉しかった
Stylophoneのテルミン、デザインも機能も価格もグッドな上に、St.Vincentがライブで使っていてカッコ良かったのでかなり欲しいのだけれど、国内では売り切れていて購入できないのが惜しい
北関東の味と言えばFLYING GARDEN
MPC叩いてみたい
日常に生きる人たちの物語をしっかりと描きながら、その生活の営みの結果あるいは背景としての文化も丁寧に説明している沖ツラって本当に素晴らしいよ
起結が決まっている事柄に対し、論理的矛盾が生じないよう過程の辻褄を合わせる仕事に従事しているので、もういい歳なのに自分のことを折木奉太郎だと錯覚している
実は『らき☆すた』を観たことがなく、去年ようやく決心がついて観てみたのだけれど、3話で厳しい面持ちになってしまい、結局のところ今でも観れずじまいでいる