#GT7 今週のお題。配信限定はジムニーでニュル北、省燃費トライアル。ゴールドはカルッセルあたりまで12km。たしかにスタートから反対側までほぼ下り坂なんだけど、そこから上るんですよ。苦しい。ギリ届かない。
話題沸騰!『カール』がお試し読みできちゃいます!
【期間限定】マット・ディニマン/中原尚哉訳『冒険者カールの地球ダンジョン1 宇宙人襲来! 飼い猫とダンジョンに放りこまれたんだが?』特別にお試し読みよ、カール!その①|hayakawashobo01 @Hayakawashobo #早川書房
www.hayakawabooks.com/n/na20cd5812...
2巻の見本刷りが届きました。マット・ディニマン『冒険者カールの地球ダンジョン2 銀河生配信! デスゲームでめざせフォロワー爆増』は、川谷康久さんのオレンジのタイトルロゴと、朝野ペコさんのハート柄のパンツが目印。3月18日発売です。
https://www.hayakawa-online.co.jp/shop/g/g0000012514/
『冒険者カールの地球ダンジョン2 銀河生配信! デスゲームでめざせフォロワー爆増』マット・ディニマン/中原尚哉訳(ハヤカワ文庫SF3/18発売)を書評扱いで版元献本いただきました。ありがとうございます。謝辞、解説:編集部。装画:朝野ペコ、装幀:川谷康久。先週出た『冒険者カールの地球ダンジョン1 宇宙人襲来! 飼い猫とダンジョンに放りこまれたんだが?』と原書シリーズ第1巻を2分冊したもの。
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やったー! 営業のTちゃんが『冒険者カール』のPOPをつくってくれました! 1巻(キイロ🍋)と2巻(オレンジ🍊)の2バージョンあります!
このオモロPOPがほしい書店さん、早川書房営業部まで連絡ください! お願いします!! 待ってます!!
(編集担当umeda)
『冒険者カールの地球ダンジョン 1 ―宇宙人襲来! 飼い猫とダンジョンに放りこまれたんだが?―』読了。あらすじは先の出版元の紹介のとおりで、猫と一緒に突然放り込まれた状況に戸惑いながら生き延びるための戦いは面白く読めたが、ただまったくゲームに縁のない自分にその楽しさが本当に判っていたのかというと自信はない。そんなものなくても楽しめればいいのだろうが。
3/18発売ハヤカワ文庫SF『冒険者カールの地球ダンジョン2 銀河生配信! デスゲームでめざせフォロワー爆増』(※ここまでがタイトル)書影公開!|Hayakawa Books & Magazines(β)
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#早川書房
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3月4日に発売し話題のSFエンタメ小説『冒険者カールの地球ダンジョン 1 ―宇宙人襲来! 飼い猫とダンジョンに放りこまれたんだが?―』と、
3月18日に発売の第2巻『冒険者カールの地球ダンジョン 2 ―銀河生配信! デスゲームでめざせフォロワー爆増―』をご紹介します。
●あらすじ
俺はカール。27歳。
ある日突然やってきた宇宙人によって、人類はほぼ滅亡した。
運よく(悪く?)無事だった俺は、元カノの飼い猫とともに、宇宙人が惑星そのものを改造した“地球ダンジョン”で、生き残りの人類1300万人とデスゲームをするはめに。
全世界シリーズ累計400万部突破!
マット・ディニマン著
中原尚哉訳
[本日発売]
『星の海を駆ける 新世代スペース・オペラ傑作選』
ジョナサン・ストラーン 編、中原尚哉 他訳(#創元SF文庫)
ヒューゴー賞やネビュラ賞の受賞作家ら14人が集結した、ローカス賞候補の傑作アンソロジー。
www.tsogen.co.jp/sp/isbn/9784...
冒険者カールの地球ダンジョン2: 銀河生配信! デスゲームでめざせフォロワー爆増 (ハヤカワ文庫SF) (マット ディニマン,中原 尚哉(訳)) が、Kindleストアで予約開始されました。3/18(水)配信。
5leaf.jp/kindle/B0GS2D28P3/#a...
ちょっと時間がたっちまいましたが……ハヤカワ文庫SFの新刊『冒険者カールの地球ダンジョン1 宇宙人襲来! 飼い猫とダンジョンに放りこまれたんだが?』(マット・ディニマン)を訳者の中原尚哉さんからいただきました。ありがとうございます。
襲来した宇宙人に地球全体が巨大なダンジョンに改造され、生き残った人類はダンジョン攻略を強要されるという、なろう系なかんじのゲーム小説シリーズ第一作。面白そうなので読み始め。当然ながらテンポのいい話で展開早い。ちょっとダグラス・アダムス感もあるかもしれない(そもそもの出だしがアレですわね)。引き込まれます。
#GT7 今週のお題。配信限定はFTOワンメイク in オートポリス。敵車タイヤSHなのでそこは合わせて。エンジン出力も上げて。PP480弱でまだストレートエンドで追いつかれるし、ブレーキデフォだと敵車のほうが深い。でもなんとかがんばれる。PP490まで上げれば楽かも。
昨日発売になりました『冒険者カールの地球ダンジョン』第1巻の訳者あとがきを、早川書房のnoteで無料公開していただいています。ネタバレはないのでご安心を。こういう雰囲気というのを見ていただければさいわいです。
スペオペ・ブームの再燃は過去にも何回かあったのですが、かつては男性による男性向けの物語だったと言って良い宇宙冒険SFを、非男性ライターたちがある種「再発見」しているのが、昨今の特徴かと。宇宙冒険ものと言えばミリタリーSF一色だった時期もありましたが、こうやってバラエティ豊かな宇宙SFが増えてきているのは、嬉しいことです(いや、ミリタリーSFもあいかわらずたくさん出てますけど)。
翻訳家の中原尚哉さんから『新世代スペース・オペラ傑作選 星の海を駆ける』(ジョナサン・ストラーン編、東京創元社)をいただきました。執筆者の顔ぶれと執筆年代を見れば、(レナルズみたいなベテランもいますが)基本的には若い書き手による最近の作品がそろっていて、しかも女性やトランスジェンダーの書き手が大勢まじっているのがわかります。
東京創元社さまより『星の海を駆ける:新世代スペース・オペラ傑作選』をご恵投いただきました。アン・レッキー、アレステア・レナルズ、アーカディ・マーティーンなど近年のヒューゴー賞やネビュラ賞の受賞作家ら14人が集結した、ローカス賞候補の傑作アンソロジーです。
www.tsogen.co.jp/sp/isbn/9784...
→半分以上は各種年刊SF傑作選収録作。2010年代以降のヒューゴー賞・ネビュラ賞・ローカス賞・世界幻想文学大賞・英国SF協会賞・クラーク賞・キャンベル記念賞・ジャクスン賞・スタージョン賞の受賞作家がずらり(作家名をあげるとトバイアス・S・バッケル、ユーン・ハ・リー、アーカディ・マーティーン、アレステア・レナルズ、T・キングフィッシャー、チャーリー・ジェーン・アンダーズ、アリエット・ド・ボダール、ラヴィ・ティドハー、ベッキー・チェンバーズ、アン・レッキー、サム・J・ミラーで全員訳書あり。これらの受賞歴がない3人も別名義含め候補歴あり)。
ちょっとした"2010年代以降海外SF傑作選"といえる。
『星の海を駆ける 新世代スペース・オペラ傑作選』ジョナサン・ストラーン編/金子浩,赤尾秀子,内田昌之,中原尚哉,原島文世,市田泉,大島豊,山﨑美紀,茂木健,細美遙子,小路真木子,中村融訳(創元SF文庫3/11発売)を訳者謹呈でお送りいただきました(版元代送)。ありがとうございます!
編者序文・謝辞、解説:渡邊利道。装画・扉絵:加藤直之、装幀:岩郷重力+W.I。
ローカス賞アンソロジー部門2位。収録全14作中、ヒューゴー賞受賞作、ネビュラ賞・ローカス賞受賞作各1作、ほかヒューゴー賞候補作・ローカス賞10位以内3作。→
www.tsogen.co.jp/np/isbn/9784...
猫姫さまの表紙の『冒険者カールの地球ダンジョン』第1巻も本日発売です。よろしくお願いします。
見本刷りが届きました。ジョナサン・ストラーン編『新世代スペース・オペラ傑作選 星の海を駆ける』、マーティーン、レナルズ、ティドハー、レッキーなどによる14作品が、多くの翻訳者さんの参加で訳されています。カバーと各扉絵は加藤直之さん、デザイン岩郷重力さん、解説は渡邊利道さん。3月11日発売です。
https://www.tsogen.co.jp/sp/isbn/9784488791032
ジョナサン・ストラーン編『星の海を駆ける』(中原尚哉他訳/創元SF文庫)ご恵贈賜りました。
マット・ディニマン『冒険者カールの地球ダンジョン 1 ―宇宙人襲来! 飼い猫とダンジョンに放りこまれたんだが?―』(中原尚哉訳/ハヤカワ文庫SF)ご恵贈賜りました。
#GT7 今週のお題。限定はF3500ワンメイクのレッドブルリンク。18周の長丁場。でも燃料はもつので最大のままでOK。敵車タイヤはRHからRSまでいろいろ。そして1ストップする。こっちはRMでぎり最後まで行けるので、ノンストップで終盤耐えるか、ソフト1ストップで上位勢のハイペースについていくか。
(年寄りの動体視力では3位狙いがやっとです)
本が届いた。
今日はいい日だ。
『冒険者カールの地球ダンジョン(1)宇宙人襲来! 飼い猫とダンジョンに放りこまれたんだが?』マット・ディニマン
早川書房様より献本拝受
www.hayakawa-online.co.jp/shop/g/g0000...
ちなみに原題は普通の長さw
タイトルと同じくらい圧の強いカバーアートは朝野ペコ
3/4発売予定。
2巻も3月中に。
中原尚哉さんから訳書『冒険者カールの地球ダンジョン1 宇宙人襲来!飼い猫とダンジョンに放り込まれたんだが?』(マット・ディニマン作、早川書房刊)をいただきました。中身はタイトルそのまんま😆。今アメリカでめっちゃ売れてる娯楽SFシリーズです。なんと第2巻も続けて3月中に刊行予定。中原さん、仕事スゴデキすぎ!
訳者あとがきより
「本書の主人公は人間ですが、
主役は猫といってもまちがいないでしょう。雌猫でまさにヒロイン。
この猫、ダンジョンにはいってまもなく人後を話すようになります。
そして目からビームを出します。
……さて、翻訳者としてこの猫をどのようにしゃべらせるべきでしょうか?」
「弊機」でおなじみの訳者がどうしたかは、訳者あとがきと小説本文をお楽しみに。
『冒険者カールの地球ダンジョン1 宇宙人襲来! 飼い猫とダンジョンに放りこまれたんだが?』マット・ディニマン/中原尚哉訳(ハヤカワ文庫SF3/4発売)を書評扱いで版元献本いただきました。ありがとうございます。訳者あとがき。装画:朝野ペコ、装幀:川谷康久。
『冒険者カールの地球ダンジョン2 銀河生配信! デスゲームでめざせフォロワー爆増』は3/18発売。
www.hayakawa-online.co.jp/shop/g/g0000...
見本刷りが届きました。背表紙はお約束の3行です! がんばりました! ドーナツ姫のイラストは朝野ペコさん。タイポグラフィ全開の表紙デザインは川谷康久さん。アメリカ版ダンジョンRPG小説、『冒険者カールの地球ダンジョン1 ―宇宙人襲来! 飼い猫とダンジョンに放りこまれたんだが?―』(マット・ディニマン、ハヤカワ文庫SF)は、3月4日発売です。
https://www.hayakawa-online.co.jp/shop/g/g0000012513/
2月22日の猫の日に発売……とはいきませんでした。主人公の人間より飼い猫のほうが高レベルなダンジョンRPG小説『冒険者カール(略)』は、十日後の3月4日発売です。