意外! バービーボーイズみたいな感じですか?
エクストリームメタル的観点から見たナパーム・デスの最高傑作、Time waits for no slaveがいまだにサブスク解禁されないのは一体なんなんだろう
m.youtube.com/watch?v=qblr...
松戸、狂った街(カタカナで書くとマッドに見えるから)
6年くらい前に2ヶ月だけあいみょん聞かないやつもうグッナイって気分になってたけどたぶん周りから狂人と思われてたと思う
昔の人って通りの名前とかよくたくさん覚えられたなと思うけど、インターネットもスマホも無いんだから覚えないと場所わかんないもんな。
川沿いを歩いていたら自分と同い年のマスコットキャラクターが載っている案内板にキャラの顔のすぐ近くにガムを貼り付けた跡があって悲しくなった
15キロ歩いた
昨年度の総括:嘘でも言った方がいいことは言えないのに冗談でも言うべきではないことは言いがちなところを改めたい
上の階が塾になってる焼肉屋、たまに見るけど授業が終わって焼肉食べ行くパターンが想像できな過ぎて良い。
キカイダー、20年ぶりくらいに読んだけど本当に面白い。別に自我のないロボットもいる訳で我思うゆえに我ありなんだよな。人造人間ゆえの周りと同じじゃない苦悩とかまともなロボットは人間を傷つけられないけど人間は利己的な行動を取ることでいくらでも人間を傷つけられるとか、人造人間というテーマを通していろいろな問いを発してる。人間は誰もが良心回路と服従回路の両方を持ってる。
あと今日は散歩前にキカイダーを手に取ってあまりに面白くて最初から最後まで読んでしまったんだけど、ピノキオは人間になって本当に幸せだったのかと考えてしまった。
東南アジアと一口に言っても中国と国境を接してるかどうかで2国間の関係性が随分と変わるんじゃないかとか1Q84の年上のガールフレンドがセックスの化身過ぎて怖いとかわかめスープを来週はたくさん飲みたいとかそういうことを考えていた
市町村の境界を徒歩で3つも跨ぐと密輸業者になったような気持ちになるな
20キロ歩いた
カフェオレとコーヒー牛乳の境目を行ったり来たりしている
2日連続で夢にゴキブリが出てきたダメージが今さら顕在化してきた
傘がない
気になる話題だったのでリプライしたことないですがおすすめさせてください。
オルダス・ハクスリー『すばらしい新世界』ディストピアものの古典。1984とはある意味真逆で、それなのにめちゃくちゃディストピアというお話。
アーサー・C・クラーク『宇宙のランデブー』ハードSFで人類の可能性を信じるポジティブさという点で星を継ぐものに通じるものがあるかと。
ケイト・ウィルヘルム『鳥の歌いまは絶え』死にゆく世界と新人類の話。目に浮かぶ映像が綺麗だったので。あと登場人物の関係性が良い。
宮内悠介『盤上の夜』他の作品はまあまあ良いくらいだけどこれはとびきり面白かったので。
ところで1Q84を9年ぶりに読み返してるけどめちゃくちゃ面白い
テレンス・マリック監督、リチャード・ギア主演『天国の日々』を観た。映像綺麗すぎて凄い。バッドランズも空の色や広がる大地が印象的だったけど、こちらはよりその部分にフォーカスを当ててる印象。旧約聖書に着想を得た、の意味が分かる後半はびっくりする。どこまでも広がる大地とどこへも行けない季節労働者の悲哀の対比がすごい。アメリカの自助的な価値観の、持たざる者は結局自由じゃないという点は今と全然変わらない。
あと久しぶりにちょっと歩いたけどそんな日に限って雨が降ってくるんだよな。来週はどこかで一日中歩きたい。
昨日気合い入れて漱石の草枕を一日で読んだ。前に読んだの10年近く前でいろいろ忘れてたけどやっぱりすごく良い小説だった。「余も木瓜になりたい」が好き。
痛くはないがトイレとの無限往復書簡
お腹の調子が悪くて眠れない
腹痛オブザイヤー2025にノミネート
なんもしたくねえのバーゲンセール
真昼のプリニウス、面白すぎる...
4枚だった
自分がアナウンサーだったら渡された原稿の文章にたまたま駄洒落になってる箇所を見つけたらニヤリとしてしまうのでアナウンサーにならなくて良かった
サンマの資源量を回復させる願掛けにサンマを断とうかな