「つきじ治作」にいってみたい
築地市場が完全にサラ地になったので、余計に
でも、「お得なお試し会席」が22,000円か〜
(こどもの頃、「つきじ治作」から100メートルのところに住んでいたけれど、マットな黒で塗られたナゾ施設だった)
「つきじ治作」の開業は、満洲事変の年
公式サイトによれば、大陸にも支店を作っていたとのこと
▽写真は水上バスから撮りました
1978年、雑誌『実業往来』の「三越 京城出展計画説の真偽」という記事
「三越は戦前、京城に支店をもっていたこともあるため、この計画がホンモノとなれば33年ぶりの画期的なこと」
この記事、ずっと「韓国・京城」「京城から帰国した関係者」と書いていて、1回も「ソウル」が出てこない…
dl.ndl.go.jp/pid/2245869/...
昭和館デジタルアーカイブより、東京「向島の民家」
撮影年月:1939年(昭和14年)
撮影者:師岡宏次
search.showakan.go.jp/search/photo...
昭和館デジタルアーカイブより「浅草の路地裏」
search.showakan.go.jp/search/photo...
撮影年月:1935年(昭和10年)頃
撮影者:師岡宏次
ペケで湯川れい子氏の証言が嘲りの対象とされたことを機に、ちくま新書の編集さんが、拙著に対する大塚英志さんの評をふたたび公開してくださいました。
兵器への偏愛が生んだ一編の批評 ー 若林 宣『B-29の昭和史』書評
www.webchikuma.com/n/nda4141ce1...
うちの老母がそんな感じで、何かそれ系のニュースを見ると「うちの町は外国人がいなくていい」とかボソッと言う。それほど明確な排外意識じゃないことはわかっているが、ママンのせまい世界にいないだけですよとは思う
書店4軒めで「世界でくらすクルドの人たち」入手。すばらしい。小中高生に読んでもらいたいのはもちろんだが、ぼんやりと「外人なんとなくいや」みたいな感覚で生きてる大人の目にも入れたいので銀行のロビーとかに置いてほしい
手塚治虫文化賞にノミネートされました。ありがとうございます。ノミネートには個人的に存じあげている方が4人もいらして(森泉さん、山口さん、高さん、いしい先生…はご本人でなく奥様ですが)、普段漫画界の外にいるような私には不思議な感じもするし、うれしいです。もちろん他の方たちとも、ご一緒できて光栄です。
セブンイレブンで売っている「舞茸ご飯」(税別148円)というお握りのパッケージをよく見たら、「こんにゃくを原料とした米粒加工食品を使用しております」との文章がある。えっと思って裏の原材料名を確かめると、うるち米(国産)とともに、「米粒状澱粉加工品」という記載が。まさかこういうかたちで代用米にお目にかかるとは思わなかった。
そういえば、『銀座二十四帖』(1955 川島雄三)も、
肥桶を担ぐ人、からはじまっていたな
『喜劇 駅前団地』1961
読売ランド〜百合ヶ丘あたりが舞台で、
美女の車と、肥桶を運ぶトラックが衝突していた
その後、こんな口論も↓
フランキー堺「あんた誰です?汚穢屋(おわいや)?』
社長「汚穢屋じゃない、清掃業だッ」
#淡島千景
昔大島渚がテレビで言ってたが、韓国の人から見ると小松方正の顔が典型的な旧日本軍人の顔なんだと。
ずっと昔、うちの親が家の右隣の住人に頼まれ聖教新聞を取り、左隣の住人に頼まれて赤旗も取り、しばらく新聞二紙を取ってたことがある。
右隣が引っ越し、左隣がお亡くなりになったら、地元の新聞に替えたっぽい。
私とどこかの政党との関係は以上です。
この銚子丸は、植栽が昭和のレジャー施設っぽかった
調べてみると、その一角にはかつて「立川温泉」があったらしい。(ダンサーがいるタイプの温泉)
投票の帰りにケーキを買うという偶然始まった習慣がやがて逆転し、ケーキを買うために投票へ行くようになってしまったが、まあそれでもよいか。大雪でお困りの地域に比べればとるにたらないことではある。
>RP テレビを見ていると物価高の嘆きはあっても、それに対抗する手段は政治でどうにかしようではなく激安スーパー情報だったり節約料理のご紹介だったり。本末転倒。
坂口安吾は「日本人は戦争を天災のように考えている」と書いていたが、もはや国の貧しさも天災で、自分の貧しさは自己責任と思わされているから出口がない。
→『婦人画報』1942/昭和17年5月号
「ヒットラーをひと目見るために、少女達はひしめき合う。サインをほしがる。手をにぎってもらう。彼女たちは幸福である。少女はにぎられた手をそっと友達に見せる『わたしたちのヒットラー』」
信越放送制作の『あなたを忘れない ~朝鮮からの満州移民~』。テレビ朝日では、2月7日(土)の10:30~11:25に放送。忘れずにチェックしないと。
www.minkyo.or.jp/program/spec...
佐藤いぬこさんのこの投稿、前にも読んでぞっとしていたのだけど、昨日は改めてぞぞっとして、RPできなかった。似たような日本の新聞の記事を数日前に目にしていたので……。そっくりじゃないですか、これ。
「ぐるぐると渦巻く人の列。コートにマフラーやニット帽を身に着けて整然と。お目当ては自民党総裁の高市早苗首相だ。若者の姿も目立ち、幅広い層への人気ぶりをうかがわせる」
「1月29日に兵庫入りした首相は3カ所で衆院選の応援演説に立った。演説会場となった西宮市内のホテルは、入りきれない人たちにサテライト会場も設けた」
この記事、締めもほんとにひどかった。
>若者の姿も目立ち、幅広い層への人気ぶりをうかがわせる
ごらんいただき、ありがとううございます
人気ぶりを強調するところが、本当にそっくりです…😱
関節リウマチは関節だけじゃなく全身を侵す難病なので辛いとは思うが(私は昔から体調が悪くて血液検査すると必ずリウマチ反応が出るので毎回おびえている)、医者にかかってテーピングして地方候補の応援に行けるならやはりNHKに出るべきだったと思う。
文春によると2日前から準備していたそうなので仮病だったのかな…眉毛がないのは薬の副作用かもしれないので(私は髪もウィッグでは思っていた、違ったらごめんなさい)、関節リウマチだというのは本当なんだろうけど。病気を利用したらいけない。
マンションの掲示板。足音はひたひたどころではない。長男が怯え倒している。
→『婦人画報』1942/昭和17年5月号
「ヒットラーをひと目見るために、少女達はひしめき合う。サインをほしがる。手をにぎってもらう。彼女たちは幸福である。少女はにぎられた手をそっと友達に見せる『わたしたちのヒットラー』」