今回のは、諸条件を考え合わせるとそういうのではないのですが、母は、そういうの(スーパーの抽選で当たるやつ)にも参加したことあって、特に不要なものは買わずに普通に楽しんで帰ってきてました(笑)
代わりの窓
#200字小説
読みました! 寅三さん、恥ずかしくない!
「滅びの先にしか訪れない未来~」は、カッコいい名セリフですね。
ちなみにツアーの内容は、もちろん、とってもシブい。行先は京都、食事は和懐石、美術館の昭和回顧展、芸妓さんのお点前でお茶をいただく、とか。もう通り一遍の名所は見尽くした旅行好きの高齢者向けだから、がつがつと神社仏閣を巡ったりしない。私は京都なんて修学旅行ぶりだから、せっかく京都行ったら、もっと通り一遍の観光地をあちこち見たい気もするけど、年寄りの体力に合わせたツアーだから……。
81歳以上の人なんて、急に具合悪くなることも多々あるから、家で面倒を見る人が他にいれば、残りのメンバーだけ参加もありうると思うんだけど……。もしかして、本当に採算度外視の企画で、若者にその値段で参加されちゃたまらないという値段設定なのかな。お得すぎる企画だから、最初から自分たちが行くつもりで年寄りをダシに申し込んだりされないように予防線張ってる??
当日に母が急に具合が悪くならないことを祈るのみ……。もちろん自分もだけど。
今度、母の旅行にお供することになったんだけど、旅行会社の長寿のお祝いツアーという企画で、81歳以上の人限定、それ以下の人は2人までしか一緒に参加できない、しかも、もし、ご長寿さん本人がキャンセルになった場合、同行者も強制キャンセルで所定のキャンセル料発生という厳しさ。なぜ!? 同行者の人数制限はわかるとしても、なぜ81歳以下の人だけの参加が不可? 高齢者の付き添い以外の若者(や中年)が混ざっていると、何か困ることでも??? 例えばお母さんと娘たちの参加で、お母さんが直前に膝を痛めちゃって、「私はやめとくけど、せっかくだから、あんたたち行ってくれば?」とかはだめなの?
今日、今年初めてウグイスの声を聴いた。
鉢に入れた土に球根の破片が混ざってたとかだろうか……。前にも、植えた覚えのない場所にアネモネの芽が出てきて、見覚えのないピンク一重のアネモネが咲いたから、今度のもそれかと思ってたら、思いがけず白だった。他の場所にもアネモネの芽が出てて、そのまま育ててるんだけど、どっちの色が咲くだろう。
ピンクのは、色は前に植えたことのある八重のポルトのオーキッドと同じ色だから、それが先祖返りで一重になったのかも。ポルトも家では種を付けさせてないはずなんだけど、開花苗を買ったから、ポットの土に種が混ざってて、それが植え付けの時に、そのへんに落ちたのかも。アネモネの繁殖力、おそるべし……。
こぼれ種? こぼれ球根?の、植えた覚えのない鉢にいつのまにか勝手に生えてたアネモネ、二輪目開花。
こういう白一重緑芯のアネモネは何年も前に一度球根を買って、それから数年、植えっぱなしで咲いてたんだけど、だんだん減って、去年はもう芽が出なかった……と思ったら、秋になって、植えてあった場所じゃなく全然関係ない鉢に、いつのまにかアネモネらしき芽が出てて、そのまま育ててみたら、これが咲いた。どゆこと? アネモネって、こぼれ種で翌年咲いたりするものなの? そもそも花がら摘んでたから種はできてないはずだし、できたとしても、種がこぼれるほど近くに置いてあった鉢でもないのに。どこから来たのか、本当に謎。
今年のハンギング鉢ビオラ。1枚目は100円前後の名もなきビオラ2色植え。冬には暖色系が暖かそうかもと思って、私にしては珍しく赤いビオラを一株買ってみたけど、この色は失敗だった。雨や霜に当たると色が抜けてシミみたいになる。赤に限らず、濃い色の花にありがち。来年はまた自分好みの淡い色にしよう。2枚目はいつもの感じのウィンターパンジーナチュレ。
白のシラー・シベリカが、もうすぐ咲きそう。青のシベリカは最初の一輪が開きかけてて、写真撮ったけど撮れてなかった😅 3枚目はシラー・ミスクトスケンコアナ。
天気予報とにらめっこして、庭から霜よけの不織布やなんかを取り除いた。不織布を固定するための支柱やらフェンスやらクリップの類も片づけて、すっきり!😊 春!
あ、でも、ソラマメの不織布トンネルだけは、念のため、まくり上げてるけどすぐ下せる状態で残してある。
200字小説です
「シュレッダー」
#創作 #掌編
#200字小説
わあ、絵画みたい! 迫力あるどアップですね。
シクラメンきれい! たぬき可愛い(笑)
シクラメンが咲いてたんだ。撮ろうとしたら狸が入り込んできたんだ。
賢い鼠
#200字小説
お茶飲みながら読み始めたけど、もうだめだ、お茶は飲めない……😅
「開け!」で、もう、ダメ……🤣🤣
広告記事だけど絶対面白いから、後でゆっくり読みたい😊
あと、この記事、blueskyへの投稿ボタンがついてる。さすが!
最寄りの喫茶店
#200字小説
秋冬物と味、違いますか? 食レポ希望です。
夏から真冬までは緑っぽくなっちゃってたヒューケラ”キャラメル”、暖かくなったら葉っぱがキャラメル色に色づき始めた。新芽が赤くてかわいい。
ヒューケラ、最初に買ったグレープソーダは地植えにしたらモグラに押し上げられて弱っちゃって、その後、鉢上げして養生してまた植えなおしたりしたけど結局消えちゃって、無念さのあまり、その後、別のヒューケラを3種類も買ってしまった(^^ゞ その一つがこれ。他に、ノーザンエクスポージャー・アンバー(4枚目。モグラにやられないように植木鉢の破片を差し込んで防壁にしてる)と、あと、スウィートプリンセス。丈夫さや耐寒性で評判のを選んだら、みんな似たような色になってしまった。
冬の間についた最初のつぼみが、咲く直前まで膨らんで緑色で心配していたアネモネ”ミストラル”、暖かくなってから出てきたつぼみは、ちゃんと、上がってくる頃には白~薄ピンクになるようになった。
プリムローズ”カーニバル”、出窓の下で霜が当たらない、この株だけ満開。他のあちこちのは、まだ五分咲きくらい。
蚤の市
#200字小説
【🐾古墳時代の須恵器に肉球跡】
兵庫県姫路市の古墳時代の遺跡から出土した、小動物の足跡のようなくぼみが付いた須恵器が近く市重要有形文化財に指定される。くぼみは、大きさや形などからネコが付けた足跡とみられている。ネコが文献資料に初めて登場するのは平安時代初期だが、それ以前の古墳時代にはすでにネコが人間の身近な存在だったことを示す資料だ。
ついこのあいだ読んで面白かったネット小説の、結末がどういうふうだったのか思い出せない。途中のあれこれはけっこう覚えているのに、すごく細かい部分もいろいろと印象に残っているのに、結末だけ、まったく憶えてない。とても面白かったし、絶対、最後まで読んだのに。たぶん、はっきりしない、なんか曖昧な終わり方だったんだろうな……。
お洗濯
#200字小説
コーヒー・ブレイク
#200字小説