物騒な女が好きなんだけど、それを自分が操縦できるの本当に楽しい。
ヨウテイを始めたため、早くも篤に夢中。
大当たりは人生二度目なんですけれども、あれすごいよね本当、えげつないほど吐きながら「え??すごいじゃん!人体ってこんなに吐けるの??すごくない???」って思ったもんな。
体調が優れないのは特に長期の療養が必要であったりだとかではなく、シンプルに生の牡蠣を食ったからです。大当たりなんすわ、やめてくれよ。
ちょっと体調が優れず寒さも一瞬盛り返したタイミングで、“何気ない親のしんどいとこ盛り合わせミニサイズ”みたいなものをお出しされヒュゥ〜!無理過ぎ!!となっていたところ、まったく別件で友人から良い意味で本当にどうでもいいLINEが来てちょっと泣いてしまった。疲れてるなこれは。
どんな髪型しててもどんな服装しててもわしゃいつでも心にサーベルタイガー飼っとるわと
世間的に言われる「女性っぽさ、女の子っぽさ」を感じ取ってそういうムーブをしているんだろうが、そもそも他者に対して舐めてかかっていい属性とか雰囲気などないんだが???という怒り
カスな輩はなんとなく自分が勝てそうと踏んだ相手を選んでカスムーブをしているのを肌で感じるよね、ショートヘアででけえピアス着けてる時は絶対同じ事起こんないんだよな。
3〜4年くらいずっとショートヘアでいたんですけど、たまたま切りに行くタイミングが無く伸びてきてたので久々に顎くらいのボブにしたらおfxxkな出来事(電車待ちの列で割り込まれる、初対面の相手に妙に舐められる等)が増えたし何よりわたしにはショートが似合ってたから髪を切るぜ。
竹林での戦闘シーン、二回目以降は初見よりいくらか個々の動きを追えたんだけど、本当に色々とんでもないバランスでやってるな…と震えてしまう。倒れ込んだ文次郎の脇腹を尖った竹が掠めるあのヒヤリとさせ方よ。
今は「最強の軍師での七松小平太の忍びとしての動きの良さを噛み締めている期」
買い出すときりがないので、原則映画のパンフレットは買わないようにしているんですが、忍たまのパンフ(豪華版)は気が付いたら買っており自分でも「??????」という状態です。
そして今から最強の軍師をおかわりする。やりたい放題の1日って感じ。
単独配信付きキーホルダー、栗鼠センとやてみただけにするぞ…と決めてたのにやっぱりてんどん記も見返したくなっちゃった。
男性ブランコのポップアップストアに行ったら想定のおおよそ2倍くらい散財してしまいました
全員出動!の段、どんなに画面の端っこでも「年上の忍たまは年下の忍たまを庇う」が徹底されてるのも細かくて良い
何度見ても「雷蔵はしょうがないなあ〜、(雷蔵の)付き合いで宿題放棄!5年ろ組鉢屋三郎!」がまじで意味がわからなくて最高
ふと思ったんですけど、最強の軍師を見て忍たまに興味を持った人が初めて全員出動の段を見て雑渡さんと伊作のあの関係性にぶち当たるという事が起こるって事ですよね。
仕事を納めて何をするかというと家にある劇場版第二弾を見ます。
仕事納めのハイライトとしては、各々のデスク周りを掃除している際に、隣の席の同僚がキーボードの掃除中に引っこ抜いたキーボードのひとつがわたしのこめかみを掠めて飛んでった瞬間がドラマチックでした。威嚇射撃されたんかと思った。
仕事をグーでしこたま殴って殴って弱った所を麻袋に詰めて暗くて寒くて狭い地下室に押し込んでやりました、そう仕事納めです。
本日が仕事納めですが、気持ちとしてはもう昨日の晩位からまるで仕事を納めたかのような心持ちで生きている。もう納めたという事でひとつ手を打って欲しい。
すげえ、松本人志に言及したら知らんやつがいきなり話しかけてくる。しかも当たり前にため口だ!
10年以上前の自分の絵見てるとここでしか味わえない言語化できない感情がどばどば湧いてくる、たまんねえ、こういう一種の被虐的な趣味な気すらする。
忍たまにはまって手描きの絵を取り込んでネットに上げてなんかちょっとアナログに限界感じてきたなマウスとかでいけねえか、いけねえな、ペンタブ買うか、SNSで色んな人と繋がって結果初めてのオフ会だ〜、初めてのスケブ(描く・描いてもらう)だ〜、初めての絵チャだ〜とか怒涛の勢いでやってた。体力の賜物って感じ。
最強の軍師を見てから四六時中忍たまの事考えていて、まるではまった当時のよう…当時っていつだっけ…と調べたら2011年とかだった。2011年??
個人的には今って、色んなお笑い芸人が色んな自己の物差しをちゃんとある程度保ったまま、連携しつつ面白い事をやろうとしているなという流れもちょっと感じているので、家父長制の権化みたいな存在が戻ってくる事が別に歓迎されてないのは安心する。
M-1にはやっぱりあの人が居ないと、みたいなのがわらわら出てくんだろうなやってらんねえなとスン…としていたんですけど、むしろ松本人志が居ないならM-1見よ〜で見た人がめちゃくちゃ楽しそうに感想言ったりしててそこもとても良かったです。
私はお笑いがとても好きだけどお笑い界隈を全然信用していなくて。
なので松本人志のあのインタビューという名の垂れ流しに対して、「俺らの松ちゃんが帰って来た」みたいな好意的な反応がもっと多いんだろうな、やだなと思ったら全然そんな事なくて、そこはすごく嬉しい。
昨日の晩から今日の昼までの時点でもう20回くらいは利吉さんの「○○○○○」に ハッ……となり数秒空を見つめる時間が挟まれている。