帰宅した途端、寝る前までケツ拭きばかりでうんざりだった
2月末(3月頭)に始まった戦争を軍事作戦とか軍事衝突と言い換えてしまうNHKニュースの投稿、肝心の国名を大間違いしたので削除したけれども、
しかしながら、いち表現についてもかの国に気を遣うとか、ロシアを笑えない
矮小化して統制されて伝えられていることをひしひしと感じる
情報が速く広がる時代、災害や非常時に必要なのは拡散ではなく見極める力です。
Blueskyは3月8日(日)〜10日(火)の3日間、「確かな情報を得る訓練」3DAYアクションを実施します。
混乱時に備え、信頼できる情報源を探してフォロー・ブックマーク。そして、あなたの見つけた情報源やヒントをハッシュタグ #確かな情報を得る訓練 をつけて共有しましょう。
▼詳細はこちらのブログ記事で
bsky.social/about/blog/0...
子どもには差別はいけませんとか自由や平等とかおためごかしをいうのがね…
これまで生きていても家庭でも職場でもSNSのちっさなコミニュティでも自治体でも国家でも犬笛吹いて踏みつけにしているやつばかり見てきたしね あいつらのルールの上でのおためごかしなんだよなあ
インスタグラムのタグ検索を久しぶりにやってみたら全然機能せず、検索内容とはほぼ無関係のお薦め投稿ばかり表示される 検索結果が見つからなくても1秒でも長く滞在時間を伸ばしたいのだろう
スレッズはさらに意味不で、フォロワーはほぼ投稿してない(アクティブではない)のに閲覧数と合わない 多すぎる 誰に表示してるんすか
ネットなら30分程度、紙なら1~3日程度で剽窃チェックいけそうだなあ それに特化した仕事の需要はないだろうけど
全く明るくない分野でも、ネタ元をすぐさま見つけてしまうのは、自分の数少ない特技なので大事にしていこうな 実生活でほぼ役に立たんけど
先ほどの出典ナシの投稿云々の件、出典元は超有名なサイトにあることが判明。取材した人もされた人もご光臨した方の話とは違う。投稿主はどこから盗ってきたかは自分で分かっているくせに、「全然知りませんでした!」などとシレっと回答しており、コワ!ってなりました。
穏やかになど生きられない ほんの僅かな、今日のよかった出来事を、数多くの悪い出来事が寄ってたかって全部潰していくから
複数のプラットフォームでアカウントを動かす際の唯一大切なことは、サブアカであろうと、別のコミュニティだろうと、キャラ設定を変えないこと、フォロワーさんに対する口調や態度を変えないことです 変えてると実生活でも人によってコロコロ態度変えてる人だと思われるから
サザエさんでもちびまる子ちゃんでもない、このゴミな世界観はそう、アレとかアレとかだよねえ
いきなりブチ切れられて、箸を投げられたんだけど…???
某所のルノアールで商談中の男性が、この土地は昔から赤線でしてねと言ったので思わず反応してしまった(ここでは土砂災害危険地帯の意味)
wan wan
"not full breakfast"
inu hoeteru
閃光のハサウェイのテーマソングの英語Ver.の歌詞が聞き取りづらかった 滑らかに英語っぽく発音することに意識を向けすぎていて、シラブルとアクセントができていないからではないか サビでも強調したいフレーズが聞き取りづらかった
平成後期生まれが平成初期の流行りを知らないように、昭和後期生まれも昭和の流行りをよく知らないんだよ
この手の番組でいつも思うけど、元号や西暦を10年毎に分けて世代別にみるのは無理があるし、無駄だと思う
深夜の駅前にいる酔っ払いにインタビューして人生の指針となる曲を聞くというテレ東らしい番組をボケっと見てたら、酔ってグッドウィルハンティング!と叫ぶおじさんにスタジオの女性が昭和〜笑と叫んでいたが、Good Will Huntingの日本公開は1998(平成10)年なのよね
まあ、何でも言えるだけまだマシなんだよね そのうち変わるかも 実家で起こったことを思い出したよ
多忙で寝不足が続いてストレスが溜まると心筋梗塞のリスクが高くなるので、気をつけたほうがいい 冬場は特にね
うまくまわらないときは誰かのせいにする 自分が責められる前にうまいこと他責にしたものが有利に立てる世界だなあと、この10年くらいは感じている
「私とあなたは考え方が違うことを理解しました」だけでは済ませられなくて、冷笑的発言からチラリする攻撃な何か 一言も二言も余計な人が多くて、どんな賢い人でもやっぱり見たいものしか見られないのだなと思う 白か黒かを即断して、それに囚われ続ける そういう意味ではみんなとても保守的だな
世間に転がる無数の答えがないもの、どう解釈してよいかわからないものに対して、自分の見解と合わないと数年単位で攻撃する人が多すぎる SNSは自分に都合のいい答えしか見ることができないシステムだから当然なんだけど、どんどん狭量で頑固になっていく 恐ろしい
あと、戦後すぐの時代にできた喫茶店などの飲食店は、華僑の経営者も多かった。でも名前とか屋号だけではわからないことも多い。創業者が貿易商で副業として喫茶店経営を行っていた人の飲食店を訪ねたら入口に福の文字の壁飾りがあって、それでようやく気づいた。
マクビティの代表的な商品の数々、これまでパクリ商品しか食べたことしかなく、人生の折り返し地点でやっと、これがオリジナルかと気づかされてる
マクビティのペンギン。パッケージの裏に言葉遊び系なぞなぞがある。
鈍器雑誌は1回くらい買ってもいいかと思ったけど、残業帰りの書店で手に取ってこんなクソ重いものを持ち帰りたくない、喧嘩で本当に手近な武器として使いそう(あるいは使われそう)なのでダメだなとなり買わなかった
結婚式でお互いの好きな音楽を何曲か流してもらおうとなったときにThe ZombiesのThis Will Be Our Yearを提案したら、ゾンビ?知らねーな、めでたい式なのに変な名前のバンドの曲はダメだダメだだと一方的に却下されたのち、数年後に某ブライダル雑誌(鈍器)のCMで使われたのをみて、深いため息をついたの、忘れない 何度でも書いておく
敗戦後すぐにマーケットで店を始め、その後喫茶店経営を始めた人は英語が話せた人だったらしい 戦前・戦中はどうしていたかはよくわからないけれど、潮目が変わり、進駐軍関係の仕事を得たのをきっかけに成功したとか、何とかなったという話はよく見る