普通にBskyの存在忘れてた、今存在を思い出した、元気っす。
・中華イヤモニを「大丈夫だ、エージング200Hぐらい回したらどうにかイヤモニにはなるやろ」暴論だけで修羅のエージングマラソンさせてました、RHCPのチャドの位相バキバキや、変態や。
・最近ハイエイタス・カイヨーテ聴いて脳溶かしてます、ハイエイタス・カイヨーテはまさにR&B(リズム感&ブッ飛ぶ)なのでブラックミュージック版the Fieldみたいなものだと雑に思います。クセになるんや、脳が欲すのだ。
あけましたおめでとうございました(白目)
ジミヘンみたいな事したら即咽び泣く自信ならありすぎる
私は幼少期に筋少橘高と人間椅子和嶋のリフ回しに憧れただけのバカそのものを経由した「マーティフリードマン?クサメロ王のほぼ日本人、メガデスマーティ期?とりあえずマーティフリードマンはマーティフリードマンという分類やろ、クサメロ王や、泣いたぞ天城越えのマーティギソロは最高やった、マーティには信頼しかしとらんよ?」まんま
今年のテンションだけで買うなボケ大賞
堂々の一位🥇「モモセのPB」→国産クラフトベースの沼、バンドマンやめたのに破滅的沼が甦る羽目に、モモセはつよい!
滑り込み二位🥈「YAMAHAパシフィカ611」→「ストラト?なんですか?僕セイモアダンカンですよ?」ストラト界最強の「ほぼレスポールかジャズマスターの音出すストラト詐欺、YAMAHAは信頼しろ」そのまま
パンチライン三位🥉「デロリアン各シリーズのミニカー」→ねえコレ改造させてLEDライトでベカベカさせてもいいかな?デロリアンに失礼かな?
割とおもろなさすぎ話をした自覚がひどいので「いきなり理論上ファイナルフラッシュというベジータ技が現実味を帯びてしまったら、話散乱した話」投下します、クソヤバアホ話です
大学生私「今日の学食の唐揚げ、いつもよりショボくね?(常に巨大サイズには変わりがない)」
友人1「おばちゃーん!餃子ライスってあるー?(王将に行け)」
友人2「俺すごい発見したかもわからん!聞いてくれ!ベジータのファイナルフラッシュってつまりプラズマ電撃と衝撃波によるうんたらかんたらどーのこーの」
私「そうか唐揚げ追加すればええんや〜」
バラバラやんけ
で、今回の話の結論としては
「あんまし誰彼構わずBskyでボコボコにしなさんなや〜、ジャック・ドーシー弱体化の悪手やで。あの人鍵アカウントこそ全ての間違いやったみたいな話してるから、まぁドーシーの脳バグらんと鍵アカウントBskyには生えへんな!笑」
ってオチですし、私も「あんまり出てこない人」貫いてる理由ってのは実はそこです。
誰かに向けるにしろ母数多すぎですけど、そもそも個人指名してないから「私にも誰かにも確実に向いてる指摘」でしかないっすけどね。
はいおもんない話やからおしまい!
そこそこ臨床なんぞ「○○がない?!若手私、いまからウサインボルトになります!」「○○先輩!これガチヤバレベルフェイズ入ってますゥ!ウギャア!」みたいな時代ではありましたけれども(その時私は筋肉ランドの僧帽筋三角筋崇拝者でした、今はもうその戦線から逃げてるし思い出話みたいな時効成立話です)
どことなく、しかし「なんだかな」という違和感ありつつ、それでなお「感情どうこうより現実がヤバい事には変わらんね」って意味で、決定的に「あっ、SNSとは相容れないんやな。そらそうやろ、一次資料から洗わへんのやもん」と思って、五年近く忌避してました。
なんかね、あんまり私はSNSをよう使わないっていうか……5年ぐらい絶っててすら「ヒャッハー!快適やんけ!」しか思えないレベルやったんですよ。
当時Twitterかな?ぼちぼちやってたんですけど、結構な母数がなんか「何となく、何となくやけど……ものっそい言葉をよう選んでない、まるでその場ばったりの……まさしく何かの問題がある児童に対する無責任的責任転嫁叱責する親みたいな言葉ばっかり吐くやんけ」ってふい〜って思ってたんですよね。主語どこやねん問題なのに責めてる感。
そういうのがすげぇ「今激闘当直明けたのにインスタント臨床やんけ」ってレベルに思ってました。
んー……まぁ、一人の医療関係者としての「まぁそういうこと、あるよね」ってレベルの話だから、真面目マツザキ召喚ターンという事で、ここはひとつ。
あんまり明るい話やないから、なんかこうストラップみたいに本題はぶら下げておくけどな!嫌やんみんなも私もそーいう話題でさも錦の御旗みたいな正論だーみたいなの、私だって発言全て正論吐いてるワケやないしな!笑
そういやちょい前、某楽器屋に行ったらギター試奏してる方がいて「……いやコレまさか……?!」と思わず見てしまったら目が合って「Jettacy……」と『ネタ試奏なのにガチでそこまでやるな飲んですらない牛乳吹くわ』兄貴を見ました
ヘブリカンエクスプレスで買うんすかそのギター?!笑 いや訊いてないですけど訊いてみたかったよマジで
お題『もしも自作の精密機器が挙動不審だった時、人は物理解決に走る事もある』
(以ぐだ♀ラフレベルの落書き)
あまりにネタなので繋げますが、かなりネタに走りました
ヤケクソ芸の極みです
なんも知らねえまま、なーんにも知らなかったパンピ怯えるの巻。
いやもうだって平成京都あっぱっぱー伝説しか知らんのやけど?!
どうでもええわフルスロ話がどうしてこうなってしまったんだ!!
ウェルニッケもブローカも脳から落ちたよ。
ガキの頃に亀山社中で「字が汚いじゃなくてのたうちまわってる!」ぐらいしか知らなかった民なので(今かなり整備されたそうです)「幕末?ヤバい時代、以上です」レベルの「それより岸田劉生の麗子像変遷っぷりを見ろ、近代日本史爆笑ネタじゃね?麗子もうシュプレマティスムなっとるわ!笑」レベルのガサガサ解像度
岸田劉生が白樺の親バカなのはわかる
わからん、ヤケクソだ、意味はございません。
それぐらい、音楽を愛しながら憎んだ人生ではありました
音楽で確実に食いっぱぐれるなこりゃあ、とは己の音に疑りを持ち、ホリゾントに照らされて正気を捨ててすら「あ、こりゃ無理だ」と全てのセクションを弾き終え本当に楽器を床に叩きつけるレベルにはなりましたが(そういう意味ではポール・シムノンの気持ちもめちゃくちゃわかります、クソプレイなんぞ許す気にもならん)
結局また弦楽器を相棒とし、今度は音を信じてみてもいいよなぁと思うまでに約5年かかった大アホですが
何かに本気になるってめちゃくちゃ大切だとは思います、本気で
なおCreamのWhite roomで「もう手遅れかもしれない感」を自覚し、そのままThe Doorsに突っ走りました、アホです!
ツェッペリンもヴェルヴェッツも罹患しました
なお当時コールユーブンゲンと「読めるかボケ!せめてイタ語書け!」と「ガチクソドイツ語しか書いてない教本」にマジギレムーブしてた「元スポ根クラシック教育の圧」に反逆してチャルダーシュをド狂気全開で爆走して「もうここが私の頭打ちです、これ以上は技術的限界ですのでどうか埋めてください」した「音楽とはガチモンの呪いである」経験者です
チャルダーシュはフロー入らないと成立不可能な「まず楽器に魂を売り飛ばせ」曲
わたしが好きなリフはチルボドのトチ狂った「Needled 24/7」です
なおPVは「どうしてこうなってしまった」の展覧会、いや好きだが
Angels Don't Killか?ヤンネの独壇場だぜ!
割とシレニア派でもある、圧のミルフィーユレベルと腹パンレベルゲイン爆走
そんなわたしもドーパンのWe in Musicを同時に購入していて「もうなにがなんだかレベルにちゃんぽん系美メロ渇望グロ存在」
あとAベストのboys&girlsのアウトロ、よっちゃん魂炸裂案件で「吠えまくるチョーキング、なおアウトロリフはド性癖」です
その系統で話すと「チャー研見てる時に、頭の中で突然『JAXA〜ァ、宇宙開発の火は、燃えているかい』と甲斐バンドめちゃ有名ソングが流れてきて、とにかく「は?」ってなってた時に、チャー研なのでぶん投げエンドのあまりの「それ全く解決になっとらんから!」有名回レベチな「博士を自由落下させてヤッター!するあのあれ」で「全てが全て最早理不尽か」ってなった事はあるな」しかねぇよ。
いやマジでSNSなに話せばいいのかわからないレベルに退化してます、いやマジで本当に五年ぶりレベル……。ていうかこう、たまたま考えた「あまりにもバカな替え歌」とか「コスパの為にベースの弦をスパゲティみたいに茹でましたがな」みたいな「なんつうあたおか?!」の話しか出来なさげ。ええやんなんかこう、誰も得せんけど誰も損もせん。
武勇伝あるのかという話をされて「武勇伝というレベルですらないが」と「ある日いきなりパラノイアレベルになり、瓦投げフリスビー重課金していた。寺社仏閣経営に優しいが、私は本当に自分を見失っていた」と「そりゃ虚空伝だわ」を話した。
なんで自分がそうなったのかは全く思い出せないが、定期的に奇行に走らないと「最早精神衛生保全にならねぇんだよ」みたいな死活問題はあった。しかしきっかけが思い出せない。
屁理屈屋のかつての人間は、やがて想像を絶する辛酸を舐めさせられました。
雑巾と呼ばれて、ザコと呼ばれて、傷つかないのか?別に要らない痛みは持たないほうが早いから、じゃあ今日から雑巾だ。
他人をコケにするぐらいなら、くたばるぐらい自分の格上げに回してしまえば結論早い。
何故か、勝って屍の上で見た景色とはあまりにも残酷な色をしていた、二度と忘れてはいけない色だから。
学歴社会に物申すなら、お前の看板はどうせ世間の塗った色。お前が思う色じゃない。
お前の人生なんだろ?
頼むからお前がやりたい様に生きちまえ。
そう思えて仕方ないです。
今、私が可能なアドバイスとしてなら。
考えに呑まれる事を恐れるな。
バカをすることを躊躇うな。
枯れた技術をみくびるな。
全て、あなたの血肉となりきっとあなたを救う日もある。
あの頃、肩で風を切って飄々と、勝ったヤツが作ったラーメンすすって堂々と、真面目なバカをずっと真面目に考えていました。
バカはバカだけど、世の中そういう類のバカもバカと呼びます。
屁理屈をバカと呼ぶ、それなら浅慮とてバカである、どうせ同じバカなら違う土俵でバカらしくお前を生きろ。
だってお前なんかお前にしかわからない謎だから、くたばる前に答え合わせ出来るからね。
どこかの似た誰かに、届け。
もしかしての誰かの話をしました。
誰、とは私にも明確な示唆は敢えてしませんが、というか同じ穴の狢がすることではないのでしませんが。
吐きそうになりながら考えた時間も、知識欲のエントロピー膨張率が馬鹿みたいに膨らんでそいつが法則に則り保存されてすら、それを否定したいと思いません。
それもまた「枯れた技術の水平思考」と呼ばれる、大いなる先人、横井軍平さんの思考の背中に追いつけるのかも知れない。
考える事を放棄するぐらいなら、枯れた技術すらも転用して遊んでしまえばどこかの誰かは笑うのだろう、それだけが嬉しい、だから無様に考え続けたい。
そいつは笑って、今元気に生きてます。
変な高校生は、とにかくまず己から疑う癖をひどく嫌っていました。
故に「本当はどこにもない、あって妥当解だろう」という、はすかいな考えを持っていたそうです。
それが「地頭の良さ」という世間的な言い方すらも、本当はかなぐり捨ててしまいたかった。馬鹿だから考えてしまうんだ。大体何の為に人間が頭脳を発達させたのか?牙も爪も無く弱いからだろうに。
人をズタズタにしながら、自分をズタズタにしている、高校生だったそうです。
とある大昔の、誰かの変な話です。
変な高校生がふらりといました、何が変かと自問自答しても自分なので他人から見たらそれは変じゃないのか?と嫌そうな顔をして返すぐらいには、変でした。
自分のルールとは、たまに他人を不思議な角度で見てしまう、だからそれが嫌だと変な高校生は、そう思っていたらしいです。
光の屈折率の様な乱反射、果たしてその立体の面がいくつあるのかもわからないのに、真実を掴めない中模索するのは闇雲過ぎる。
冷たい考えの中の、思考に対して真っ当な姿勢の大馬鹿者でした。
院長「おう!有給、楽しんどるか!」
私「人手ですね、すぐ用意します」
院長「違う、安否確認、有給中にくたばってないかの確認」
私「バッタレベルじゃないですか生命力」
院長「まー俺、もしくたばったらお前に譲るから、やれるやろお前」
私「最初からその魂胆だったか!廃院希望します!責任者ポジは遺影が本体!」
院長「もう7年目なんやからね」
私「されど7年目の間違えでは」
フェンジャパ90'sは実質フジゲンかグレコ産の「だれが考えたんだソレ」を「フェンダーなんで」みたいな顔して突っ立ってるので「技術がフジゲン、マーケティングがグレコ、名前フェンダー」という「は?」の爆心地、だからオークションに出たら戦争になる
小賢しいこと言ってないでとりあえずオルタネイトしないでアングル変えてきます
ダンロップ緑ティアドロかギブソンおにぎりヘビーで逆アングルでほぼ叩く引っ掻くオルタネイトしたら力学的に擬似スラップにはこぎつけられるものの(ほぼプルタブ同列の行為なので)音硬い、スイスのクソ変態ルカ・スコラツィが産んだ「ガチで刃」のBladeがめちゃくちゃ吠える音ではある
いいと思うけどな、Bladeは、音の立ち上がり云々じゃなく「アクティブサーキットベース界のゴリラ」だから