『エヴァ』は原作者の手から離れたので『ウルトラマン』フランチャイズ『機動戦士ガンダム』フランチャイズ方式でいくんだな。
23.02.2026 13:30 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0@standardikeda.bsky.social
百合。怪奇幻想とSF。ドルフロ。ププ。ブルアカ。 創作: https://kakuyomu.jp/users/standard_ikeda 二次: http://pixiv.me/girigiri0do 怪奇幻想作家の誕生日: https://bsky.app/profile/kaikigensou.bsky.social Instagram: https://www.instagram.com/standard_ikeda x: standard_ikeda
『エヴァ』は原作者の手から離れたので『ウルトラマン』フランチャイズ『機動戦士ガンダム』フランチャイズ方式でいくんだな。
23.02.2026 13:30 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0『NieR』です。間違えました。
23.02.2026 13:24 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0『NieA Automata』のヨコオタロウ氏がかかわるとは。20代30代の『NieA Automata』直撃世代は期待大じゃない?
automaton-media.com/articles/new...
監督はロド・サヤゲス。『死霊のはらわた』や『悪魔のいけにえ』のリメイクや『エイリアン ロムルス』などの話題作の原案や脚本、製作を務めた。脚本だけでなく、監督も務めたのは今作が初である。観客の期待にしっかり応える。またセンスはあるので、今後に期待したい。
23.02.2026 08:43 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0『ドント・ブリーズ2』前作で「こいつ、頭がいかれている!」というサプライズを全部やってしまったので、そういった吃驚要素はあるものの、さほど驚かない。軍隊くずれの武装集団と爺が命をかけるバトルアクションになっている。ホラー要素もあるものの、あまり効果的ではない。ホラーではない。
さりげなく攫ってきた少女を洗脳して精神的な奴隷にし、孤独を紛らわせてはいるが、この部分はあまり強調されていない。また残酷描写も健在だが、殺しのプロ同士が生き残る為の描写に留まり、淡々と処理されるので、大して痛そうではない。ホラーではない。スプラッターアクション。
成人向けの場合はジャンルコードで大雑把にジャンルを認識してもらって、内容欄に「カップリング名」「百合の18禁」など作品の内容に触れることを書いています。小清水さんだったら、ジャンルコードはブルアカで内容欄に「カンナの18禁百合」とかになると思います。
23.02.2026 03:51 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0ブルアカとローソンのコラボ明日か。調べたら車で30分のローソンがある。あと高速で片道1時間のところも。でもアクスタはもういいかなあ。フィギュアとか昔ハマって集めたけれど、いまはもう飽きたというか「特にいらんなあ」ってなって、もう飾ってない。同人グッズのアクスタは「そこでしか手にはいらないもの」だから、まだ欲しいのがあるけど。
22.02.2026 22:58 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0希死念慮は枕賢さんが悪い訳ではなく、鬱がそのような思考にさせているだけだから、頭を低くしてやり過ごしてください。
22.02.2026 05:19 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0万歩書店で仙波龍英のホラーが揃う。歌人。ライター。小説家。表紙が吾妻ひでおでサブカル、時事ネタを盛り込み異常な量の注釈をつけた歌集を上梓し話題に。次第に短歌から離れホラー小説を書くように。晩年はアルコール依存症に。48歳で逝去。歌集はプレミアがついているが、ホラーの評価はかんばしくなく投げ売り状態。二冊しかない。
21.02.2026 08:42 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0万歩書店の帰りに『大坂屋』に寄って1000円のスタミナ定食を食べた。うまい!きっちり1000円分食わしてくれる!コンビニとかイオンで1000円分買ってもいまいち食った気しないじゃん。ここは1000円分食わしてくれるんだよ!ここで飯食うとひもじいのと寒いのは解決するから、元気のない奴はここに行け!
21.02.2026 07:53 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0ノーベル賞推薦状に「ペンライト」登場…「武器ではなく勇気で保障される平和を証明」
japan.hani.co.kr/arti/politic...
"12・3内乱を阻止した「光の革命」を成し遂げた韓国市民をノーベル平和賞候補として推薦した韓国と海外の政治学者たちは、理想でしか考えられていなかった価値が民主主義の危機の前で実際に発揮した影響力を詳細に指摘した。苦難の現代史の中で培われた非暴力抵抗の姿勢と、それを受け入れた堅固な民主主義体制が、韓国はもとより東アジア全体を危機に陥れかけた事態を防いだ点を強調した。"
韓国市民をノーベル平和賞候補に推薦のニュースを昨日みて、またこちらの動画を見返していました。光州事件から引き継いだ反権力の意思と「蝋燭なんて吹けばすぐに消える」に対してそれぞれの推しのライトスティックで「消えない蝋燭を見せてあげる」と示した眩しさたるや。
youtu.be/UNKWBMw01QE?...
成瀬巳喜男もパブリックドメインが切れているので、小津や溝口みたいに10枚セットで2000円とかやってくれたら助かるんだけど、成瀬は固定ファンがいるのか、よくてもDVDは2本セットで2000円だったりする。DVDBOXも高いし。いや、成瀬のDVDBOXは買いませんよ。
20.02.2026 12:47 — 👍 1 🔁 2 💬 0 📌 0成瀬巳喜男『めし』林芙美子の未完小説が原作で川端康成が監修をしている。大阪市郊外に住む夫婦の日常系。『浮雲』よりずっと観やすい。小津映画と言われれば信じてしまうかもしれない。しかし、小津よりは心の機敏があり、小津より夢幻性はない。
原節子が綺麗。原は同じ年に小津の『晩春』に出演しており、こちらの原もすごく綺麗に撮れている。原節子がのりにのっている時期。小津作品って大体、男が偉そうにしてるんだけど、成瀬は男が偉そうにしていられるのは女が気苦労で犠牲になっているというのを撮っている。
Xでは「名前だけだと何するか分かんないですねえ」みたいな空とぼけたリプがついている。情報局だから公安と違ってNSAやCIA、KGB、MI6みたいなことするんだよ。
19.02.2026 04:44 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0【速報】国家情報局設置へ今国会に法案提出と首相 #47NEWS
www.47news.jp/13886746.htm...
デススト極めてますね。これ気絶じゃなくて死んでるんですかね。
19.02.2026 04:29 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0アニメのノベルズが存在しており、契約、著作権の都合から復刊は同人誌になった。その解説をアニメ関係者が担当している、というパロディをガルパンとブルアカの同人誌のあとがきでやった。次回もやるつもりだが「架空の書籍の広告」も面白そうだな。これはアイデアがうまく固まらないのでこねくり回していたんだけど、実際にやったお手本があるとイメージしやすい。
19.02.2026 04:14 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0昨日のいしかわじゅんさんのXポストにあった、「クルムヘトロジャンの「へろ」が出てきた」ですが、吾妻ひでおさんの作品に出てきた架空の書ですね(ファンが作ったものと思われます)。そこまでは凝ってはいませんが、私も昔「架空の書のシリーズ広告」を作ったことがあります。1990年に。
掲載したのは「宇宙塵」のパロディ誌。伊藤典夫さんらが作った「宇宙鹿」3号(1962年)が有名ですが、1976年にも「宇宙塵紙」2号が発行されていて、これは1990年に出せば14年周期になることに気づき、1990年に「宇宙馬鹿」創刊号を出したのでした(柴野拓美さんの許可と協力を得て)。
『アメリカン・アサシン』って原作があってベストセラーなのね。主人公がミッチ・ラップという名前なので、海外ではミッチ・ラップシリーズものとして人気があるそう。邦訳もある。10年前くらいの出版で品切れ重版なしだから中古を探すわ〜。
15.02.2026 12:29 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0『アメリカン・アサシン』バカンス先で恋人に婚約を申し込み、人生の絶頂だったバカリア充の主人公。だがテロリストの無差別殺戮で恋人を失う。以降、自費で銃と格闘技の訓練をしテロリスト絶対殺すマンになった主人公にCIAが「おもしれー男」と接触してきて特殊部隊の鬼の訓練を受ける。
スパイ・アクションもの。主人公が特殊部隊訓練を受ける。だが諜報活動中「ゴースト」という謎の人物が浮かび上がり…アクションもガンアクションもよい。テロリスト憎しの主人公は命令を無視して捕獲対象のテロリストもバンバン殺して問題児になるのもひねりがある。佳作。
『ぼぎわんが、来る』の澤村伊智先生は歩くことをはじめたらしい。筆一本で妻子を養わなければならないので、危機感があるんだろう。あと体力落ちると長時間集中する執筆をやると、身体中が痛くなる。これは去年の夏コミで本気で同人誌を書いたら全身が痛くなったので、身をもって実感している。
14.02.2026 17:27 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0菊地秀行先生は寝そべって書く独特の執筆スタイルで腰に負担は少ないものの、これを続けると歩けなくなる。歩けなくなったとか聞かないので、どこかで歩いているんだろうな。
14.02.2026 17:20 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0朝松健先生は病院に幾つもかかっているけれども、それでも70歳で「自分で歩ける」「執筆する体力がある」「仲間や友人がいて孤立していない」のはすごいというか、恵まれているというか、自己管理はちゃんとやっているんだな。
14.02.2026 17:16 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0もう爺だし、お袋が一人で歩けなくなって要介護になっている現実を目の当たりにしているので、歩く習慣をつけたいのだが、なかなか身につかんな…マックスバリュにいくと、時々、そんなに老けていないのに足腰が異常に弱くて要介護寸前みたいな爺さん婆さんを見掛けるが、あれは歩く習慣があまりなかったんだな…と理解できるようになってきた。
14.02.2026 17:10 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0『Fallout4』長時間プレイをしていると10年前の洋ゲーだけあって、段々、バグが増えたり、不親切な要素が目立ってきた。あ〜コレは昔、ぼくが洋ゲーに抱いていた悪いイメージに沿っているなと感じる。地域によって敵が不理不尽に強い。マニアックな仕様。ユーザーのことが分かってない導線。等
14.02.2026 16:11 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0@2p-h.bsky.social お誕生日おめでとうございました!(詳しくないので解釈違いだったらすみません)
07.02.2026 10:26 — 👍 18 🔁 8 💬 1 📌 1『浮雲』観終えた。登場する男と女が全員、陰湿で粘着質でいやらしい映画だった。太宰治の小説みたい(原作は林芙美子)といえば伝わるだろうか。日本の映画ファンだぜ!みたいな海外の映画監督が小津と黒澤の名前は絶対に出すのに成瀬の名前は全くださないのがよくわかった。分かりやすい映画ではない。
14.02.2026 14:17 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0『らせん』を踏襲して「貞子がウィルスを介して拡散するなら、2回観て耐性をつければよい。この情報をSNSで拡散すれば被害はなくなる」とオカルトを科学しつつもオカルトの部分は残してある。小芝風花は思考するとき耳の裏のツボを押す変な癖があったり、さらなる真相を突き止めるなど怪作。傑作。
『貞子DX』は2022年公開であることからポストコロナ映画でもある。貞子の呪いと共生する為に「現実世界でつながる」必要があったり、一方で貞子に負けた呪術師はSNSでタコ殴りにされて炎上するなど、なかなかに侮れない映画。
『貞子DX』観始めた頃は「バカにしているのか?」と思い「コメディでは?」と思い直したらコメディだった。しかもポストコロナ映画だ。監督は『TRICK』シリーズや『スシ王子!』の木村ひさし。IQ200の小芝風花が貞子と対決する。かなり貞子やビデオテープの内容を改変している。
『リング』や『らせん』の設定を踏襲してある。TwitterのようなSNSがメインの通信手段になっていたり、ひきこもりの青年がSNS越しに解析を試みたり。モブの女子高生が「VHSってなにそれ?」などの会話をしており、長瀬有花の『VHS』を連想してしまった。VはVictory、HはHuman、SはS〜