おかやま文学フェスティバル・文芸商店街に向けて発送準備中です〜。ビーナイスの本屋さん、完全お引越しバージョンで伺います!岡山方面の皆さま、気になる本がありましたら、どうぞお立ち寄りください。表町商店街にてお待ちしております。
神田錦町に3月に新しくオープンしたばかりのグラフィックギャラリー「1-1-6」でグラフィック表現を支える“素材”や“技術”に焦点を当てた”Graphic Mate”を。アルバトロデザイン/ショウエイ/泰清紙器製作所/竹尾の4社による展示。
仲俣暁生さんの新刊『栞と羅針盤──短い書評コレクション①(国内小説編)』(破船房)、ビーナイスの本屋さんに新入荷しました!
2005年から2021年までの間に新聞や雑誌に発表した短い書評から、現代日本文学の羅針盤となる作家9人(堀江敏幸 松家仁之 絲山秋子 星野智幸 保坂和志 古川日出男 藤谷治 黒川創 佐伯一麦)の28作を厳選。
既刊『もなかと羊羹』『自由について』も再入荷してます〜
渋谷○○書店(ヒカリエ8階)までビーナイス棚の蔵書などの補充に来ました〜。
たけのこスカーフさんの『私のケア帳』二版二刷、今週も好評で追加で並べています〜。どうぞお立ち寄りください!
椋本湧也さん編エッセイ集『26歳計画』、出来上がってきたばかりの7刷がビーナイスの本屋さんに新入荷してきました〜。累計230冊実売の人気作です。ご予約の皆さまにさっそく発送。
椋本さん編・のせななさん著『水平線を歩く』も合わせて新入荷しています。
来週末3月20日21日開催おかやま文学フェスティバル文芸商店街のチラシデータが届きました~。出店者情報がぎゅうぎゅうに詰まっていて当日、巡るのも今から楽しみです。ビーナイスは表町商店街<ふ-6>での出店です。ご来場の際はどうぞお立ち寄りください!
【お知らせ】4月号・特集「日記の時代」の次号予告にも掲載されましたが、本の雑誌2026年5月号(4月中頃発売)で、まさかまさかの「ビーナイスの研究」が掲載になります。編集部のリクエストで<行商日記>やら影響を受けた本などこれまで書いたことのない文章も書いてます〜。制作真っ只中です!
な、なんだって、
なことになってしまっております〜。
越前敏弥さんのHHブックスシリーズ、来週末おかやま文学フェス文芸商店街にもお持ちします〜
な、なんだって、《本の雑誌》の次号が「ビーナイスの研究」だと? ビーナイスの特集が20ページとか30ページとかあるってこと?これはむちゃくちゃ楽しみです😊
(HHブックスの本たちはビーナイスの本屋さんでも取り扱っていただいています)
先日の西千葉ブックマルシェでお隣同士だった、幕張の本屋ligthhouseさんでも、たけのこスカーフさんの『私のケア帳』の取り扱いが始まったようです〜。ligthhouseさんが並べられている本たちとの相性も良さそうですね。ぜひ!
おかやま旅筆会『風景を綴る2025 写生文ワークショップ作品集』(講師 乗代雄介)、今年もビーナイスの本屋さんで取扱、ご予約受付中です。出店する、3月20・21日のおやかま文学フェス・文芸商店街会場で新入荷予定ですので、ご予約の方へは会場から発送できるように準備中です。どうぞご利用ください
仲俣暁生さんの新刊『栞と羅針盤──短い書評コレクション①(国内小説編)』(破船房)、ビーナイスの本屋さんでの予約受付はじめました。
2005年から2021年までの間に新聞や雑誌に発表した比較的みじかいブックレビューから、現代日本文学の羅針盤となる作家9人(堀江敏幸 松家仁之 絲山秋子 星野智幸 保坂和志 古川日出男 藤谷治 黒川創 佐伯一麦)の28作を厳選。
完売していた、大人気!出口かずみさんの「お薬手帳」(えほんやるすばんばんするかいしゃ製)、ビーナイスの本屋さんに再入荷しました!
表紙に、出口家の猫・小八。中のページには、文六のイラストが描かれてます。実際に薬局でもご利用頂けます。ノートとしての利用もできます。
大阪工業大学知的財産学部水野ゼミの学生が復刊した好評2作品がビーナイスの本屋さんに再入荷しました!
中平文子『女のくせに』 100年前の女性新聞記者の自伝小説
武林文子『この女を見よ』 文子が結婚、渡仏して「妖婦」と呼ばれながら自由奔放に生きる自伝的小説
サワラギ校正部さんの『自分でやってみる人のための 校正のたね』、ビーナイスの本屋さんに再入荷しました!取り扱いを始めてちょうど2年、実売がついに1000冊に到達した大人気作。ひとりで本をつくる人が、自分で校正する際に参照できるよう手がかりを18項目に分けて解説。
大阪・北加賀屋の本のすみかさんから『納得できる唐揚げのために』がビーナイスの本屋さんに再入荷しました!理想の唐揚げに出会えるヒントが詰まった、書き下ろしのエッセイ・小説・短歌が収録のアンソロジー。佐々木里菜、磯村柚依、中前結花、幸若希穂子、チヒロ(かもめと街)、谷脇栗太ほか
完売していた、大人気!出口かずみさんの「お薬手帳」(えほんやるすばんばんするかいしゃ製)、明日、ビーナイスの本屋さんに再入荷してきます〜
表紙に、出口家の猫・小八。中のページには、文六のイラストが描かれてます。実際に薬局でもご利用頂けます。ノートとして活用するのもおすすめです。
渋谷○○書店(ヒカリエ8階)までビーナイス棚の蔵書などの補充に来ました〜。
たけのこスカーフさんの『私のケア帳』二版二刷も好評で追加で並べています〜。どうぞお立ち寄りください!
のせななさん著、椋本湧也さん編の新刊『水平線を歩く』ビーナイスの本屋さんでご予約受付始めました。カバーデザイン 廣田碧(看太郎)
出兵前夜の青年たちが遺した言葉に、いまを生きる私から返事を綴る——
戦争を体験していない世代による「記憶の継承」の新たなアプローチを試みるエッセイ集。
昨日の西千葉ブックマルシェでは明里さんの新刊『千葉の郷土史さんぽ 酒々井町』を購入。なんと中学2年生の夏休みの自由研究『成田街道(日本橋〜成田山新勝寺)を歩く』の酒々井町の部分を抜粋して加筆したものだそうです。すごいですね。とても読み応えがあります〜
昨日の西千葉ブックマルシェ、すごくいい雰囲気でしたね。春の青空の下、本を選んで回る方々の笑顔が広がっていました〜。kamebooksさんが丁寧に育まれてきたイベントをこちらも一日楽しんで過ごしました!皆さま、ありがとうございました!!
島根で活動されているサワラギ校正部さんの『自分でやってみる人のための 校正のたね』、ビーナイスの本屋さん出店のブックイベントやwebshopでお届け続けてちょうど2年、実売がついに1000冊に到達しました!全国各地でお求めいただいた皆さま、本当にありがとうございます!まだまだ届けていきたいです~
西千葉ブックマルシェ、始まりましたー。ビーナイスの本屋さんのお隣りは本屋lighthose関口さんです!
本日3月7日の千葉方面、
西千葉ブックマルシェ 11時〜15時 HELLO GARDEN (←ビーナイス出店)
市川ブックフェスティバル 11時〜17時 シャポー市川内 むすぶば
が開催されます。
総武線快速を使えばで25分前後の距離。どちらもお楽しみください〜
本日3月7日(土)11時〜15時
kamebooks主催、西千葉ブックマルシェがHELLO GARDENにて開催。ビーナイスの本屋さんも出店します。緑あふれる会場で、素敵な本とどうぞ出逢いにきてください〜
千葉市稲毛区緑町 1-18-8
最寄、JR西千葉駅5分、京成みどり台駅3分
少し先ですが、ビーナイスの本屋さんは今年も文学フリマ札幌(7月20日開催)に出店します〜。3年連続になります。
飛行機もセールで取れ宿もリーズナブルなところを抑えることができました。北海道の皆さま、気が早すぎですがよろしくお願いします!
各地のブックイベントにお持ちして好評な、たけのこスカーフさんの『私のケア帳』、明日は西千葉ブックマルシェにお持ちします〜。ぜひお手に取ってご覧ください!
11時からHELLO GARDENでの開催。入場無料(雨天中止)
十七時退勤社さんから
橋本亮二さんの『光あるうち光のなかを歩む』(編集/装丁:関口竜平・本屋lighthouse、挿画・挿絵:佐藤ジュンコ)
笠井瑠美子さんの『綴じること 綴ること』(装丁:千葉美穂)
再入荷してきました〜。明日の西千葉ブックマルシェにもお持ちします〜
頼まれていた文章は慣れないもので一万八千字と大幅に書きすぎてしまい、ザクザクザクっと削って三分の一以下に。これなら誌面に収まりそうとお返事が。来週には「予告」が出ると思います。
頼まれていない文章も形にできるように書き続けています〜
昨年4月頃に十七時退勤社のお二人と「ビーナイスの本屋さん全出店記録」を作っていた時の「日誌」を読み直してます~。とても濃密な時間が流れていたことを思い出せます。書き残しておいてみるものですね。