これは保護前の全身タイツくんです。並木家を含めた3つの家で飯をもらっていました。のちに判明しますがそれぞれの家で1日3食食っていたし場合によってはおやつももらっていた。お相撲さんかな。
この後ろ姿大好きなんですよ…
「夜の巷を徘徊する」のマツコ・デラックスみたいで……
利休門下は全員ギャルだと思ってるんですけど、皆一様にオタクに優しくなさそう 意外と忠興だけがちょっと優しい ちょっと優しい(当社比)
じゃあ優しいギャルと相性の悪い蒲生氏郷の話をします(はぁ?
少なくとも立花忠茂はオタクではなさそう
かっこいい伊達政宗エピソードを持ってくるはずがなんで優しいギャルに
その能衣装は今も柳川にある立花家資料館で見られるぞ!!!
伊達政宗、立花忠茂(娘婿)と合同で江戸で能をやった時に能衣装が両家めちゃくちゃになっちゃって、なんと立花家に伊達家の能衣装が戻ってしまい、気が付いたのは柳川…という有様。
クロネコヤマトで返すわけにいかないので忠茂くんが謝ったら「いいよ、貸しとく 一生ね」と優しいギャルみてえな返しをしています
すみませんだいぶ雰囲気で述べています
書いといてなんだけど もうありそう
テニスの王子様もたぶん白馬に乗るだろう(????
隕石が落ちてきて王子様が出てるのって、暴れん坊将軍じゃねえの。
伊達政宗書状で可愛いやつは、柳生宗矩に水指を借りパクされ「お願い返して」の歌(和歌)を送ってるやつです。
宗矩は宗矩でなに借りパクしとんねん。
伊達の手紙はあちこちから出てくる
伊達政宗の手紙、たいてい「内容ないから捨ててな!」と書いてあるが
・そもそも祐筆も使ってない殿の直筆の手紙捨てるわけねーだろ
・要件としては内容マジでないけどないくせに手紙面白すぎるから捨てるわけねーだろ
の二点が燦然と輝いており、新資料発見! → また伊達政宗かよ!! の流れが多発する
「くつした猫は可愛い」という話を家族でしていた時に「お前も可愛いよ、全身タイツくん」と妹に言われていた頃の黒猫です 全身タイツくん…
高校生の頃、「きめかわくん(相川を左から読んでいる)の弟、テニスの王子様のミュージカル出てるんだ…」「テニスの王子様の…ミュージカル…?」となった記憶があるので、それを思うと今はすごいですね
Xで見たアイリッシュ盆踊りはこれかあ!!!!
我が母校の体育は一コマあたり2〜3種の競技から選んで半期ずつやるスタイルだったんですが、私と演劇の相棒(絵描き)は示しあわせて剣道と柔道をとったことがあります
ええ、資料です
高校生の頃、友達みんなで体育の授業をとってテニスを選択したら、友達の過半数がテニスの王子様ネタを繰り出し始め、急に裏切られた気分になったのを思い出す程度にはミリしらですが、確か地球が割れます(体育の時間のネタでしか知らない)
あっ!あと横浜ベイスターズの監督やってる相川の弟が初期テニミュで阿久津?役だったはずです!!相川じゅり!
なんか映画で隕石が落ちてくるって聞いたのと、池袋サンシャインで跡部様の裁断ができてたのは知ってるくらいミリしら
3/22 名古屋コミティア68にG-13で参加します~!!
新刊は…準備号が出せるかも…
やっと新刊のネームが終わったんで!!
そして、5月の九州コミティアもスペース頂けたみたいです…!
九コミに新刊間に合うようにがんばります…!!!
#名古屋COMITIA68
こちらの文章作成において、東京都にある日野市議会の議決を参考にしました。すごい文面なのでこちらも見て欲しい。
もしお住まいの自治体がまだ定例会中であれば、「日野市はこんなのやったんだー!」と広めて欲しい。
ついでに「うちもやんねーかなー!」と市区町村入れて愚痴るといいかもしれない。世論は意外とそういうことで作られます。
前日野市議の岡田じゅん子さんのX: x.com/jokada_hino/...
コスパを求める時代に戦争なんていうコスパもタイパも無視したことやるんかねという気持ちもあります!
何度でもこれを貼るからな
『戦争を開始するのはたやすく、続けるには金がかかり、終わらせるのは難しい。戦争は普通、一方あるいは双方が勝利を確信するがゆえに始まる。それ以後は、戦争は、国家的および個人的プライドのために続けられる。戦争は一方、または双方が共に破壊されたり、士気が落ちたり、まれなことだが突然、それら全てのバカらしさに人々が目覚めたとき、終結する』
ジェイムズ・F・ダニガン「戦争のテクノロジー」
そういう下心もあります
・曾祖母にあやかりたい(明治生まれの職業婦人)
・アンナカシティにゆかりがあるぞアピールがしたい
・純粋に旧姓がカッコ良すぎる
この手の話を聞くたびに私は祖母の旧姓か、曾祖母の旧姓を名乗りたいと思うんだ 祖母のは難しいかもしれんが、曾祖母の旧姓はもう本拠地の群馬にも数人しかいないので…
結婚して夫の姓を名乗らなかったとしても、もともとの姓は父親のものだ。もし可能であれば、母と同じ姓にしたいのでだが、母の姓もまた彼女の父親のものだ。世界中のほとんどの女性は、実は本当の名前を持っていないのだと、突然気がついた。
日本に来て、最も衝撃を受けたのは、大好きな女性の先生が突然ある日、「今の名字は夫のもので、本来の名字ではない」と言ったことだ。それまで私はいったい誰の名前を呼んでいたのだろう?その瞬間、目の前の人はまるで別人に思えた。理解できないし、今でも怒りが収まらない。なぜ21世紀になっても、女性が結婚後に夫の名字を名乗るべきかどうかを議論する先進国があるのか。女性には自分だけの名前を持つ資格すらないのか、表面的にはオープンに見えて実は封建的でたまらない