光の戦士の軌跡展、行きたいけども、東京も大阪も、そんな気軽に行ける距離じゃないのよ……つらい
🌈 TOKIMEKI UPDATE!!! (Web)
🛠️ 報告機能のリニューアル
- 公式アプリに準じた、カテゴリー分けや報告先ラベラーを選べる仕様に。
- アカウント、フィードにも報告機能を追加しました。
🛠️ もちほっぺを無効にするオプションを追加
- モバイルでスクロール時にもちってしまうことがあるため。設定⚙️→全般 から。
https://tokimeki.blue
ここ最近、両親とか親戚周りのことで精神がゴリッゴリに削られているのでそんな思考回路になっています。しばらく放っておいたらそのうち通常運転に戻りますのでよろしくお願いします(???)
私よりももっと大変な境遇や半生を送っている人がいるのは分かる。それはそれとして俺もつれぇぜ!!!!の精神で行く。インド人を右に🏎️
今までやってきている自創作(一次・二次含め全て)のキャラ達、物語が始まってから「帰る場所」を見つける・手に入れる子がほとんどで、元から「帰る場所」を持っている子がシルブゲイムくらいしかいないことに気付いた。
まぁ、書けないもんな(自己完結)
もはや「暖かい家庭とかの描写は出来ませんが、不幸だったりお辛い描写の解像度には自信あります!」と創作者としての強みだと開き直るしかない。配られたカードで戦え
確かにヴィエラがあの耳と種族服で雪山いるのヤバい RP
ヴィエラの性別って、成熟期?に雌雄の特徴が身体に出るだけで、産まれたときから性別は決まってるんだっけ?そこら辺うろ覚えだぁ…
性別違和もってる子とかってどうなるんだろ
ヴィエラここがすごい:
・見た目で年齢がわかりにくいのに年上の言うことを聞かないといけない
・種族服の足元がピンヒール
・長くて薄い耳を頭上に露出して雪山生活してる
・どこから何を守っているのかわからないスケスケ前掛け
・種族服の足元がピンヒール
・思春期まで性別がわからないのに性別がわかった途端に男女で生活が全く変わる
・ピンヒール
みんなには見せてあげようかな。いろんなアイテムのインドの部分をさ。
頑張りました✌
さすがに細かい模様がある型でやるのは向いてなかった(敗北)
バレンタインだからと滅多にお菓子とか作らないマイワイフがジョブクリスタルのチョコグミ作ってくれた
キレイに剥がれなくてアレだけど貰えるだけで嬉しいよね
いや私が読解力なくて投稿主さんの言いたいことを汲めてないだけかもしれないけども
誰に見せるわけでなく小説を書くのが狂人なら、私は8歳頃にはとっくに狂ってたということになる
そうだよ(自戒)
面白かった小説とか絵本の『その後のお話』や『もしも』を想像して書くのとか、みんなやるもんじゃないの?
Xの方で“小説を書くのに承認欲求があった方がよいのか”みたいな書き出しの投稿で、その人の
『「誰にも読まれるあてのない原稿をちゃんと読者を想定して嬉々として書ける」狂人たち』
という言葉にモヤモヤしている。
仮に誰にも見せないとしても、自分自身という“読者”は存在するし、何より“小説”と呼ぶのであれば、ちゃんと形を整えるのは当たり前じゃないの?と……
まあそもそも『創作してる人達は皆ある種の狂人だ』というならそれはそうだし、だったらわざわざ引用箇所のような人達を特別に狂人だと括る必要はないと思う🤔
元々、私は人の顔の違いをあまり識別できないし(頻繁に町中で他人と知り合いを見間違える)、外見から年齢を想像するのもできない人間なので(周りが50代に見えると言っている人を30代に見えていたり)、リアルな造形をしているゲームのキャラクリは苦手。パラメータを変えても違いが全然分からない。
「このパーツの中から選んでね!」みたいなキャラクリに慣れすぎてて、仁王3の(というかTeamsNINJAの)キャラクリがあまりにもいじれる部分多すぎて泣いてる。テンプレから選ぶだけになってる……
えらの張り具合とか下顎の前後位置とか……パラメータを思い切り動かしても違いが分からないよ…
SNSでキャラクリ上げてる人のを参考にしないとマジで分からない…
「創作のネタ?を人に話していると書かなくなってしまう」というの、マジなんだな……と痛感している(相棒と毎日のようにうちの子ネタを話しているため)
児童サービス系の担当をしているので、こういった「一般の人が“本”と言われてイメージする形状」とは違った本を取り扱うことも多いのですが、如何せん手先が不器用なので、こちらで組み立てが必要なものが来たときは中々に大変。あとは返却されたしかけ絵本(しかけ部分が大破)とか。
絵本のページが破ける、とかは「対象年齢的に仕方ないよな」って思うし普通に修理するんだけども、しかけ絵本は勘弁してくれ……ものによってはどうやって動いてたのかマジで分からんのだ…
今日は職場で「パネルシアター」という資料(幼稚園の先生などが園児らに使う。画像参照)を作っていたんですけど、鼻がないゾウって見てて不安になる顔なんだなってなった。
(糸でゾウの顔に鼻をつけて、可動できる仕組みになるためパーツが分かれている)
最近、冬の寒さのせいかゲーム(慌ただしく操作しないといけないもの)を遊ぶ気力がなくて、でも何もしないのも時間がもったいない……となって謎に罪悪感をおぼえるので、これを機に(?)コスモエクスプローラーを頑張ろうかな……と思い始めた。まだパエンナでとれる報酬、全部取れてないし……
悪役ムーヴするなら貫いてほしいし、小悪党ムーヴするにしても恩人に濡れ衣着せるのはダメだろ……って、そこだけモヤモヤしている
相棒のレオニーは雲海のモーグリをめちゃ嫌っていて(「ダサい名前の〜」発言が原因)、私は「そんな大袈裟な……」と思っていたんだけど、今回のアルカディアでディープブルーがジムを滅茶苦茶にしたこと&クリア後のソ9での会話で「実はジム荒らしたのもオーナーの指示で〜」と嘘をついたことで「こいつマジで無理!!!ムカつく!!!!!」とブチギレたので、人によって「この人無理だわ…」となる物事ってやっぱり千差万別だなぁと改めて思うなどしていた。
天気のせいかなんなのか分かんないけど、自宅のWi-Fiが接続失敗になったり突然死んだりする
うちの子だいすきクラブ終身名誉会員のため、たまにこうやってうちの子語りが発作のように出ます(唐突)
🔷シルブゲイム→こだわりがなく、動きやすさ重視。マネキン買いとかするタイプ。色が違うだけの同じ服を何枚か持ってて、ボロくなったら買い足してそう。
🪹キアラン→シルブゲイムとかウルテャン(相方)が買ってきた服を着ている(着せられている)。首元がキュってなるのが苦手。よく葉っぱや藁をくっつけてるので洗いやすくて耐久性が高い素材が多そう。
🟣ソルクミスト→足技が多いので足まわりがスッキリすることを優先。男物の服が好き。家の中だとジャージで過ごすタイプ。アルスラン(相方)の服を勝手に借りて着てそう。
🥀牡丹→保護者組が買ってきた服を着せられていて、ウルテャンに「センスない!」と言われてそう。
シルブゲイム、腹筋は見せつけたい(そのための強靭100)けど、二の腕とか脚は出したくない……というこだわりがあるので、ノースリーブの服とかミニスカでコーデ組むの難しい。
私が『うちの子が脳内で勝手に喋ったり動いたりする』タイプなので、ちゃんとうちの子が着たいって言える服を着せたいんだけども、難しい……男女で見た目変わる装備、男性のやつ着せたいよぉ
ミラプリ、マ〜〜〜〜〜ジでジョブ制限なくなってから手を付けられていない。急に選択肢をハチャメチャに増やされたせいで未だにオロオロしている。たすけて。
私の中の“ファンタジー世界で色んな土地を巡ってる人”イメージに合うのは採掘師の胴装備が多いから、それをベースに組みたい気持ちはある。が、1番使いたい!と思った服に袖がないので頭抱えている(二の腕を出したくない)
FF14、そろそろ降神祭が終わってしまうので課金してきました。
今年の降神祭はイシュガルドのフォルタン家(というか、かのイイ騎士)と若干関係があるんですが、メイン進行状況でほんの少しだけ差分があるようです。
黄金7.3まで終了のメインキャラと、新生2.0のアルテマウェポン終了でストップしたままのサブキャラの倉庫番では、「イシュガルドのイイ騎士」の話が出たシーンでのアングルや表情に違いがありました。
お「蒼天のイシュガルド(3.0)」(もしくは3.0中の某クエスト)のクリアがフラグなのかな?
なお、新生時点のキャラだとクリア後に追加されるNPC「堂々たる騎士」「たおやかな騎士」も不在です。
鬱がぶり返してきてて(??)、やりたいことが何もない……となり、ゲームもできずにダラダラとスマホを触っているだけになっている
ガブロさん「統一王者になった君はしばらく試合に出ないけど、僕の漫画ではずっと活躍させ続けるからね!!」みたいなこと言っててリアルに「やめてください……」って言ってしまった
勝手に超人的な能力を身につけてたり姿が変わったりとかさせられそう
「ちょっと待った」
「シェールさん!?」
「光の戦士さんなら、エレクトロープ製のほうが適しているはずです。そちらの技術は、見たところ、エーテル操作が不得手な人向けだ。広く見れば良いものかと思いますが、その人には、エーテルで動かせる物の方が使い勝手が良いはずです。しかも、巨大化、分裂、エネルギー弾発射も思いのまま」
「詳しく」
ヒカセンが四肢欠損したら、ガーロンド社+ネロさンが、嬉々として義手足を作ってくれる
シドのは見た目が生の手足そっくりで、ヒカセンの実力を完璧に発揮できる
ネロさン製は十特ナイフみたいにいろんな機能がついているし、能力補助がある
「こっちのほうが便利だろ? ガーロンドォ……」