これは自分の企画が断れたの博多
二次創作とあたし
暇すぎで、ボーナスゼロでもレベリングをしたい
丸めな線と角度に人形っぽいな縫線がいい
新しい絵スタイルをやってみたよ
不死のルーンのレプリカがあるので命の限りが一番短い方のはネモで一番ひどい
折角だから青江と宗三も描いたいと思った
印象がちょっと薄いけど、初日からいた刀もあるから!
過去に飛ばされて主たちの経歴を目で証明しながら、箱舟をうまく動かそうとする遡行軍と対峙する話
そういう話なんだ
記念のスクショならあるよ!
システム開始のは一日だったけど正式動きがしは今日だから今日でお祝う
気付いたら主たちが始まり登場したイベントも同じ日だった!
出会い記念、って事?
じゃこの日は一番良い日かもしれないよ!
というわけで!まとめてお祝いよ!これからも日々を過ごすながら不安定な世界を《侵略》していこう!
今の方向は誰かが犠牲しないようにみんなを守ることになった。主たちが忙しくで不在の時も、そうやって過ごした。
彼はたまにいろんなおかしな夢を見て、主たちの過去に飛ばされた事もあった。その夢のような実在したような事も、未だは別の話。
主たちにとって、みんなは彼らの兵器で、部下で、友で、家族で、大事な存在である。噂はもう確かめだし、これからもみんなでこの安らかな日々を守りゆく。
そんな加州は、主たちの昔話を聞いた。
それがあまりすぎる事だと気づいた。
国に裏切られたとか、世を救う特殊兵器とか、その定めを破るための二回の犠牲。
その厄災で《零》に侵蝕されたのも分かった。
それでも彼らは愛するものを守るため、この不安定な未来に立ち向かいたいと決まった。
自分の中から、腹立たしい感情を生み出した。
これで愛する何かも守れないじゃないか。
ノアはよく彼に、自分にとっての素晴らしい愛の話をいっぱいしたのくせに。
自分は既に愛する人を守れずに折れたから、主たちが自分の二つ舞になることだけはしたくなかった。
でもこの想いはまだ主たちに出していない。いつかちゃんと言いたいと決まった。
ネモから出した課題は未だに厳しいだと思うけど。
加州は主たちの関係を知って、明るい未来を迎えるようによくアドバイスを上げる。彼らの事を大事しようと決まった、彼らから確かな愛を貰ったように。
正確に言うと、家族愛。
だって彼は自分をよく見ると、顔は主たちから受け継いだと思い込んでいた。
ネモと同じな髪色で、ノアと同じな目の色。そうやってまさか彼らは自分のご両親だと気づいてもっと彼らに対して敬意を持った。そしてより長男のように、みんなを導く。
彼は人を愛する前に、自分を愛せようと信じている。自分自身を愛せないなら、他人を愛することもできない。だから愛する人のための自己犠牲が苦手である。
そろそろこの本丸の加州の事を話さないと!主たちにとって最も頼れる刀、最初の仲間だしね。
前三振のトリオ(彼と愛染と平野)の中ではツッコミとボケの間で、普段ではよく変な提案にも乗る気があってくせがいい刀。しかしいざという時は必ず立ち上がって事件の解決に手伝にいく。
以前ではノアだけとは仲が良くで、ネモに対してはかなり微妙。彼は悪そうな顔を持っているし、みんなに厳しい。ノアを傷つけたらどうすんだと心配したが、一応政府の人で彼女の大切な人らしいから反抗は出来なかった。
でもきちんと彼の事を理解したら、彼はノアの言う通りのいい人だと分かった。それから彼らは普通に交流を出来ていた。
大丈夫と主たちが言ったのに、話を聞いていたら全然大丈夫じゃなくて悔しくなった。でもその時の自分たちも大丈夫じゃなかったから言い返しはできなかった。
鍵買いたいけど前は買いたこともなくて買いたら前のイベントに失礼じゃない?
でも買いたいよ
もちろん秋田はその期間で最悪な病気になって、泥が彼から生み出して、最後は本体に戻った。
本丸はかなりの戦力を損失して、事件を解決するまでみんなはギリギリ生き延びた。
あの時の本丸のソウル補給は切れる直前で突然の敵襲を心配する時もあった。主たちがどんな状態になったのも大体分かった。
だから全てを乗り越えた、みんなが無事に回復して戻った時、嬉しくて疲れて泣き出した。
そしてみんなはもっと平和の時を大切にして、船の外の仕事をより多く参加することになった。
災難からの再建設や、防衛任務や、《世界議会》の話を聞くとか。
その後で《空の向こうの世界》の事を聞いたら、行こう計画も作ったらしい。
ある《理の外》の力を持った人が、全てを《零》に飲み込む泥を世の中に拡散した。
ネモたちは本丸をそれから隔絶するため、一時的に船との繋がりを切った。
彼らはみんなの代わりにその存在と戦うから、心配をしないでと言って、通信はそこから切った。
同時に船の外にいる刀もあるから、一部の刃は出して彼らを探しに行った。
しかし泥はまさか、遡行軍の姿にもなれる。倒したら本体が泥に染まれ、直ぐに消える。
例えの探し刀もそうなった。
せっかく本丸に戻ったが、損失が酷い。既に消えた刀はともかく、無事の刀も泥の伝染を防くため(流した情報を聞いていた)本体に戻るしかできなかった。
この本丸は多少船の外に繋いでいたため、外で起こった厄介な災難も特定な刀に反映される。
このケースを持っていたのは秋田。彼の霊力(こっちのソウルとは似合うな構造)はどうやら、空に飛べる島の中身のコアと繋いでいたらしい。だから何か微妙な事があったら彼は直ぐに体調が悪くなり、重病になる。例えの混乱を解決するまで、あの病気は治らないらしい。
《魔幻獣》の件で一回そうなった。
飛行島にこの件を話したが、そこの人たちに対しても初耳だった。解決策があるようなないような日々を送って、結局秋田は年に一回で病気になるようになった。
そしてある年。ちょうど年を過ごした数週の後。
それは本丸の最大のピンチだった。
そのあと秘密を守るの人が増えた。まだ別の異界から来た方らしい。それは別の話。
それから船に入る刀が増えるため。
ちなみに遠征に行かない刀も、船の外にいるギルドから依頼を受けてそこの人を手伝った。
そこの怪物は、彼らにとって普通に倒して出来る。遡行軍より弱いらしい。
ネモが本丸に来たら、みんなは彼と手合わせした事もあった。銃砲より不慣れだか、一応使って出来る。彼はかなり手強いな相手である。過去の経験は噓をづかない。
稀にノアも手合わせの相手に加勢しに行った。
もちろんその人は悪友だと主張するライフォードであった。出たばっかりの安定たちは彼を見て嫌味な顔をしていた。
もし彼がこの事を周りの人に言えたら、ややこしくになる。だからその後、ある手段を通じて彼は《刀の化身》の噂は本当だと秘密にして手伝うに来た。
でも彼も言った。この世界の生き物の種類も色々だから、彼らの正体を明かしても驚きもそんなにないかもしれない。ある飛べる島には、喋る猫もいるし。
島へ遊んで行った刀がある一方、船に残る刀もある。彼らはルーンの仕組みや船の操作を学んでいた。いつか二人も出かけた時、航行の手助けは出来るように。
それなら船の酸素容量上限を増やさないと。
そういえば一部の刀も船の中身に興味があった。認識より先進そうだから入ってみたかった。
しかしそれも再上陸を待つしかなく、じゃないと限りある酸素はより早く切れる。
上陸したら、いっぱい所に行って出来るしお土産もいっぱい連れてできる!と彼らはそのお知らせを待ち続けた。
ネモから他の話も聞いた。苦手な人とか。安定がその答えを聞いたら「逢えたら彼の首を落とそうか」と愉快そうに決まった。(加州はツッコミの位置)
本丸の拡張期間が来た時みんなは楽しくて船から出かけた。本丸の玄関ドアを通じて船の中を通じてそこの扉から出る。ちょうど彼らを見た一人目はちょうどそこに通りかかった例えの人でした。
普段ではノアが本丸に残って、ネモはアルゴノートに残ってサポートしてそこの状況を見張る。
実はそこに伝送することもできるけど(それはしばらく後で出来た話)、二人も艦船から離れたら外の環境を警戒ができ無くなる。だから彼が本丸に来る頻度はそんなに高くない。
でも来たらみんなはいっぱい彼に問いかけた。彼らが住んでいる、船の外の世界の話とか。
その世界はみんなと同じくである方面で違う世界。
《ルーン》で仕掛ける設備がいっぱいあったり、知らない怪物がいっぱいあったり、楽しい所もいっぱいあった所。
みんなはそれらに興味を持って、行きたいと決まった。でもその船は深い海の底に進んで、再上陸を待つしかなかった。
以上は全て、初日で出来た話。
必要なシステムの稼働は一週間をかかったけど、動き出すのはたった一日で慣れた。こっちは、動き出すの日を基準にして記念日をすると決まった。
ちょうどあの日もお二人の運命の日であった。
まずは《短刀》の《平野藤四郎》。タイミングが前のとは違ったと思ったら、こっちの方がレアだって後で知った。
そして《脇差》の《にっかり青江》。
加州と同じく《打刀》の《宗三左文字》。
先と同じ種類だけどより堅そうな《大俱利伽羅》。
かなり混ぜている人々(刀)であった。でも力が揃ったし、戦いも順調に進んでいた。初めの時間帯を侵略したその同じ日の夜、みんなは楽に軽くなお祝い会をした。
ここで落ち着いたら、明日はもっといっぱいな事をやってできる。そう思って、楽しんでいた。
そんなある日加州が自分の顔をよく見て考えると、主たちは自分のご両親だと思い込んでいたのは別の話。
その成果は《愛染国俊》という《短刀》。最小限で試した召喚だけど、それも悪くない。挨拶の礼はなんと、一枚のドーナツ。
主の好物だと聞いていたから、これは仲間の証だと理解した。そして再び前の所に反撃して、ようやくに見事に勝ち取った。
でも道はまだ長いらしいと聞いて、ノアはもっと仲間を増やそうと決まった。
材料は調整できるし、ひとまず揃えるチームを作ってその地域を侵略しよう(いい意味で)と思った。
そんでいろんな配置で作ってみた。彼女は対応する記録も書いた。
どうやら材料を増やすと、刀の種類も変わるらしい。
回復した加州が初めて貰ったものは、ノアが作ったドーナツでした。
飾り付けなんかないな、一番シンプルなシュガードーナツ。
この空いた屋敷は食材がないけど、原材料くらいならある。それがあれば、ドーナツを作れる。
それは彼女が作って出来る少ないな一択だったけど。それでも、この味はとっても美味しいだと思った。
食べたらノアは自分たちの話を言った。その前ネモと話したこともあったから、彼らは異界から来た者だと少しだけ解釈した。この屋敷もあっという間に自分たちが分かる仕組みにいじった。
話の最中に提示の音が聞こえて、新しい仲間を増やすの考えも途中だと気づいた。初めての成果を見て、そしてもう一度戦ってみた。
ならば、そこに加勢することは一番早い話。そっちにも調べたいことがあったから、この考えも悪くない。
人の下で働くのはあんまり好きじゃないけど。
ネモはそれを提案したが、資格審査が厳しいとこんのすけが言った。
でも審査なんて意外と簡単だった。彼も一応軍人だったからそれを関した経験がいっぱいあった。これもとんでもない人材でした。
すぐ資格を取得して資料を貰って、端末を向こうに繋がった。
まだテスト環境だから音声しか出せないけど、ノアはそれを聞いて応じた。
ネモのところも繋がらないと。
そういえば、ノアが転送されしたあと、彼は直ぐに艦に帰ってその転送先の座標を探した。
全然見当たらなかった。
それはきっとこの世界の外の所を気づいて、一体どうやって彼女を探すのかと悩んだ。もし彼女が危ない目になったら、きっと守れない。
やっぱり、得体の知れない存在を信じない方がいいと思った。そんな時こんのすけは、扉の向こうから出た。
彼からいっぱい質問があった。ノアは安全だと聞いたらほっとしたが、そっちと話したいと要求したが断った。
彼はそっち側の「部外者」で、そこの資料をもらって出来るのは、《時の政府》の人のみ。