心がふたつある〜〜
バットマン(66)、ロビンが1話から「ヒロイン」過ぎるしこういうのを見て自分はエンパワメントされてきたんだなと思うんだけど、後見している若い男性を事件に連れ回して犯罪に立ち向かうパートナーにしたり派手な服を着せて囮にするのは…よくないっす……
こういう言い方はあれなのだがあの、バットマン(66)、1話からゲイネスがすごい
キャンプなドラマ観た これ子どもの頃観てたんだよな………
やったぜ………
とにかくイベント出たりマルシェ出たりしてる場合の世であってほしいよ
あの…バットマン(1966)キャンプですね、というか…ロビンが「華」過ぎるというか……
続いちゃったよ………
拘束された………
ロビンが毒を打たれてもんどり打って誘拐された……
全体的にトンチキなつくりなのだがディックグレイソンのまつげ長すぎてびびる 今は1話からバットスーツでディスコに乗り込んだバットマンが目立ちたくないからバーの隅でいいよと言ってるところです
謎を解くのロビンなの!?(2度目)
ロビンがいちいちかっこいいポーズで静止している……
ロビン、かしこい
ていうか謎を解いてるのロビンやん
1話からディック出てきて嬉しいね(五七五)
リドラーがナゾラーと呼ばれていた頃の映像だ
間抜けなもの観るか…バットマン(1966)
ザバ、これでくそまともな映画のため、「ひとりで自警活動するより人に会って税理士に話をしたほうがよい」というごくもっともなことを言う
ザバ、「大の男がコスチュームを着て仮面を被り真顔で突進してくると面白い」と「それは耽美的」を両立していて、迫力がある。
改めて観るとザバがライジングのよくないところをかなり丁寧に批判しており比べざるを得ないんだよな
70歳を超える実家の父親が「近所の中国人夫妻を最近見ない。心配だから手紙を書きたい。元気ですか?って中国語でどう書くのか」と聞いてきたのでテンション上がって数十年ぶりに辞書をひっくり返した。
ゾロとサンジの自己犠牲のどこが違うかって、サンジは「仲間のためなら俺が死んでもいい」と思ってるとこある。でもゾロは「俺は死なねえ、死ぬならそこまでの男だったってことだ」と思ってる。だからサンジくんがホールケーキアイランドを経て仲間に「助けて」と言えるようになる展開に感動するという。「かっこ悪い」みたいな反応もあったみたいだけど
剣士のプライドのためにミホークに体を投げ出すゾロにサンジは理解を示さない。スリラーバークの「何もなかった」のシーンといい、いつだって2人の性質の違いは対比されてる。サンジは“生かす男”であり、ゾロは“生きる男”なのだ…という話
ワンピは任侠・仁義を大事にする作品なので、“漢らしさ”としての自己犠牲展開をちょこちょこ二人にやらせるんだけど、ゾロとサンジの自己犠牲は少しずつ動機が違っていて、ゾロはどこまでも自分のプライドためにやっていて、サンジはどこまでも他者優先のキャラクターなんだよね
「ゾロとサンジはなぜいがみ合うのか?ケアする男と自分を傷めつける男を対比し続ける『ONE PIECE』」みたいな記事書きたいです。書きたいから言っとく
ダークナイトライジング、ダークナイトとザバという弩級のおもしろ映画に挟まれて😢 と言いたいところだが、ライジングがもっと面白ければあの映画の推しが最高みたいな話がもっとできたから…
wow wow
wow〜
みんな少しでも多く幸せに生きてほしいな〜⋯⋯本当に
今日だいぶ忙しかったな、高市を許しません