だから音楽がテーマになっているべきだったし、表紙のデザインは音楽作品のアートワークから引用(オマージュ)する必要があった。たくさんの人の力も借りつつ、いい本が作れたと自負しています。
10.12.2024 15:47 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0@osushitabeiko.bsky.social
(((((՞ ᴗ ̫ ᴗ՞) editor, writer & event organizer Sleep like a pillow / 枕眠堂 @s-l-p.bsky.social ヨーテボリ・クジラ・ハウス (文芸ユニット) 個人サイト https://sites.google.com/view/osushitabeiko/
だから音楽がテーマになっているべきだったし、表紙のデザインは音楽作品のアートワークから引用(オマージュ)する必要があった。たくさんの人の力も借りつつ、いい本が作れたと自負しています。
10.12.2024 15:47 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0ZINE『Lil (W)AVE』についての話。
そもそも言うほど本を読まない自分が文芸誌なんか出していいのか、という葛藤や不安がずっとあった。けれど、先日美容室で読んだ雑誌に「そんなに本は読まないし読めないけど、本をバリバリ作る側になってる」みたいな人が載ってて、自分と似たようなマインドですごく勇気づけられた。それでいいんだ、と思えた。
本を読むことはそれほど得意じゃないけれど、文章を書くのはすごく好き。そういう自分が、そんなに本を読まない人にも届くような本を作れたらいいな、と思って形になったのが『Lil (W)AVE』シリーズです。
渋谷タワレコの1階。端っこではあるもののしっかりShoegazerが展開される時代になった! セレクトが変に偏ってるのも含めて味わい深い。
07.12.2024 17:37 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 02024年 天使系シューゲイズ3選
これ即ちangelgaze
【テッテレー】お品書き・最新版
12/1(日) #文学フリマ東京39
当日販売する作品の一覧と会場図。
我々は端っこ、当日券売り場近くの「 R-48 」です!
▼ 初頒布のZINE
『蜃汽楼』
『Lil (W)AVE 第三集:別離 / parting』
*KrausのLPセットは¥500お得
*未発表デモ音源は『蜃汽楼』単体でも付属
▼ Webカタログ (更新中)
c.bunfree.net/c/tokyo39/w/...
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日時:2024/12/01(日) 12:00-17:00
会場:東京ビッグサイト 西3・4ホール
ブース:R-48
揺らぎの新曲、マジで素晴らしい
open.spotify.com/intl-ja/albu...
Webカタログはこちら。初頒布の2冊の他、シューゲイズ関連のZINEや諸々のバックナンバーなど、私が関わっている発行物をまるっと持っていく予定です。
#文学フリマ東京39 #文学フリマ東京
c.bunfree.net/c/tokyo39/w/...
【出ます】 #文学フリマ東京39
2冊のZINEが初頒布となります。
エッセイ・小説を載せた文庫本と、インタビュー・コラム・絵などをジャンルレスに横断する雑誌。どちらも魂込めまくりました。
▼ Lil (W)AVE 第三集:別離 / parting
musit.net/news/lil-wav...
担当:編集・校正・デザイン
▼ 蜃汽楼
musit.net/news/mirage-...
担当:一部編集・寄稿
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文学フリマ東京39
2024/12/01(日) 12:00-17:00
会場:東京ビッグサイト 西3・4ホール
ブース:R-48「枕眠堂 / ヨーテボリ・クジラ・ハウス」
やっぱり札幌のブックオフは品揃えが違う。明らかに北海道出身アーティストの在庫が充実してた。昔はそんなこと全然気にしてなかったな。時間があればもうちょいじっくりディグりたかった。
25.11.2024 13:44 — 👍 3 🔁 0 💬 0 📌 0なぜインタビューをするかといえば、音楽を奏でる人たちがどんなことを考えているのか、それを知りたいということに尽きると思う。至ってシンプルなんすよね。そして、それは人としての本質の部分を追求していくということにも繋がる。
だからインタビューは長ければ長い方がいい。
渾身のインタビューを公開しました。私は取材・執筆・編集を担当してます。Blurred City Lightsのことがまるっと分かる、入門編にして決定版。それ以上に、BCLやシューゲイズが好きな人だけでなく、DIYで活動する全ての人に読んでほしい内容です。撮影は我らがエミリさん。ライブ写真も多数掲載!
Blurred City Lights ロングインタビュー ジャパニーズ・シューゲイズを貫く未来の音
www.sleep-like-a-pillow.com/interview-bl...
久々に高校時代の恩師に会ったら生徒向けに配る学校の沿革とかが書かれた冊子をもっとオシャレにしたいからデザインお願いできない?って言われる夢をこの前見たんだけど、
その恩師がなぜか佐藤二朗だった。
Cruyff「Halcyon」インタビュー第2弾が出ました。私は編集を担当しています。今回は5人目のメンバーとして加入したarowさんの話が中心。このシリーズのインタビューでは最も重要な回だと思います。聞き手はレイヤ、撮影はエミリさん。いつものチームです!
【5人のCruyff】演者と観客の対立構造・中間地点;「音と自分」ってところまで行く【なんかもう──音楽どうこうじゃないんかもしれんわ】
musit.net/interview/cr...
新天地って感じがする
open.spotify.com/intl-ja/albu...