なかなか胡乱なアカウントでいらっしゃる。
イラン・イラク戦争時にホルムズ海峡で米空母が触雷した話ってまったく聞いたことがないんだが…
O.Hペリー級フリゲートのサミュエルB.ロバーツと混同してない…?
キティ化するインド
アメリカですなぁ
Gas prices spiked well above the $3 mark this week as strikes between the U.S. and Iran escalated amid the de facto shutdown of the Strait of Hormuz.
なんでイギリスってフォークランド紛争の時に交戦区域設定してたんだっけ。あれは封鎖の一種なんだっけ。
米艦艇の名前を間違えた実習幹部に「ウイングに出て『レイク・シャンプレーン』って100回叫んでこい」指導する個艦幹部→実在する
NERV士官候補生を「指導」する葛城1尉「『エバー』だっつってんだろ!発令所右ウイングで100回『エバー』って叫んでこい!!」
>NERV士官候補生となって
嫌すぎる…
とりあえずChatGPTさんに意見を聞いてみたら、「冷戦期は短期間防御して米軍の来援を待つ構想だったんじゃないっすか?」「核戦争だから長期戦にならない想定だったんじゃないっすか?」などと(実際には自信満々に断定してくるのだが)言っており、RANDや米軍の評価を調べてみろという。
恐れ多いので引用RTやリプはしないが、「ソ連の北海道侵攻は予算取得の口実であり、冷戦時代の自衛隊は真剣に有事に備えておらず、そのため正面装備以外には予算が割かれていなかった」というのはマクロ的だったり後世の視点から見た時には正しくとも、果たしてそうだったのか?という疑問がある。陸自第2師団長が本気で音威子府で自決するつもりだったかどうかはともかく、三矢研究しかり、日米ガイドラインしかり、蓋然性に議論があっても真剣に備えていた人たちはいたわけで、そこでどういうシナリオが考えられていたか、少し調べてみようと思う。
1980年代に、ソ連が北海道に侵攻するという与太話をリアルタイムで経験した世代だが、あのときは予算獲得のための方便でしかなかった。
だって、弾薬の増産ほかの、非正面装備確保の措置はなされていなかったから。
今度はちがう。
自衛隊の弾薬は三日しか持たないという話がペケでもてはやされているようだが、そんなことはない。
自衛隊、というか、日本国は今、弾薬のみならず、血漿や医薬品の備蓄などにも取り組んでいる。
つまり、本気で起こり得ると想定しているわけで、だから怖いんだが。
どうもこんばんは、かきかたプリントメーカー作者です。もうすぐ卒園のお子さんの親御さん、卒園アルバムとか寄せ書きとかを書く際の練習用に、どしどし活用してください。
kakikata.maripo.org
行政はどうしても過去の行為や判断に縛られますから、せめて政治やアマチュアにはある程度の柔軟さを期待したいところがあります。状況が変われば判断が変わるのは当たり前ですから。
まぁ、徴兵制は意味がないと言っていたミリオタもブログを消した首相も、内心反省しつつ「状況が変わったので」と柔軟になるべきなのかもしれない。変に首尾一貫してる方がよくないこともある。
出張先のホテルに着いてから気付いたのだが、ここは一昨年に泊まったことがあって、この辺レストランとかスーパーがないんだった。唯一あるのはエチオピア料理屋だったのだが、どうにも口に合わなくて食べられなかった悲しい思い出。
蟹さんがTwitterで言及した米海軍の衝突事故、どうしてもフィッツジェラルド衝突事故で条件の規律と練度低下を示唆していた退役軍人の記事を思い出すな……
www.defensenews.com/naval/the-dr...
これは自戒を込めてなんですが、そもそもネットは流れてきた話題に飛びついてイケてる見解を打ち返す早押しクイズではなく、話題のニュースを見かけてもしっかりした後追いがあるかを見極めたうえで自分なりの見識を得るのが大事で、それについて公の場で一言言ってやるのが必要かというのは意識したい
テレビなりネットなりの番組のキャプチャー画像とされるものは無条件で信用に値しないものだと判断する方が判断コストと正誤のバランスが良さそう(自衛隊がタイミーなんちゃらの話題を見かけた)。動画キャプチャーに限らず、記事のキャプチャーとされるものも同様よな
だんだん歌えるようになってきた。これとアナ雪のレット・イット・ゴーを繰り返し流させられている。
「日本陸軍は情報・兵站を本当に軽視していたのか」という問い、藤原彰『餓死した英霊たち』が真正面から答えている。いまの出発点はここからだろう。
敗戦後、旧軍エリート将校が新国軍を構想したとき、兵站・情報の軽視(つまり作戦第一主義)の是正を挙げていたが、もうその空気は失われている。自分や戦友、同期が飢えながら戦っていたのを分かっていたから、軽視していないなどとは言えなかった。その上で皇軍斯く戦えりと顕彰しようとしていた。
これ自分で書いてて怖くなってきた……
どうも「徴兵制軍隊は現代戦で役に立たない」「いずも型は空母にならない」など数々の言説で世を惑わしてきたことを反省しております。「もはや相対的に軍事力が高いとは言えない日本から戦争を仕掛けることはない」だけは外れないでほしい……
「軍拡」、為政者には冒険主義的な政策を可能にするわけで、その典型例が米軍によるベネズエラ攻撃だけど、ベネズエラ軍がもっと有力なら米軍の攻撃を拒絶できたのかというのと、現状のベネズエラ軍でも地域としてはそれなりの武装があって領土問題を抱えるガイアナには十分脅威というのもあり……
カリフォルニアは知的レベルが高いからね。インテリはマゾヒズム(=NTR)に目覚めがちなのはよく知られたこと。ヴィーガンが多いのもカリフォルニア。マシュマロテストもいい成績出すんだろ。
つまりこういうことだ。資本主義の帝国アメリカ全体では「フタナリという性感帯ぜんぶ盛りの享楽的身体」という足し算で性を妄想しているのだけれど(アナルも加算だろう)、カリフォルニアだけは欠如でヌくことを学んでいる
フランスもNTR好きが多い国として知られているからね。NTRはリベラルなのではないのか。フタナリは加速主義的
The strategic blindspot of Taiwan in Seoul's defense thinking.
"South Korea must recognize that its responsibility to deter North Korea does not remove the need to play a constructive role in broader regional security."
www.atlanticcouncil.org/dispatches/t...