今、支援者限定小説もちまちま用意しております。
そしてベル…衛生兵さんがすでに3回も『誤射』してるんですがそれは…。
冗談みたいに思うだろ?でもこれ、まだ終わってないんだぜ…。
?「逆に考えるのよ。『暴発』しやすいというのなら、その分だけ『手数』で攻めればいいのよ、と…」
?「うーん、『へこへこ』しながらだとあんまり格好良くないね…『復活の早さ』はいいけど…♡」
?「あっあっ、そんな顔されたら…うっ!?(n回目の暴発)」
?「んっ…きたきた♡ それに、放熱直後から『元気』…♡」シタナメズリ
(※ちゃんと全年齢向けです!)
マルフーシャシリーズの二次創作小説(86本目)を投稿いたしました。
今回はホワイトデーのお返しとして、ホワイトチョコを作るマルフーシャとベルカのお話です。しかし、その甘ったるい匂いに二人は…?
#溶鉄のマルフーシャ #救国のスネジンカ
www.pixiv.net/novel/show.p...
満員電車…密着することを余儀なくされたマルベル…ひらめいt…なんでもないです…。
ビオン(ベルカ)「だ、ダメ、マルフーシャ…人、たくさん、いるっ、のにっ♡」カキカキ
ビオン(マルフーシャ)「ふふ、大丈夫…私が誰にも見られないように壁際で守ってあげるから」カキカキ
ビオン(ベルカ)「…声、でちゃうから…キス、して…♡」カキカキ
ビオン(マルフーシャ)「…かわいすぎ…♡」カキカキ
アリビナ「…オンちゃん、一人でぶつぶついいながらすごい勢いでなにか書いてる…」
ライカ「自供しながらの執筆とはいい度胸ね。ブートキャンプの準備を始めるわ(無慈悲)」
ベルカ「そのまま軟禁してもいいわよ(憤怒)」
ネオページにてオリジナル小説の『因果に願いを』の第183話を投稿いたしました。
今回は円佳たちのPersona-Sが語り合うお話です。
#カクヨム と #小説家になろう にも20万文字まで転載済みです。
www.neopage.com/chapter/3109...
今年のホワイトチョコは、甘すぎるかもしれない。
正真正銘のメン○ラで海藻が生えました…。
これは目の前でウニ丼を食べるというお仕置きが必要ですね間違いない。あと「ウニよりいがぐりのほうが可愛いよね」って言ってみたい(チャレンジャー)
YMBD(やっぱりマルフーシャ×ベルカですよ…)
ベルカは本気で自分がパン屋に誘われると思ってなくて、それでもマルフーシャのために貯金してそう。平和な世界のマルフーシャさんは感受性の強い優しい女の子なので、ベルカにそんなことされたら「泣いちゃった…」しそう。
-そして-
マルフーシャ「ふわぁ…おはよう、ベルカ」
ベルカ「おはよう、マルフーシャ…ほら、今日は祝日でお客さんも多いから、多めに作っておくわよ」コネコネ
マルフーシャ「うん…ふふっ、ありがとう、ベルカ」
ベルカ「…もう、どうしたのよ?」ニコニコ
マルフーシャ「…いつも一緒にパンを焼いてくれて、かな」ニコッ
5/5
パン屋↓
ベルカ「な、泣かなくてもいいでしょ…その、あんたは…私なんかにずっと優しくしてくれて、ずっと一緒にいたいって思ってた…でも、あんたには夢があるし、私のわがままでずっと軍人なんてさせたくないもの。だからせめて、離ればなれになる前に…恩返し、したかったの」
マルフーシャ「だったら!…ごめん、大きな声を出して…私だってずっと一緒にいたいって思ってたから、もっと早く、そう言って欲しかった…」
ベルカ「…マルフーシャ?」
マルフーシャ「…ベルカ。あなたも、私のお店で働いて。そして、ずっと一緒に…いてください」
ベルカ「……うんっ」ポロポロ
4/5
ベルカ「…あんたならきっと、おいしいパンを焼けるってわかってる。そして私もパンはそこそこ好きだから、おいしいパンを出す店を育てるための先行投資よ。だから…必ず夢を叶えて、私においしいパンを食べさせなさい。泣き言は許さないから」
マルフーシャ「…そんなの…ベルカ、どうして…」
ベルカ「ちゃんと自分が生きていくぶんのお金は別の口座に入れてるから…気にしなくていいわよ。それはあんたのために貯めたお金だし、今さら突き返されても使い道が」
マルフーシャ「…どうして、ベルカ…そこまで、してくれるの…?」ポロポロ
3/5
ベルカはどこかに走っていったと思ったら…預金通帳を持ってきた…。
マルフーシャ「…これは?」
ベルカ「あんたがパン屋のためにお金を貯めてたの、知ってたわ。それでこれは、私が貯金してた分」
マルフーシャ「…え?」
ベルカ「使いなさい、商売を始めるならお金はいくらあってもいいでしょう? 念のために言っておくと、これは貸すわけじゃなくて、あんたに渡すための分…いえ、そうね…投資、かしら」
マルフーシャ「……え?」
2/5
【 #溶鉄のマルフーシャ二次創作小劇場 :貯金】
終戦後、ベルカと一緒に軍で働きつつ、パン屋開店のための貯金を続けていたマルフーシャ。
そんなマルフーシャをひそかに支えるため、ベルカは…。
マルフーシャ(結構お金も貯まってきたな…よし、そろそろ退役を考えてもいいかな。それに、ベルカにも『大事なこと』を伝えないといけないし…)
-マルベルハウス-
マルフーシャ「ベルカ、ちょっといい? 私、パン屋のためにお金を貯めてて…やっと目処が立ちそうなんだよね。それで、退役もしようと思ってて」
ベルカ「! そう、ようやくなのね…ちょっと待ってて」トタタ
マルフーシャ「?」
1/5
すでに完結済みの契約連載 #オリジナル小説 である『魔法少女の反逆』もよろしくお願いいたします!
大切な人のために抗う少女たちの姿を最後まで見届けてください。
#ネオページ #Web小説
www.neopage.com/book/3010933...
#小説家になろう の掲載ページはこちらです。
どちらも内容は同じですので、お好きなほうでお楽しみください。
#オリジナル小説 #百合小説
ncode.syosetu.com/n0099kf/
#カクヨム の掲載ページはこちらです。
内容はネオページと同じですので、まずはお試しで読んでみたい場合もよろしくお願いいたします。
#オリジナル小説 #Web小説
kakuyomu.jp/works/168186...
#ネオページ にて 契約連載中の #オリジナル小説 である『因果に願いを』の第182話を投稿いたしました。
今回は絵里花と莉璃亜のPersona-Sへアクセスしてみるお話です。
#カクヨム と #小説家になろう にも20万文字まで転載済みです。
www.neopage.com/chapter/3109...
自分から補習を受けに行く…ニャキさんは勉強熱心ですね!
それにしても、Cの回答だといったいどんな状況なのでしょうか…おいらこどもだからわかんないや…。
ビオン「マルフーシャさんは『量』だけでなく『回数』も多いから、『未来建造』をしている期間はどうしても『溢れる』くらい打ち込むから『垂れて』くるんですよね…大丈夫です、ビオンはわかってます…」ウンウン
ライカ「怒られる理由についてはわかっていないみたいだから、補習時間を延長するわよ(憤怒)」
マルフーシャ「私のイメージがそろそろやばい…」
ベルカ(…でも、お腹の中が『いっぱい』だと…満たされた気持ちになるのよね…///)
こんな投稿にも『二次創作のネタになりそうな要素を抽出して提案します!』なんて伝えてくるChatG○Tくん、健気だな…暗喩が多すぎて本来の意味を知ったら『今から補習授業を始めますね』って豹変しそう
ビオン「でもAIってガードレールが強すぎて、ちょっとエ○チなことを質問したら回答を渋るんですよね…」
ストレルカ「…どうしてそんな質問をAIにする必要があるんですか…?(正論)」
ビオン「人間は本能による衝動で芸術を成長させてきたんです!(力説)」
ストレルカ「えぇ…(困惑)」
ベルカ「さすがにAIは私をぞんざいには扱わないはず…はずよね…?」
マルフーシャ(どうしよう、フォローできる自信がない…)
私のフォロワーさんはみんなとても賢いので、きっとCは選ばないはずです。なのにCを選んでしまった人はビオンちゃんと一緒に保健体育の補習を受けてくださいね!
ベルカ「…///」
ライカ「? 今日のベルカ、顔が赤いけど…大丈夫?」
ベルカ「べ、別に、体調はいつも通りだけど」
ゴポッ、コプッ…(※なにかが垂れる音ですが、まったく卑猥はありません)
ベルカ「んっ…!?///」プルプル
ライカ「…ちょっと、やっぱり様子が変よ。医務室に行く?」
ベルカ「ほ、本当に大丈夫だから…! で、でも、トイレにはいってくる…!」
ライカ「わ、わかったわ…?」
マルフーシャ(※溶鉄)「(…出勤日の朝は控えよう…)」
【設問1】
以下のベルカのセリフに対し、適切な回答を選んでください。
ベルカ「んっ…垂れてきた…///」
A.頬にソースが飛び散り、それが垂れてきた
B.掃除中、誤って洗剤を飛び散らせてしまい、壁に引っ付いたものが垂れてきた
C.マルフーシャの【電熱ビーム】が【検閲済】から垂れてきた
ビオン「…」カキカキ
ビオン「(ドヤァ)」つ[C]
ライカ「よし、あなたは今から補習よ」
ビオン「(´・ω・`)」
完全にCodex任せの100%バイブコーディングです!
Codexは『常に自分専用のエンジニアが待機している』みたいな状態になりますので、「こういう機能が欲しいんだよなぁ…」なんて思ったらとりあえず相談してみるのがおすすめですね!
私も『AI搭載のマルフーシャロボ』が欲しいわね…(ベルカ並感)
今日はCodexに『ブラウザの拡張機能ボタンを押すと簡易的なメモ記入エリアが表示される機能』を作ってもらいました!
ChatGPTが5.4になってからCodexも強化されてデザインもさらにいい感じになりました。
Codex登場後は拡張機能も『探すもの』から『作るもの』になりつつありますね…。
コーヒー好き(直食い)コーヒー好きとはいったい…うごご…。
あと、コーヒー頭痛めっちゃわかります。カフェイン中毒になっていた頃を思い出しますね…あれは本当につらい。
なので今はコーヒーにテアニンパウダーを入れて飲むのが好きになりました。この組み合わせ、コーヒーの反動を軽減しつつもっと集中力を引き上げるので「ワオ…ゼン…」みたいな境地になりやすいんですね…。
ちょっとあれな小ネタだとフォロワーさんたちが元気になりやすいの、人類の進化の最大の衝動って感じがしますね…。
この小ネタはイメージなので実際にどうなるかは未知数ですが、思いついた以上はなるべく書きたい…!
ベルカ(※溶鉄)「マルフーシャ…マルフーシャ…うっ!?」
マルフーシャ「んっ…『3回目』なのに、『こんなに』…♡ すっきりした…?(優しいトロ顔)」
ベルカ「…! な、なんて顔をしてるのよ…そんな顔で見られたら、私…♡(再装填)」
マルフーシャ「もう、ベルカったら…今日はワンちゃんじゃなくて、『お猿さん』みたい…♡」
ベルカ「(ゾクゾクッ)悪いけど、【検閲済】むまで…やめない…♡」
エ○チなのはよくないと思っています。だから人目に付かない場所へ続きを書くんですね…(言い訳)
あ、もちろん全年齢向けなので実際に投稿することがあれば青少年のなにかも安心です。私のFANBOXは実際健全、年齢制限は一切ない(※本当です)。
ベルカ「マルフーシャって仲間には無防備だから…こっちが溶鉄ってるときは電熱砲に優しくないのよね…」
マルフーシャ「私、そんなに『あれ』かなぁ…女としてはあんまり見られないし…」
ベルカ「全身【国境門】レベルにはエ○チよ、断言できるわ」
マルフーシャ「こんなひどい告白、初めてですよ(他人行儀)」
4/4
続きが出てくるかも…↓
ついにベルカは理性が崩壊し…マルフーシャのお尻の上に乗るようにして、電熱砲を押し付けた…!
マルフーシャ「…!? ちょっ、ベルカ!? そ、『それ』、まさか本当に…!」
ベルカ「…あんたが悪いのよ! 今の私相手にそんな無防備にして、いろいろと見せつけて…『放熱』するまで…付き合いなさいよ…♡」
マルフーシャ「あっ、ちょっ…やめっ…あっ♡ はいっ、くるっ…♡」
【続きはFANBOXに掲載予定!!(※予定)】
…
……
………
このあと、精根尽き果てたベルカにお説教するマルフーシャさん(つやつや)の姿が…!
3/4
ベルカ(…今のマルフーシャの姿勢、お尻の形がよくわかって…あっあっ、電熱砲が『臨界状態』に…!)
マルフーシャ「…むむぅ…パンをこんなふうに…日本ってすごいな…」パタパタ
ベルカ「…!?」
そのとき、マルフーシャは足をぱたぱたさせて…スカートがめくれてしまった…!
ベルカ(…マルフーシャ、下着が…見え…私が『こんなの』なのに、なんでそんな無防備なのよ…!? そんなの、我慢できるわけが…!)ギンギン
…
……
………ブチッ
2/4
【 #溶鉄のマルフーシャ二次創作小劇場 :うつ伏せ】
ある日、朝起きたらベルカに【電熱砲】が配備されていた。そのことをマルフーシャに伝えたものの、彼女は信じなくて…。
ベルカ(※溶鉄)「ほ、本当なの…朝起きたら、おち…電熱砲が…///」
マルフーシャ(ベッドにうつ伏せになりながら本を読んでいる)「あはは、ベルカでもそんな冗談を言うんだ…むっ、今月号は日本の菓子パン特集…レシピを覚えないと」ゴロゴロ
ベルカ「……」
マルフーシャはベッドにうつ伏せになりながら雑誌を読んでいて、その無防備な様子をベルカは食い入るように見つめていた…。
1/4
Another round of crab-tastic news!!
Thank you everyone for your support, we have been nothing but amazed and humbled to how much you all liked the demo!❣️🦀
#steamnextfest #roguelike #indiegames
Everything is Crab、まだ体験版だけなのにめっちゃ面白くてかなりプレイしていました。
可愛いスライムくんがどんどん化け物になっていく姿、『可愛いパン屋さんが戦いの中で敵を溶かし尽くす伝説の衛兵になっていくおいたわしい姿』を連想しますね…え?そうでもない?
ベルカ「カニは進化の最終形態…つまりマルフーシャはカニだった…?(ぐるぐるおめめ)」
マルフーシャ「ベルカ、革命軍での生活によるストレスでおかしくなってる…早く会いに行かないと…(深刻)」
「蟹になりたい。蟹になりたいか? なりたぁい」↓
store.steampowered.com/app/4308510/...