3月のカレンダー
03.03.2026 10:58 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 03月のカレンダー
03.03.2026 10:58 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0南鳥島、日本海溝の東側で安定した太平洋プレート上にある日本で唯一の島で、全島国有地、住民はゼロで常駐するのは自衛隊員や気象庁職員だけと言う高レベル放射性廃棄物の処分場としては最適オブ最適だと言われてたけど、本当に文献調査を申し入れるとは…
03.03.2026 01:44 — 👍 34 🔁 30 💬 1 📌 0
1980年代に、ソ連が北海道に侵攻するという与太話をリアルタイムで経験した世代だが、あのときは予算獲得のための方便でしかなかった。
だって、弾薬の増産ほかの、非正面装備確保の措置はなされていなかったから。
今度はちがう。
自衛隊の弾薬は三日しか持たないという話がペケでもてはやされているようだが、そんなことはない。
自衛隊、というか、日本国は今、弾薬のみならず、血漿や医薬品の備蓄などにも取り組んでいる。
つまり、本気で起こり得ると想定しているわけで、だから怖いんだが。
「太平洋島嶼(とうしょ)国フィジーのピオ・ティコンドゥアンドゥア国防・退役軍人相が読売新聞の書面インタビューに応じた。東京で22日に開幕する日・太平洋島嶼国国防相会合(JPIDD)に出席する予定で、日本との連携強化に意欲を示した。太平洋地域での影響力拡大を図る中国の動きに警戒感を示し、地域の安定化に向け、日本の支援に期待を寄せた」(読売新聞|2026/02/22 01:45)
www.yomiuri.co.jp/world/202602...
「ウクライナを逃れ日本で避難生活を続ける人たちの課題を考える催しが21日に都内で開かれました。ロシアによる軍事侵攻がまもなく4年に及ぶなか、帰国の見通しが立たず、日本への定住を望む人が増えている実態などが報告されました」(NHK|2026年2月21日午後7時58分)
news.web.nhk/newsweb/na/n...
「ロシアによる軍事侵攻からまもなく4年となるウクライナでは、攻撃でけがをした人の介護に追われて生活に困難を抱える女性が増えています。現地の支援団体がこうした女性たちを支援していますが、国連は各国からの援助が減っているため支援団体が活動停止に追い込まれるおそれがあるとして援助の継続を訴えています」(NHK|2026年2月22日午前5時42分)
news.web.nhk/newsweb/na/n...
左義長、2日目始まるよー
22.02.2026 01:30 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0暗くなってもお囃子は続くのです
21.02.2026 09:31 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0左義長はじまったよー
21.02.2026 04:16 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0昨日のお仕事
21.02.2026 02:24 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
4Gamer 🔗https://www.4gamer.net/s/G098503.260219035
「EGGコンソール 夢幻の心臓III PC-8801mkIISR」本日配信。1990年にクリスタルソフトから発売されたRPG。壮大な物語はついに完結を迎える
和製RPGの原点としても評価が高い「夢幻の心臓」シリーズ。Switchで3部作を通しで遊んでみるのもいいだろう
2026/5/13(日)開催「関西コミティア76」(インテックス大阪 2号館)に申し込みました!
www.k-comitia.com
初の関西イベント、受かるといいなぁ。
ロシア軍が衛星通信へのアクセスを失った結果、ウクライナ軍が局地的に反撃に転じていることを伝える記事です。
1990年代以降、軍事学は武器・装備それ自体を戦力と見なすことを止め、それら戦力要素を運用するネットワークを中心に据えて戦力を考えるようになっています。この視点から見れば、ロシア軍がスターリンク通信へのアクセスを失って戦闘力を低下させたという事象は決して驚くべきことではなく、当然の帰結です。現代戦では、このような考え方に慣れ親しむ必要があると思います。
www.afpbb.com/articles/-/3...
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ロシアの旧戦車リストア作戦も限界か|ユーラシアリサーチ 服部倫卓ブログユーラシアリサーチ 服部倫卓ブログ|2026年02月18日 www.hattorimichitaka.net/archives/596...
「[…]唯一の戦車生産工場であるウラル鉄道車両工場(UVZ)では新車の生産能力は限定されている。そこで、保管場に置かれていたソ連時代の旧戦車を引っ張り出してきて、修理とアップデートを施してウクライナの戦線に大量に送り出していることが知られている。[中略]ウクライナ側で報じられたこちらの記事が、ロシアの同オペレーションが苦しくなってきていることを伝えている」
これは極東の某国某所、恐るべき生物兵器である「花粉症」の生成と製造箇所へ向けて、「怒りを込めて」40.6センチMk.1主砲弾を斉射で撃ち込む戦艦ロドネーの有名な写真です。
(BGMはパリは燃えているかを推奨)
(店主)
アメリカで初めてとんかつ屋さんに行った。チーズが乗ったトンカツを想像してチーズカツを頼んだら、チーズの塊をカツにしたものが出てきてびっくりした
17.02.2026 18:54 — 👍 710 🔁 332 💬 0 📌 6
流氷観測へ小樽港を出港 釧路海上保安部の新たな巡視船そうや(テレビ北海道)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/b15...
2026-02-16
●お取り寄せ・ご予約承ります!
店頭やオンラインストアに無い本はお取り寄せやご予約を承っております。
荒川区東尾久の仮設店舗での受取、ご指定場への発送も可能です。
お気軽にご利用ください。
よろしくお願いします。
✳︎明日火曜日は荒川区の仮設店舗はお休みです。
「インド太平洋」は対中抑止の地域戦略コンセプトで、ロシアを重要課題から外しているという弱点がある。安倍政権期の対露外交の失敗もそれと無関係ではないだろうし、露宇戦争時にQUADの枠組みが機能しなかったことも、その限界の一例だと思う。更新するなら、すでにある教訓を十分踏まえて欲しい。
16.02.2026 11:13 — 👍 12 🔁 6 💬 0 📌 0今日のお仕事
15.02.2026 08:59 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0観るよー
07.02.2026 12:02 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
露光装置内のレンズや光源、レジスト(感光剤)などの「構成要素」では日本企業が強いが、「焼き付けるシステム全体」としての主導権は既に海外、というかオランダのASML独占独走状態。
そこに追いつこうと旧式露光装置のリバースエンジニアリングと公開情報利用で試作機を完成したとされるのが中国のHUAWEI。どうもこの試作機はリバースエンジニアリングした部品だけでなく輸出規制対象になっているニコンやキャノンの構成部品も利用されているのではないかという話もある。そういう意味では「日本の技術なくして、成り立ちません」とは言えるか…
この後もなかなかの「ニッポンすごい」が続く
>電子機器の中核部品といえば半導体も忘れてはいけない。近年、米・中・台の3者が覇権を争っていて、日本は蚊帳の外のように思えるのだが、
>「その米・中・台が頼りにしているのが日本の半導体製造技術。半導体製造では、写真撮影のように超高解像度で回路をシリコン上に焼き付けます。
>その技術を持つのが『ニコン』や『キヤノン』といった老舗企業です。日本の技術なくして、成り立ちません」
最先端EUV露光装置(High-NA EUV含む)はオランダのASMLが世界独占(シェアほぼ100%)。ニコン、キャノンはEUV開発から脱落、コンポーネント供給のみ。
中国はすでに公海での海底資源開発に積極的で、ISA(国際海底機構)に5件の探査契約を保有し、世界最多の探査面積(約235,000km²)を確保。ポリメタリック・ノジュール(ニッケル、コバルト、銅、マンガン、レアアースなど)を対象としたもので、南鳥島EEZのレアアース泥(主に重レアアース)と類似の資源の獲得を狙う。
主な鉱区: クラリオン-クリッパートンゾーン(東太平洋)、西南インド洋海嶺、西太平洋などで、中国海洋鉱物資源研究開発協会(COMRA)や中国五鉱集団(China Minmetals)が主導。
この採鉱機、日本製かと思ったら日本設計のシンガポール製らしい
>水深約6,000mの海底から採鉱するために、欧州で軽量の特製パイプを製作し、パイプ重量を軽減するための浮力体をオーストラリアで製作。そして日本で設計し、シンガポールで製作したレアアース泥を採取するための解泥・採鉱機。その解泥・採鉱機を6,000mの深海で操作するために、ノルウェーで製作している遠隔無人潜水機(ROV)などの特殊機能を備えた機器類を、JAMSTECが所有する地球深部探査船「ちきゅう」に装備
www.spf.org/opri/newslet...
海底からのレアアース泥のメリットとして放射性物質がなく精製時の環境負荷が低いとされているが一方で海底からの揚泥という手法のため、泥を巻き上げたり深海水の放出という独特の懸念がある。こうしたリスクに対応するために日本独自に開発しているのが今回使用された閉鎖系揚泥採鉱機で、東洋エンジアリングの他、日揮ホールディングスや古河機械金属も開発中とされている。前述した江戸っ子1号が使用されてあるのも採掘揚泥時の巻き上げを監視するためだ。今回この手法が確立されれば国際海底機構で国際標準化され日本の技術がデファクトスタンダードになる一方で、中国が公海鉱区でも国際規格に沿った機材として使用する可能性が高い。
06.02.2026 16:18 — 👍 3 🔁 2 💬 0 📌 0
今回の南鳥島レアアース泥試掘関連報道で日本のすごい技術として新聞報道やテレビで報道されてるのが地球深部掘削船の「ちきゅう」と深海探査機「江戸っ子1号COEDO」なんだけど、どっちもレアアース泥採掘のために作られたものではない。「ちきゅう」は経済性度外視で作られた科学調査船であり、「江戸っ子1号」は固定監視を行うフリーフォール式やランダー式と呼ばれる自航能力のない着底もしくは吊るしの深海カメラだ。
今回の本当の国産コア技術は採鉱機だろう。機密保持のためか納品商社によるリリースにはメーカーの記載がないが、これまでの試作や実験から考えると東洋エンジニアリングによるものと思われる。
成功するかどうかわからない段階で初めて挑戦することと、成功事例がある状態での模倣は難易度に雲泥の差がある。
例えるなら初めてEUVリソグラフィを実用化させたASMLと、古い露光装置を手に入れてリバースエンジニアリングと公開論文から試作機を製造したHuaweiの違い。困難でもゴールが分かってればやりようはある。
しかも今回の試掘、かなりの部分が国産独自技術ではなく既存の海外製品を利用して行われている。
つまり、中国はコア技術を公開情報から模倣しつつ、周辺コンポーネントは同様に購入することもできる。日本がEEZで成功したなら、それを公認された公海海底の鉱区でやればいい。
そもそもの話として中国が「ちきゅう」による南鳥島EEZレアアース泥試掘を妨害する必要性が薄い。尖閣諸島や沖ノ鳥島と違って中国は南鳥島の日本のEEZに疑義を主張したことはない。試掘という日本の経済活動を妨害すればそれこそ完全な侵害行為になる。
やるとしたら海洋調査船による観察や情報収集。というのも、中国は南鳥島周辺をはじめとして太平洋の公海海底に複数の鉱区を申請をして承認された国際海底機構でも最大の拠出国である。
つまり今は日本がタダで一番困難な最初の試掘をやってくれてるから、黙って見ることでも中国にはメリットがある。