ちいかわのことは好きだけど「ちいかわがアップされるTwitter」は「古き良き昔のTwitter」と違うという感覚が強い。
いつの間にか蝶になった!?
広い家が多かったり、ベビーシッターとか使用人が使う文化があるからなのかな。
イギリスの小説読んでると、他人のキッチンで(半ば勝手に)お茶を入れてる描写が多いような気がするけど、こういう風にキッチンを借りるのは向こうだと普通のことなんだろうか。
Keiさんに招待コード送ろうかと思ってたら誰かに先越されてたようだった。
なんでこの人いないんだろって人結構いるから悩むな。
招待コードひとつきた!
最近スマホでKindle読んでるけど、横書きの本読むならタブレットより読みやすい気がしてきた。
中国語の初級単語やってるけど、シャーとかシーとか基本単語だけでどれだけあるのってなってる。
なんかBluesky重いときあるね。大丈夫なんだろうか。
11%まで読んだ。今読んでるのはシリーズ3作目なんだけど、主人公のRuthは考古学者で、発見された骨を調べていくうちに殺人事件に巻き込まれるというのが毎回のパターン。1作目は先史時代、2作目はローマ時代がテーマになっていて生贄や首切りの風習といったホラー要素が楽しい。3作目はあらすじを読むとWWIIがテーマらしいけど、どんな感じになるのだろう。
皆が多言語で話すような国には多言語小説もなくもないのかな?
バチカンのエクソシスト、評判通り多言語描写がとても良かった。これも普通の小説では描写できないとこだ。
ネガティブな感情に寄り添うって書くとどっちにも取れるな。ネガティブな感情をSNS全体から減らしていく運営方針にして欲しかった。「よくないね」があったほうが良かった気すらする。
旧Twitterはもう少しネガティブな感情に寄り添っても良かったのかもな。負の感情を刺激するツイートのほうが拡散していくSNSはやはり何かおかしい。
小説でアクションシーンを描くのはきついから、キャラがどう感じたかとか、どういう意図でそう行動したかとかの描写に頼りがち。
そういうツイートを完全になくすのはもちろん無理だけど、もう少しいい感じの場所にすることはできたんじゃないかな。SNSはそういうものだとか、時代性がそうさせたとか、そういう解釈はあまりしたくない。
旧Twitterは、怒りや分断を煽るようなツイートが人気になるようなSNSに育ってしまってて、その責任はユーザーにも多少はあるけど、運営の責任の方が遥かに重いと思ってる。
ちょっと小さめでバッテリーが持って有機ELで指紋認証がある端末なら何でもいいんだけど、意外と選択肢がない。iPhoneでこういう機種はもう出そうにないし。
2年前にiPhone11から今のPixel5aに変えて、バッテリー持ちすごく良くなったから、Androidはみんなこんなバッテリー持つのかと思ってたけど、Pixel5aが優秀なだけだった疑惑がある。
英語のTeacherと同時にMasterの意味も持つらしくて、英語よりスペイン語の語彙が少ないってこういうことなのか。
「マエストロ」ってなんかすごい巨匠のイメージあったけど、スペイン語だと日本語の「先生」と似たニュアンスらしい。英語の「Sensei」がなんかすごい達人のイメージあるのと似たパターンだったのか。
外の風が台風味ある
昔のTwitterはゆるい繋がりが良いとこだったけど、だんだんオープンになるにつれて全体主義化したような気がする。もっとクローズドになるべきだったのかもしれない。
Twitterと違って各種公式アカウントがないけど、それって別に必要なかったよな。誰かが公式ページにリンク貼ってくれる昔の方が絶対によかった。
8月はこれを読む。https://www.amazon.co.jp/House-Seas-End-Galloway-Mysteries-ebook/dp/B004MME2H4/ref=mp_s_a_1_1?crid=2S54BKQOPT9J8&keywords=house+sea+end&qid=1691202946&sprefix=house+seas+end%2Caps%2C209&sr=8-1
もう一度フォローして問題おこれば再ブロックでいい気もするけど。
ブロックしてるけどなんでブロックしたのかイマイチ覚えてない人たちばかり見つかって気まずくなる感じもある。
評判通りThreadsとかよりは使いやすそうだけど人がいない。