NO WAR
ホワイトデー
考える人・考えない人
アイスランドの「女性の休日」がまさにそうだけど、「迷惑をかける」「困らせる」ことで可視化し、気づかせ、「関係ない」って思ってる人も動かすのがストの役割だし、うるさい、邪魔だと言われるのわかっててもデモや抗議行動する意味がある。
おしとやかに静かにいい子にしてても踏みつけられるだけじゃん。
自分の人生がうまくいかないストレスを、関係ない言いやすいところへのくだらん意地悪で晴らそうとするより、ずっと朗らかで健康的なんだよ。
直接の踏みつけもとに物申してんだから。
ストやデモが無ければ、社会に不満を持つ人はどうやって不満を表明し、その声を伝えることができるだろう。多数派の人気投票の場所になってしまった選挙では、少数者の不満は反映されにくい。異議申し立ての途が閉ざされれば、不満はやがてテロや暴動の形で爆発することになってしまう。
ここで陽を浴びながらあくびするねこをご覧ください。しあわせですね。
『HHH インド人、ジャパンの競馬をHelpします!』河野啓 集英社
滾って辛くてゴッツゴツしたおもしろさ!
北海道のウマ牧場現場周りの体当たり取材記
インドはもちろんオーストラリア民もジンバブエ民も南アフリカ民もベトナムもレソトも西葛西までもが入り乱れる
著者はHBC北海道放送の番組屋もやってる手練のドキュメンタリー作家で、構成、押さえどころ、ぬかりない
安田峰俊『「低度」外国人材』と読み合わせると国際的にかなり整う逸品である
#水彩画 #fanart
猫にマタタビ
お花見〜(*´˘`*)
春だねえ
街路樹の木瓜が立派に咲いていた
こう言っておけば、国民から自分への非難が殺到して、いよいよ首相の座が嫌になったら、
自分を首相に選んだ国民が悪い!
と責任転嫁できるね。
mainichi.jp/articles/202...
娘が、子供向けのアートスクールで先生やってるんだけど、授業で生徒さん(小学校4年か5年くらい)が「高市さんが働いて働いて働いてまいりますって言うけどさーあれ人の夢を壊して壊して壊してまいります、だよねー」て唐突に言い出したらしく、娘が「そうだね」と答えたら他の生徒さんも「中国から物が来なくなったら困るんだよね。仲良くしないからパンダもいなくなっちゃったし」と言い、また別の子は「物価も上がって大変なんだよね」「石破はさー顔がやだよね」などなど話が出てきたらしい。
娘は「選挙は、人の顔で選んじゃいけないんだよ。選挙ポスター見てこの人の顔好きじゃないなって思っても、どんな政策なのかで決めなきゃいけないんだよ」と話したんだって。
小学生の子どもが政治を話題にするって事はお家でも保護者と話すって事だよね?と思うし、彼らの保護者は多分30〜40歳代くらいが多いんだろうけど子どもたちの発言から高市氏を支持はしてないと思うんだよなぁ。
うさんな…脱サラしてYouTuberで食って行こうとおも…え?…待って待って冗談じゃなくて本気…あ、いや、まだ辞表とかは出してない…はい………はい………はい……ごめんなさい…すみません…二度と言いません……お仕事がんばります…
#ハリーポッターと◯◯◯
今日も1日おつかれやま〜
#イラスト #ホワイトデー #おつかれやまね
今日も立ってるー!!!!!! 勇ましい…
#猫 #catsky
それはそうとちっちゃいふわふわでも見る?
ヒゲすごっ
何度でもこれを貼るからな
『戦争を開始するのはたやすく、続けるには金がかかり、終わらせるのは難しい。戦争は普通、一方あるいは双方が勝利を確信するがゆえに始まる。それ以後は、戦争は、国家的および個人的プライドのために続けられる。戦争は一方、または双方が共に破壊されたり、士気が落ちたり、まれなことだが突然、それら全てのバカらしさに人々が目覚めたとき、終結する』
ジェイムズ・F・ダニガン「戦争のテクノロジー」
戦争が始まっちゃってから民衆の力でそれを止めることは、可能か不可能かで言えば、「絶対に」不可能という訳ではないだろうな。
でも大勢が捕らえられて、投獄されて、もしかすると拷問されて、獄中死したり、「イランや天安門のように」(少なくとも今のアメリカやヨーロッパのように)苛烈な鎮圧が行われるだろうな。
ほな、最初から戦争なんぞやんない方がええやね。
Bluuuuesky
今のうちの国の首相様は正にクラウゼヴィッツの言う「無能な働き者」ではないか。
日本はトランプ大統領の「ゴールデン・ドーム」に参加する用意がある:報道
www.arabnews.jp/article/japa...
ごめんうち9条あるから。ごめんね、また今度行くね。
イラン情勢は先制攻撃したアメリカが人道上絶対悪い。これが絶対条件。
が、イランはイランで自国民虐殺すらアメリカのせいだと言い張るなど人道上許されない状態であり、さらに中道伊佐議員の国会演説のイランに触れた部分を「日本の議員がイランに連帯を示した(意訳)」とイラン大使館英語で拡散するなどのしたたかさがあり、なおかつ(3段目)イラン情勢が反アメリカ感情を刺激しているのでこのイラン大使館ポストに感謝する日本人アカウントが多いことから、これイラン発のデマが広がる新しいセキュリティホールになるな…という予感がぎゅんぎゅんと
イランはイランでアメリカ、ロシア同様のろくでなし国家であり、ハマスやヒズボラの背後にいる中東の紛争の原因であり、デマの発信源であり、というのをしっかり確認し続けないと、アメリカは絶対悪いが、イランが白では決してないという認識が難しい、はある
今の生活すら、と言ってもいい。
イランと友好でもアメリカと友好でも、虐殺をする国家と友好ということにかわりないことは覚えておいて良い気はします。かつ、それと仲良くしないと日本で今の生活維持できないという話でもあるので。
怖い。怖すぎる。
何が一番コワいって、米スタンフォード大ほどの大学で「哲学」を学びさらに大学院で法科を修めたほどの人物が
テック方向に進んで経済的に「成功」してしまうと『どくさいスイッチ』を作ってしまった、そしてそれが現実に 米国では運用されている、ということ。
いったい「哲学」で何をどう学ぶとそうなってしまうの………?
欧米白人(ドイツ)系のキリスト教徒という「多数派」として生まれ育ったから………?
>RP
掲載された。
本当につくれる「どくさいスイッチ」
(日経ビジネス電子版 2026/03/13)
business.nikkei.com/atcl/gen/19/...