東野派沿いさん〜〜!!!こちらでもよろしくお願いします!!m(._.)m
03.02.2026 13:11 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0@higan1318.bsky.social
20↑ リ0ハマってます!趣味(絵、ぬい作り)腐です!ラ、ユ、オのス右書いて読んでます。最新ネタバレします! 基本的にこっちに、イラストを上げるつもりです! ↓の方では殆ど小説です #pixiv https://www.pixiv.net/users/81577277
東野派沿いさん〜〜!!!こちらでもよろしくお願いします!!m(._.)m
03.02.2026 13:11 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 02枚あるの最高過ぎますよーーー!!!心臓消えました!!私の心臓穴だらけです!(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾rp
27.01.2026 11:10 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0罪な男
25.01.2026 08:11 — 👍 24 🔁 10 💬 0 📌 0色んなオの制服が素敵すぎます!!!(((o(*゚▽゚*)o)))
学ランオさん凄く好きです!!!
伊達メガネは最高過ぎます!!rp
rkgkしたい発作ががが
26.01.2026 12:12 — 👍 15 🔁 3 💬 0 📌 0明日この子達連れて行くんだ!
入れ物にギチギチに入ってる方が、可愛くて個人的に好き
今この子達は出たので、次の子達を狙って頑張ります
23.01.2026 16:03 — 👍 3 🔁 0 💬 0 📌 0『お望みの物はコレでしょう?』
ししょオの小窓を描きたかったんです!!無理でした!!*\(^o^)/*
おやすみ〜(-_-)zzz
19.01.2026 18:26 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 040分…?時間かけすぎだよ自分!!残りは出来れば明日描く!
19.01.2026 18:24 — 👍 8 🔁 1 💬 0 📌 0幸せ……大事に保管する
19.01.2026 10:07 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0きちゃーーー!私の家にきちゃーー!!可愛ぃ可愛ぃぃ!あとデカい!!片手で頑張ってもった!
あと、親からいきなりちょぴ渡されてびっくりしたww
ちゃんと書いてみたい物達
24.12.2025 17:39 — 👍 8 🔁 1 💬 0 📌 0こっゆ
17.01.2026 10:39 — 👍 4 🔁 1 💬 0 📌 0あ、一瞬の夢………
16.01.2026 15:41 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0あ、復活してくれた!!o(^▽^)oわーい!
16.01.2026 15:40 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0✖︎くん重重も?
16.01.2026 15:22 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0左から、古い順なんですけど、オさんの絵柄全然安定しなくてウケるw
(≧∇≦)
3番目のやつは9章読んでいた、時の怖いオさん描こうとして、色塗り忘れたやつです。
カサイ様のオ背中が、エッッでちょっと鼻血が止まらないです!!_:(´ཀ`」 ∠):
スくんとの会話凄く好きです!!
ミニオが可愛すぎてまた鼻血が!!
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾rp
インナー妄想……
15.01.2026 11:39 — 👍 12 🔁 6 💬 1 📌 0「もう、日が昇る時間です。貴方のユージンの店に行きましょう」
昨日の夜簡単に書いた物です!私のこれ一応プロット意識して、作ったんですよ!?
でも擬きなんですよね〜。
「この景色を貴方だけに、貴方とだけに共有したかったんです。」
「貴方はこの水面に映る星の様に近くて、この手で掬うえるにまやかしで、本当の貴方は貴方は空の星の様に、僕が触れられない位置で輝いている」
「名も無い星を見つけたら、その学者のものになるのでしょうか?それとも恋をしてしまうのでしょうか?」
「二番目に見つけた物には、星に近づく事も触れるこ事も許されないのでしょうか?」
「オットーさん?」
「僕も貴方が好きなんですよ。でも、貴方は僕を……彼奴を……知らな過ぎる」
「知りたく無いですか?同じ顔、同じ声、同じ名前の貴方を好きな僕たちの事を」
「……」
ししょオが、スに近づいてキスしようとして、スが明らかに怯えた表情をして、体を引き下がった。
「……やっぱり、貴方も彼奴を選ぶんですね。…ついもそうだ」
「?今、なんて?」
「スバルさん、誰も居ない場所に行きましょう。バイクは出します」
「ぇ、まっっ」
聞こえなかった声の言葉は拾えなかったが、向いた顔はどこまでも悲しさに満ちた、凍った薄氷の様だった。
手を引く指は、つららの様に冷たくて、手の熱で溶けてしまいそうな程、手を引く力としては弱くて……その手を離してしまった先が怖かった。
↓
バイクに乗って海まで行く、静かな真っ暗闇の水面を照らす光は、月と星だけの広い水鏡の小さい宇宙のプラネタリウム。
店内でオの舌打ちが響いて、「何やってるんだ僕は、もっと慎重に進める筈だっただろ?」と苦虫を噛み潰す。
↓
酒の苦いキスとコーヒーの苦いキスに、口の中が大人の味で満たされて、酔っているスバルが、頭を冷やそうと外に出たら、バッタリ遭遇。
黒い服を着た酒のキスの相手、公園に寄る事になり、缶コーヒーを渡されてそれに赤面するス。
↓
「誰を想像したんですか?」
「……想像してねぇし、あんな奴の事」
「……僕じゃ無い、オットーの事で貴方は、こんなに赤く頬を痛そうにしているんですか?」
「ッ、違うし、ただ初めて出来た友達から、き、キスされて……ぃ、嫌じゃなくて……もっと彼奴とは話せば良かった」
二重人格オスの続きプロット擬きは、これです。↓
この後、飲みに行く。軽く初キスを奪われる。
初めてのキスに動揺しながら、家に帰り朝起きて、学校行こうとした時に、服の中から電話番号の書かれた紙が落ちる。
↓
そのまま新しい服に電話番号詰める、学校終わりにオットーの店よる。
オットーにキスされた話をすれば、スに近づいて口付けをする口の中に、ブラックコーヒーの味が広がる。
苦味に悶えていると口が外れて、「こんなに隙だらけだから、僕にもキス奪われるんですよ」
という。
余りの事にスバルが動揺して、オの店から逃げ出す。
ですよね!!見たいですよね!!!!
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
「普段の生活とは違うこの場所だけ、曝け出せる本当の自分。味わって見たくないですか?」
「………ちょっとだなら」
「ふ、じゃあ行きましょう。ぁ、そう言えば名前なんて言うんですか?」
「ナ・ス。ぉ、お兄さんの方は?」
「ナ・ス」スさんって呼びますね。僕の名前ですか?僕もオなんですよ」
「ぇ?!?!」
ここから始まる、ししょオとオがスを取り合って、スが2人の違った魅力に、心をドキドキさせて欲しいという願望です。
書きたいもの多いので、誰か書いてくれないかな?………….°(ಗдಗ。)°.
カラスの様に真っ黒で、耳には数え切れない程のヒ°アスそれはあまりにも別人でした。
「ぇ、オ?」
「…誰ですか?」
「ぁ、すぃません!?俺、お、友達だと思って、さっき恋人って……言って追い払おうと」
「そうですか、ありがとうございます。助かりました。その友達と、僕ってそんなに似ていましたか?」
「そっくり、あ!だけどよく見るとお兄さんの方がカッコいいよ!!彼奴いつもちょっと抜けてるから」
「寄せれば、僕とこれから飲みに行きませんか?さっきの事でご馳走したいんですよ」
「ぇ、いやいや悪いって!」
「そんな遠慮しなくていいですよ。それに、ちょっと大人の景色を味わいたかったんでしょ?」
「……ッ」
二重人格オのオス現代パ口を思いついた今日この頃〜
カフェの店長オが、スの大学近くで働いていて学校帰りに寄りかかそうとして、店内の外まで響く断末魔に、慌てて入り込めばただ店の赤字に嘆くオの姿に、呆れるところからの出会いです。
紆余曲折ありながら、店の赤字を黒字に変えて友好関係を築き無事に初めてユージンになりました。
友人になって数ヶ月、大学の飲み会が終わりフラフラと、夜の街を彷徨っていたら、見知った灰色髪の人物が絡まれているではありませんか。
背中に猛アタックをし、「此奴俺の恋人!今待ち合わせしてたの!そゆことでじゃあ!!行くぞ!」とその場から連れ去れば、秋コーデで普段は揃えられている服は、
かわいい可愛いぃです!!ス君が3体も!ベットの上に!!オさん絶対に良い夢見てる!!(*≧∀≦*)RP
13.01.2026 15:40 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0