オが1歩進む間に4歩かかりながらてちてち一生懸命歩きつつ
オの顔見ながら、同じクラスのお友達とか好きな女の子の話をぺっかぺかの笑顔で楽しそうに話すショタスと手繋いで、「危ないですから前向いてくださいね」って優しい声音で話すオが、保育園一緒に行ってるのかわいすぎるので見たい(一息)
@gagaaaaaaaaarin.bsky.social
無言フォロー失礼します。地雷配慮なしのためフォロバのお気遣い不要です。20↑ 3L り0好き オトスバ中心ス右 300字っていいな
オが1歩進む間に4歩かかりながらてちてち一生懸命歩きつつ
オの顔見ながら、同じクラスのお友達とか好きな女の子の話をぺっかぺかの笑顔で楽しそうに話すショタスと手繋いで、「危ないですから前向いてくださいね」って優しい声音で話すオが、保育園一緒に行ってるのかわいすぎるので見たい(一息)
大きなランドセル背負って、黄色いマークつけてる新一年生ショタス。
「いってくる!!!」
「…ナさん。僕は一緒に行けないんです」
「?」
「ここでお別れ…バイバイです」
「…??」
「あの、手を…手を離して…」
「!……😭」
結局手繋いだままお友達のユユ君がいるところまで一緒に行くのが毎朝の日課。
ユユ君は1人で待ててすごく偉いけど、スが来るまで暇そうに石蹴ったりしてる。お友達のスとおにいさんが曲がり角から見えたら、ニッコニコになって石蹴るのもやめて姿勢正しく待ってる。スも、待たせるのは悪いし、仕方ないから急いでます感を出しつつオからあっさり手離すので、次はオがちょっとしょんぼりするやつみたい
聖域に住む獣人とかになりたかった。関わりたいとかじゃなくて目の当たりにしたい。こそこそ2人しかわからない話題で笑い合ってるの見て、仲良いんだな☺️て思いたい。
それか、スの前で死んで、スが掬い上げない他人の立場でスに傷を負わせたい。わざわざナさんの前で死にやがって…てオに冷めた目で見られたい。害のないモブになりたいです
ス、アン◯ンマンカレーレベルの甘口カレー食べてくれないかな。オの食べてるやつ一口もらって、化け物見るみたいな目でオを見てくれないかな
その隣のテーブルでご飯を食べてちらちら隣のテーブル見てるのがべってわけ。オトスバがある世界のモブになりたいんですよ
僕の知ってるナ ツキス バルという人間は、簡単に命を諦めるような男じゃなかった。笑顔にも違和感があった。さっきまで、ころころと表情の変わる男だったのに。
「誰が奪ったんですかね」
僕から、友人を。
なぜか、ひどく寒かった。腕をさすると、ひらりと白いものが視界に入る。目を凝らせば、
「雪?」
先ほどまで快晴だったのに。
周囲を見渡してみると、何もいなかった。森の至る所にいる生き物が、いつの間にか忽然と姿を消している。
ただ、うるさい。うるさくて堪らない。そして、恐ろしいものが近づいていることは分かった。
「ぁ…あぁ」
腹を満たしたいという欲望の叫びが、森の奥から聞こえてきていたのだから。
「あのな。大事なのは最後だ。最後の最後、生きていることが最重要だ」
「……その中に、ナ ツキさんも含まれてるんですか」
「うん」
「生きて帰ると約束できますか」
「俺は死んでも死なねえからさ。戻るよ。俺がいないと、この窮地は脱せないってな」
「……必ず戻ってきてくださいよ。約束してください」
「じゃあ、またな」
僕は、ずっと待っていた。森の中、雲ひとつない空が綺麗で、ただぼんやり眺める時間があるくらいには。
結局、ナ ツキさんは帰ってこなかった。あの人が言う全員に、あの人自身は入っていなかったということだ。
「……あれは、誰だったんでしょうね」
「どっちに行こうとしてるんです!そっちの道はどう見ても危険じゃないですか!変に暗い!あんた、本当に死にたいんですか!?」
「あぁ……いや、なんか、こっちからしらみつぶしの方が早いかなって」
「早いって、何が……」
「全部把握すれば確実だろ?」
「はぁ?」
「何もないならそれでいい。危険があるなら丸儲けだな。次はそっちを選ばなきゃいいんだから」
「……次、って。そんなの、選ぶ余地は無くなってるでしょう。死ぬか致命傷を負うことになったら」
「いいんだよ。情報にはなる」
「よくないに決まってるだろ!命を簡単に投げ打つな!なんでそんなに、あんた自身が危険な目に遭う方を選ぶんです!?」
「このままじゃ全滅ですよ!何か手を、どうにか突破口を……!」
「あぁ、そうだよな。全員死なせない、絶対ここから生きて帰るぞ!」
「ええ!そのために、まずは」
「ああ。まずは、」
「僕が周囲を偵察します」
「俺が先を確認してくる」
「……は?」
「その後情報共有するから」
「い……やいや、何がいるかも分からないのに何言ってるんですか。僕なら安全策を取れます。せめて危険の有無を確認してから」
「必要ねえよ。大丈夫だ。ささっと行ってくるからさ」
「ダメです、行かせられない。そんなの死にに行くようなものじゃないですか」
「大丈夫だって!ひとまず足りないのは情報だ。行ってく「ダメだ!!」
「僕を捨てるなら死にます。死んでやりますから…!」
て泣きながら駄々こねる死商に、
「捨てる?何言ってんだよ。お前が死ぬなら俺も一緒に死ぬよ」
て呆れながら言うス
でもそんなことしないかも
スが朝オを起こして、2人でほとんど目が開いてないままインスタント味噌汁飲んで、のんびり布団干したりしてるかも
「濡れてますねえ」
「お前のせいだろ😠」
「☺️」
てしてるかもしれない
(性欲から満たすのは変わらない)
三大欲求全部満たせずにもんもんとして、最初に性欲から満たそうとするオトスバ
行為終わってカップラーメン食べて爆睡して次の日の昼過ぎに起きる生活してほしい
〇〇オ✖️聖職者スよすぎる
村人オ✖️聖職者スは、教会に通うオと仲良くなるスのほのぼの話とかありそうだし、
異端審問官オでも、悪魔オでも、移動民族オでもみたすぎる
上のどれかの設定の話をちまちま書いてる
チ。を見ました
今気づいたけど、いつの間にかリアクションを制限する設定にしてた
15.01.2026 03:49 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0もともとはこんな感じだった人です↓
15.01.2026 03:38 — 👍 3 🔁 0 💬 0 📌 0こっちの垢、元々はtenでやってましたが、名前をべにしない理由がないのと、謎にややこしいだけになってきたので、名前をべに変えました!アイコンだけxに合わせました。
よろしくお願いします!
オトスバの同級生モブになりたい。
前の席に座ってるスが授業中寝てて、起こすか?て思って一瞬周り見たら、スの横に座ってるオが呆れた顔でスを見てて、でも目が雄弁にナさんへの愛を語ってて、俺の出る幕じゃなさすぎて起こすのやめたい。その後オがスを起こすから問題ないです。起こすまで5分かかったなあって内心思いたい
意外にも、初キスはクリスマスデート(笑)の時に済ませてる。次の日2人とも唇がっつり切って鼻の頭が赤くなってたけど、マスクしてたのでバレなかった。スがどことなく自慢げでウザかったらしい。でもちょっとウザいのはいつものことらしい。気になってオに聞いたクラスメイトは、何故か顔を赤くして帰ってきたらしい。
クリスマスデート(笑)は、スの部屋でゲームしてプレゼント交換してご飯食べて帰った。友達じゃないんだぞという焦りで起こった顔面衝突事故で、奇跡的に叶った初キスだった。次はいつになるのか、賭けが行われているとかいないとか。
恋人とは、という命題をずっと抱えながら友だちの延長線上でいちゃいちゃしてるオス
友達の感覚が抜けないせいで、手繋ぐだけで1ヶ月かかる冗談だろと思うぐらいもだもだしてるル学のオトスバ見ないとやってられないんですが…
13.01.2026 03:09 — 👍 8 🔁 0 💬 0 📌 0夜眠れない時にオのところに行って、夜更かしに付き合ってもらった。最後の方は寝かけてて覚えてない。でも次の日スッキリしてたから、それ以降、夜になるとたまにオのとこに行くようになったス。
そんなスは、眠気がピークになるとオに膝枕をねだり、頭を撫でろと言い、手を繋げば嬉しそうに笑って眠りにつく。信頼しきった顔で無防備に甘えられて、スが来た夜は眠れず悶々と耐えてるオ。
最近は、スの気の抜けた笑顔がまた見たくなって、日中も急に頭を撫でたりしてしまう。「やめろよ!」とか言いつつ、オに前髪を梳かれて口角がふにゃって緩むスと、堪んなくなってスの頬摘んじゃうオ。
甘えるのと甘やかすのにどっぷりはまるオス。
「……」
「……」
「……ふわっとした」
「柔らかい器官ですから」
「やきそばのあじ」
「昼に食べましたからねえ」
「急にすんな」
「していいって言ったじゃないですか」
「……俺ら友だちなのに」
「僕は、あんたとの関係性に名前が増えてもいいと思ってますけどね」
「…………馬鹿だ」
「好きですよ、ナさん」
「キスってどんな味がすると思う?」
「はい?うわ、腹立つ顔してるな。いやだな。僕これから忙しいので、後にしてもらっていいですか?」
「全部声に出てんだよ!……知らねーんだ?」
「後にしてもらっても?」
「モテそうなのにやったことねーの?へーえ?」
「……してみます?」
「は?」
「だから、キス。そんなに気になるならしてみればいいじゃないですか」
「ば、馬鹿じゃねえの!? やらねーよ、やりません!おれら友達だろ?!」
「今どき、友達でもしてるらしいですよ?ナさんこそ知らないんですね。僕のこと散々言ってる割に、未経験だと。へえ?」
「じ、上等じゃねーか!!やるよ、やってやるよ!!」
「じゃあ」
すごいビッチなことを言い出すス!突然身に覚えのない罪で恨まれるユユ!解釈違いでぶち切れるオ!噂話のせいかくちゅんっ!とかわいいくしゃみをするユユ!相変わらずへらへら笑ってるビッチなス!堪忍袋の緒がそろそろ厳しいオ!
アンジャッシュする2人の明日はどっちだ!みたいなセしないと出られない部屋のオスみたい。
ていうメモあったけど、具体的なこと何一つわかんなかった。高熱の妄言
べも好きで……😭😭ぱっと見バッドエンドだけど、彼らにとってはハッピーエンドみたいな……メリバ大好きです………🙏🙏
27.12.2025 07:03 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0なんか、見る専ではないか、これ
でもめちゃ見回っていいねしまくっているから見る兼ネタ呟き垢 をなのるか…
えへ…ありがとうございます!
何が……戻ってきてたんでしょうね……😭オやべ、エミたんにとっては…そう見えてるやつ…
ホラーなオトスバもみたい
27.12.2025 02:01 — 👍 4 🔁 0 💬 0 📌 0そして少女は、その花を空に向かって差し出した。虚空を見つめ、楽しげに笑っている。渡すように手を離して、花がぱらぱらと地面に落ちる。それを見て、少女はまた笑って、花を拾った。また何もない場所に差し出す。手を離して、花が落ちる。また笑って、花を拾って。
「本当に、戻ってきてよかったですよ」
内政官殿は、その様子を嬉しそうに見ていた。
何が戻ってきたのか。何か見えていたのか。私はついぞ、聞くことができなかった。
「皆様、お元気になられたようで。何かあったのでしょうか」
内政官殿とは、毎日顔を合わせていた。彼も普段通りを装ってはいたが、随分無理をされていたように思う。余裕を失っているように見えた。
しかし、彼もまた以前と変わらない様子で、穏やかな笑みを浮かべていた。
「大したことではないんです。ご心配をおかけしました。以前の賑やかさが戻ってよかったですよ」
私の問いかけに、彼は窓の外へと視線を向けた。見れば、精霊の少女が外で遊んでいるようだった。駆け回っては笑って、しゃがみこんで、花を摘んでいる。
ある英雄が死んだ。
その訃報は、すぐに王国中を駆け巡った。殺されたわけではない。前兆もなかったという。眠るように死んでいたそうだ。
彼は王戦の最中、第一騎士として名を馳せていた。だから、彼の属する陣営は、そのまま右肩下がりで勢いを失っていくかに思われた。事実、毎晩悲嘆に暮れた哀れな泣き声は屋敷の外まで響いていたという。
それがある日、ぱたりと止んだ。目を腫らしていた候補者様も、憔悴しきっていた契約精霊だという少女も、何事もなかったかのように笑みを浮かべていた。
私は、その屋敷に頻繁に足を運んでいた。だからその悲しみの深さは理解ができたし、だから、立ち直ったにしては、ずいぶん急に思えた。
もちろん拝見してます!!!ぜんぶ!叫んでいいねしてました
2人でど執着大狂いしてるオトスバ、最高すぎる、大好きです……!!
再掲🙌🙌🙌感謝😭😭😭