らくがき
はせべとお出かけ
お絵描き楽しい♪
女性練習
最悪のヤンデレバッドエンド思いついたからキャラクター作りのための雑多
小娘
でもどうしても私は激重感情を向けるのが男側であることに興奮するので性別を変えてのお届けになるかも
八百屋お七の話が本当に大好きなので(実際あった事件ではあるが)いつか絶対に描いて世の中に出したい
落書き
筑紫Aオールド明朝一番好きな書体
投票してきた!
途中だけど可愛い
バッドエンドが見たい。バッドエンドしか救えない。最悪の結末で皆地獄へ落ちてほしい
職場常に頭を撫でながら銃器を突き付けられているような心地で苦痛
魂の一部が往復から離れるのを許されて妹を探すように監視者から言いつけられたり、監視者と魂の関係性とかが色々出てきてたけど長すぎて打ち切った。いい夢だった
妹の関与も疑われ共に逃げてゆく。女は妹に隠れるように言いつけて自分は死体の中へ潜り窒息死した。遺体のあまりの多さと崩れ具合に捜索は困難になり女の死体は見つからなかった。屋敷の跡は皆怖がって近寄らず隠れた妹もついには見つからなかった。
彼は決して許さなかった。
娘は最初の殺人後、更に2人手にかけていたのでむしろ青年の支配は平穏を生んでいた。子が2人出来た。投資家は成功し、資産が大きくなったため大きな土地を買い立派な屋敷を建てた。一年も経たない内に男は膨大な資産を残し呆気なく死んでしまった。世間は傾き荒々しい世の中になってゆく。幼い子供を手放して妹が独り立ちした女は世の荒廃をいいことに意味なく人を殺し屋敷の庭に埋め始めた。埋めるのが面倒になると庭に放置する。庭が埋まると死体に死体を重ねた。蝿が飛び交う庭を背景に食事をし風呂に入り就寝する。全くの無感情であった。奥まった僻地のため露呈が遅れ、気づいた時には死体の山になっていた。
自他共に男だと思っていたので狼狽えてこれは女向きだと言うと青年は知っていると答える。お前も娘だろう、その明るく裏表無い心が気にいったから嫁になってくれないかと続けて言う。
気づけば頭を刺していた。
顎から脳天までを貫く青年の剣を手放して後ずさる。女と知られた恐怖で咄嗟に殺したが、青年が死んだ後に自分も慕っていた事に気づく。妹を抱き逃げ出した。
数年経つ。娘は若い投資家と結婚した。未だに追手は来ず妹と平穏な日々を過ごしている。投資家は自信家で支配的かつ嫉妬深かった。娘の奔放さを愛すると共に憎んでいた。常に家にいることを求め視界の範囲にいることを好んだ。娘は次第に嫌気がさして自由を求めたが、
美味しそうな匂いに釣られて出てきたら鮎の塩焼きを食べていて腹が鳴った。役人は心優しく分け与えてくれた。
物心ついた時から孤児の為娘には料理という価値観が無く、調味料を知らなかった。それに驚き新しい領地に派遣されたばかりというのもあり心寂しい役人は娘の世話を焼くようになる。娘も初めは嫌がったが次第に青年の優しい気性を心地良く思いついて回るようになる。
交流が暫く続いてのち、青年が妹に着物を買ってきた。赤子とはいえ娘だから着飾る楽しみもあろうとの心遣いだった。娘は妹の初めて見る可愛らしい装いに喜んだ。次に青年は簪を取り出して娘の頭に挿した。娘とは言っても男装しており、
今日凄い夢を見た!
魂が生前に犯した罪の為宇宙を跳ね返されて永遠に往復している。監視者がやってきてどんな気分だと聞いたら魂は肉体を持たないからただ寒く退屈だと言った。そこで肉体を与えると感覚が生じて退屈では無くなった。けれど跳ね返す地点で強い衝撃を受けるため激しい痛みを感じるようになった。骨が折れて肉が抉れ、あまりの責苦に叫ぶけれど肉体は修復され死なないので苦痛は終わらない。
生前魂は娘だった。親は無く、幼い妹と暮らし男装して狩りに出かけていた。大雑把な性格で快活だったから誰も娘であることを知らなかった。貧しいながらも幸せな日々だった。
ある日森の中で若い役人と出会う。焚火をしていて
姫様カットで美人な男も素敵だな……体が大きくて柔らかい声で話す
女性がゴツくなるから練習です!
好きなタイプの人間描いた
何も思いつけなくてついに想像力に愛想尽かされたかもって泣いてる
まだ諦めてないから凄いホラー描いてまた応募する
4/4
3/4
2/4
漫画賞に応募したオリジナル漫画
駄目だったから供養1/4
いいかんじ!