GitHub Actions の式構文はスクリプトインジェクションの温床になる
https://zenn.dev/135yshr/articles/7c5d99d5f45ed7
石破ァ!
”女性用トイレの行列対策は石破茂前首相の肝いり施策で、昨年6月の「経済財政運営と改革の基本方針」(骨太の方針)に「女性トイレの利用環境の改善」と明記。これを受けて国交省が昨年11月から有識者協議会を設置し、ガイドライン案の作成をすすめていた。”
www.asahi.com/articles/ASV...
なんかわかんねーけどホワイトハウスのやつSOSにも見えるわ。
ピート・ドクターのLGBTQ+要素削除の言い分、マジでひどくて(ファンだけに)凹んでる
「こちとらセラピー作ってないんで」っていうけどたとえば『カールじいさんの空飛ぶ家』だって壮大なセラピー映画みたいなもんやろがい。妻をなくした高齢白人男性向けのセラピーは作れるけど同性愛者の少年少女向けのセラピーは保守派に嫌われるのでNGです!ってこと?(多分そう)
てか笑える(笑えない)のは、別にピクサーって他のスタジオに比べてもそんな御大層なLGBTQ+要素とかあったことないじゃん
ビーバー楽しみなだけにピクサー自体にケチついて悲しい
www.theguardian.com/film/2026/ma...
どう考えてもピクサーのCOOの方が僕なんかより遥かにダイバーシティに対する考え方が洗練されているし、(元記事も含めて)切り取りの記事ではよくわからない。
爆笑問題太田光氏いわく、「どれだけ喋っても頭の中で考えていることの切り抜きでしかない」という考え方に立ち返り、この記事を受けて相手の立場や考え方を想像することが一番求められていると思う。
ピクサーのピート・ドクターが、LGBTQ+向けのアニメを作らないと言った、ように報じられていて、気になってWSJに課金して翻訳しながら読んだ
結論、経営者側としての判断として妥当な判断だと受け止めた
つまり、監督の個人的な経験をもっと抽象化、普遍化しなきゃ興行成績につながらないのではないかということが言いたいんじゃないかと感じた。
そして、これはLGBTQ+を扱わないこととイコールではないとおもう。
ピクサーの件
> ピート・ドクターは、「親子で話し合う準備ができていないテーマについて、無理に扱いたくないのです。私たちは 映画を作っているのであり、何億ドルもかけてセラピーを行っているわけではありません」と語った。
これが直接LGBTQ+を扱わないと解釈されることには違和感がある。さすがに真意は別のところにあるんじゃないかなぁ。と思いたい。
続報を待つ
個人的には、ポップカルチャーにおける特定の属性の表象の有無だけがそこまでの重要性を持つわけではないと考えてはいるけれど、それは、明示されず時にはそもそも意図すれされない意味を、にもかかわらず表現から読み取り共有してきたマイノリティ読解の歴史に心震えるからであって、その観点からすれば、「親子で話し合う準備ができていないテーマ」を扱うのがそんなに怖いなら表現なんてしない方が良いとしか。
パディントンに移民を、バートとアーニーに同性カップルを、ピッピやリトルミィや「お転婆」の子たちにフェミニストや規範的女性性を外れる生き方を、人々が描きだし読み取ってきた歴史を、馬鹿にしすぎてる。
でかいぞ
V1.118がリリースされました。
モバイルアプリを離れることなく、投稿をインライン翻訳できるようになりました。
投稿テキスト下の「翻訳」をタップするだけで、スマートフォン内蔵機能で訳されます。
今週のばけばけ、実にドラマだったなぁ。
情報伝達のズレと、モチベーションのズレ、そしてそのズレの中心にあるテーマが、数々の脚本家が向き合ってきた「仕事とあたしどっちを取るのよ」であり、その結末をトキを背負ったヘブンという状態で迎える。
最高すぎ。
確定申告…
こんなにぶっ飛ぶと思わんかった
もう税金は所得税だけでいいだろ
会社の有志で初の読書会をやるとの事で課題図書を試しに読んでボロ泣きしてしまった
そのままでも泣かせる会社員小説。ただ、主人公(及びかつての著者)が身を置くのとまったく違う業界なのだが、弊社の事業のかなり本質をついた内容で、それがあまりに端的なので、切なくなって昼休みにしくしくと泣いた
しかしその観点は抽象的で、心からなるほどと言ってくれるのは弊社の社員だけなのではと思う。そう思うと、この作品に描かれる同僚同士の曰く言い難い温かな関係性の中に自分も居るのだと感じて、さらに涙が出た。会社の読書会の選書として完璧すぎる。そして自分、そんなに会社好きなのかと、泣きながら大いにヒいた。
これまで『呪術廻戦≡』では分かり合えない他者とどのように妥協し合っていくかについて描かれていたと解釈しているが、今週、武力クーデターが物語的な結末の一つとして登場する。
作品内の比重としてはそこまで大きくないものの、この世界情勢との兼ね合いで見た時にタイミングが悪すぎた。
作品の描きたいテーマ、描こうとする意志、そして、完璧な解決がないという現実は理解しつつ、タイミングだけが悪すぎる。
フィクションで大きな物語を描こうとした時に、まず現実が平和でないとと強く感じた。
ORANGE RANGEのライブツアー、量も期間もマジでスゴい
いちばん絶好調でカッコいい
ClaudeCodeContextUsage 今週は昨日時点で切羽詰まってGemini CLIを導入したり工夫してしのぎました
週間制限100%
gitがだいぶ上達してきたゾ
Claude Code Context Usage
第70回岸田國士戯曲賞決定、受賞作は大石恵美「よだれ観覧車」と蓮見翔「ロマンス」(コメントあり)
https://natalie.mu/stage/news/660396?utm_source=bluesky&utm_medium=social
今週のばけばけ、良かった
THIS IS LIFE