これは西本願寺の重みに耐える天邪鬼くん
Jizo in colorful aprons
ジゾッ
巫女になれる顔はめパネル
◎ペロリ
ある男の子が通う学校にはペロリという妖怪がいると噂されていた。
男の子は転んでけがをした時に、血が出た指を同級生になめられた。翌日、その同級生に「お前ももう仲間なんだぜ」と言われて鏡を見てみると、舌に不気味な顔ができてニタッと笑っていた。
そう、彼はペロリになっちゃったのである。 #新版TYZ
これはライオン
金玉もついている
◎モシレチクチクコタネチクチクモシロアシタコタノアシタ
アイヌに伝わる魔神。岩の鎧と大きな刀で武装した怪物で、片方の目は満月のように大きく、もう片方はごま粒のように小さい。長い名前だが本当の名はもっと難しいという。
日の女神を捕まえて世界を暗闇につつみ、挑んできた神々を赤ん坊に変えてゆりかごに入れていたが、英雄の神アイヌラックルとの数年にわたる激闘の末、深い地の底で果てたという。 #新版TYZ
実が残って枝が垂れてる柿の木を見ると、なるほどこれは人に化けて尻から出してでも処理したい気分にもなるかと思わされる今日このごろ
◎ンマの按司(あじ)
海の底の龍宮から遣わされてきた美女。大波で両親を亡くした宮古島の佐阿祢という若者の妻となり、不思議な力で木材を集めて家を建てさせ、七男七女をもうけた。佐阿祢が裕福になると使命を終え、大波の難を除くまじないを教えてひとり龍宮へ帰っていったという。 #新版TYZ
ついったーが壊れてこっちを覗きに来た君たちに手榴弾を見せてあげよう
◎チョウピラコ
岩手県の稲瀬村あたりでは、座敷わらしの中で最も色白できれいなもののことをチョウピラコと呼んでいたという。一方、位の低い座敷わらしにはウスツキコやノタバリコというものがいるとされる #新版TYZ
針神社があったよ
◎キンタカコウ
宮崎県の西郷村あたりに伝わる憑物の一種。
人に憑いて気を狂わせたり病気にさせたりする「犬神」に似た性質のものだが、犬神よりも位が高いとされている。
よく人に食いつき、子供がこれに憑かれると大人でも言えないようなことを喋るようになる。
犬神やキンタカコウに憑かれた人のことを、この地域では「風持ち」と呼んだ。#新版TYZ
◎八雷神(はちらいじん)
奈良の元興寺に伝わる八雷神の面は、病気や落雷を避け、悪い鬼たちを退ける霊験がある一面龍雷五魂八雷変相悪魔降伏の神像だといわれている。その昔、元興寺で恐ろしい霊鬼を退治した道場法師は雷神の申し子であったため、鬼を打ち破るためにこのような恐ろしい顔になってみせたという #新版TYZ
◎龍燈鬼(りゅうとうき)・天燈鬼(てんとうき)
仏前に立って尊い灯火をささげて照らし、仏法を守護しているたくましいふたりの鬼。龍燈鬼は灯籠を頭にのせて体には龍をまといつかせ、天燈鬼も大きな重い灯籠を肩にかついで笑っている力持ちだ #新版TYZ
つちのこ(白目)
ウサギ界の縁の糸は耳に結ばれてるんだね
いま出品されてる明治期の掛図、北斎の釈迦御一代記図会の写し具合がおもしろい
アカウント保守用からあげ
ちょっとおじいちゃんダメでしょそんなとこ入っちゃッ!
カボチャ星人を狙う大谷さん
これは横溝の碑
犬が死ぬ作品
五星の霊獣
おさかべ狐だぞ!コャコャコャコャ
いなりッ
ブルースカイにも鵺のおきんたまが必要とされている
外国人観光客ファミリーが一生懸命写真撮ってたのでなるほどこれがジャパニーズカルチャー…!!と思って僕も撮った
触ってから状態:福の神になってる
むすんだりきったり