「もし誰か覚えている人がいたら、それはそれで素晴らしいことさ。自分が忘れてしまったことを覚えている人がいるなら……」
白黒白白黒白黒!(ピッピ)
金持ちの家のお抱え運転手が自分も金持ちのように振る舞いたがる話を思う
しろちゃん、えびでいてくれ……
表示が変わっただけで白黒の服はかわってないっぽい。よかった〜
うるさい!勝手に自由に決めるんじゃない!
官吏、胥吏、官吏、胥吏で交互に並べ!
よかった えっ、でも元でもよかったじゃん……なんでだ……?
えっ!?白ちゃんが赤じゃなくなっちゃったの!?
ルルーさんはいうなれば「俺はマイケル・ジャクソンの隣の家に住んでたんだ」って言いたいだけの人じゃないですかねえ!
もしかしたら屋敷に勤めてた人はマーコリーさんともう一人二人で、結核の記事を読んだときに屋敷で病気にかかってた人を遠くのお医者につれていくために屋敷の使用人全員に暇を出した、外国だから警察はそれ以上捜査できなかった、とか
あるいは使用人の一人が、マーコリーさんがね?怪しんで探っていてなにかを壊しちゃって解雇する羽目になったとかね、なんとでも説明はできるのよ。「使用人全員」が「マーコリーさん一人」の可能性すらあるのよ。100も200も話できるのよこれ
ルルーさんて人が新聞記事を送りつけたのだとして、その後老紳士が失踪したとして、屋敷に勤めていた人が一体何人か我々に語られていない以上、そして、警察が事件性なしと判断した以上、それはそこで終わりなのよ。そりゃ一緒に暮らしてる使用人がいなくなったら屋敷の主人に同線があるのはそうなのよ。
これ無限に話が作れるだろ。手紙が見つかったところで、落ち込んでるときに日記がわりに書いた手紙と普段のその人を無理やり結びつけることないでしょ。
どうしても言いたいんだけど、写真家記念日さあ、情報の取捨選択の仕方が恣意的すぎるし、出てくる観測者(自称)に色眼鏡がありすぎて、ゴシップを作ってる感じなんだよな。「うわさ」は「うわさ」でしかない。ある情報から導き出せる答えが一つしかないわけじゃないのに、そう決めて動いてるでしょ。
事実としては、亡命中に弟を亡くした、写真の好きで近所の人に好かれていた外国のおじいさんが、ある日からちょっと偏執じみてきた。マーコリーさんが街の失踪事件とそのおじいさんを結びつけて考えて、エリオットさんに手紙をだした。その後家は空になっていて、警察は捜査を打ち切った、まででしょ。
そっちは知らないかも。読むを読む系の本、他人の感想が見られてよい
ゼラチンを作るのってめちゃくちゃ大変だからです
説明しよう!アイスクリームにその座を奪われるまで、ゼリーは食卓の華であり、週末とか特別な日にしか出ないのだ!
人一人が他人の人生なんか変えられないんだ……
落ち込んでるヒトデみせてあげる
写真も撮影しないのにうちに写真の本ふえてくんだ
やっぱりチェキでもいいからアナログカメラほしいなー
そうそう、たしか君に教えてもらった本じゃなかったかな?
なんか今年までのテキスト、アマンダチャン待ちみたいになってたけど待つ必要無くないですか?
この今年までのストーリーって一息に語る内容ですよね
やっぱりジョゼフと一緒に時間の引き伸ばしを体験しようって事ですか?
仕事だよ……
私たちが見ていた彼、の物語ではあるが、他人の物語をきくとき、多少なりとも私たちはそれを内面化していて、それは私たちの物語であるべきだ。
傍観者は純粋な傍観者たりえない。少なくとも、ゲームプレイングにおいて、私たちは「参加者」である。
運営がロラン・バルトの「明るい部屋」を悪趣味にやろうとしているんだなということはわかるんだけど、そこからもう一歩踏み込んでその人が確かにいたことを注視すべきだ、というような気持ちがある。
公式の出してくる写真家周りの情報、オリンピック皆勤賞あたりがいちばんおもしろかった
病院はいったほうがいいよ(大事!)
私も風邪ひいたら生姜湯のむか、から始めちゃうわ……
どう検証するかだよねえ、問題は………。
あと、ピースはまるときもちいいのはそう、それわかります。
こういうことを考えてるとアドレナリンが出る
俺この話もちゃんとしといたので22年のこれを出しておきますね